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近況ですよ。

引越ししたにも関わらず、ぜーんぜん更新できておりませんね(汗)。
英語を学ぶ術を多読から学習にシフトしただけで、こんなにも書く事がなくなるのかとちょっとビックリ。いやぁ、書く事探せばあるんですけど、時間の使い方にまだ慣れていない様子です。

英検の対策は、セミナーで教わったことを実行しています。学校もちゃんと行ってますし、今日はテストなのでこれから復習しまくって午後の授業を受けます。多読も一日20分くらいしかしていませんが、続けています。もうすぐ読了しますので、記載すると思います。

今一番似合う言葉は“地道・・・”第2言語の学習は、細く長く行くしかないと最近思っています。多少の近道は出来ても、やっぱり回り道をしながら習得するものかと。そう思えば、ぼちぼち行くのも悪くないと思える気がします。

某セミナーに行ってみた。

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あぁ、やっぱり日々努力すべきよね。

最近、更新が滞っているのは、多読がめっきり進まないのと、他の学習をしているからなのですが、それに加えて他所のブログを読みあさっていることも理由だったりもします。その他所のブログと言うのは、英作文(英文日記)を毎日更新されている方々のものなんですが、本当、頭が下がります。そしてどこかで自分もやりたいと言う気持ちとやらなければいけない(と言っても、強迫観念じゃなく)危機感と言うものも存在しているからであって、非常に意識している訳なのです。とーきどき、twitterでつぶやきますが、もっとガッツリした文章を書かねばなんですよね。

最近、メールでも手紙も書かないものだから、書かなければ書かないほど億劫になっていることに気付いていますし、近々受けるであろう英検でも英作文がありますし、すでに腕が鈍って来ている気がしないでもない。そこで、やっぱり英文日記をちゃんと付けようと思いました。ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、実は、日本語でどーでも良いことを書き綴るブログをちょっと前から始めておりまして、なんとか毎日更新できているのですよ。ってことは、出来ない事もないので、どーでも良いことを英文日記に記せば良かろうと考え、今日から始めてみようと思います。

日々の努力、そして継続は力なり。
ご興味のある方は、右サイドのプロフィールのリンクからどうぞ。
期待しないでくださいね、どーでも良いことしか書かないと思いますので(笑)。
あと、文法的なこととか単語とかは、ご容赦ください(爆)。

学校の成果について考えてみた。

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【グリムス】大人の樹へ成長しました。2本目。

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まだ報告メールは来ていませんが、大人の樹になりました♪
たぶん、110日で成長したと思います。前回が9月15日だったので、ちょうど4か月。このペースだと年間3本は確実に植樹されると言う事かぁ。ブログを書いているだけで、地球の手伝いをしていると思うとちょっと嬉しい。

しかし、前回の“モサモサ”、そして今回の“とんがり帽子”、ものすごく“樹”らしいものになりがちな、このブログ(笑)。
ちなみに1本目は、こちら

学習7つ道具(2009年10月現在)

現在、どの様に学習しているのか、今後の是正の為にも記載しておこうと思いました。物忘れが激しいもので、覚書でもあるんですよね、コレ(爆)。

テーマは“肩がこりにくい方法”。効率なによりもまず“肩こり”対策かと(笑)。

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それは・・・通じないかもしれない、ね。

2、3週間前、場内(職場ね・笑)をポーっと歩いていると、米国人のオジサン(失礼)が手招きするので、歩み寄ると・・・

米「君、○社の通訳かい?」
な、感じで話掛けて来たので、

私「○社ですが、通訳ではないです。翻訳やるけど、事務員です。」
と、言うことでしばしお話をすることとなりました。
この方、事務所付近でよく見かける方ですが、面識がないので一瞬、「あ、私?」な感じで、即反応できなかったんですよね(笑)。

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【グリムス】大人の樹へ成長しました。

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と、言うタイトルのメールが今朝来たので、確認してみた所、モサモサのグリムス立っておりました。
他の方のと比べると、ふつーな樹。良く言えば樹らしい樹。う~ん(汗)。確認をしておりませんが、多分108日掛かったと思います。早く植樹されてほしいなぁ・・・。

Lemonade

今朝、部屋の掃除をしながら、貯まりに貯まったPodcastを聞いてて知ったこと。

Lemonadeの発音が訛ってRamune(ラムネ)になった。

うほぉ、面白い。ネイティヴのパーソナリティことキャロリンが“Lemonade”と言うと、本当に“Lamune”と聞こえる気がしました(このネイティヴの方、英検のリスニングテスト部で出題している方だと思います←英検絡みのPodcastなもので)。

そもそもラムネは『レモン水』と呼ばれていたそうですが、定着せずに今の呼び方になったようです。レモン水だと英国のレモネード(レモンソーダ)と言うイメージではなく、米国のレモネードともちょっと違う気がしてしまいます。ちなみに黒船が来航した際に、船上でラムネが振る舞われたのですが、やはり炭酸のものだったようで、いつから米国では、今のレモネードになったのか気になります(と、調べ続けて永遠に終わらない展開になりそうな予感・笑)。

お、そう言えば私の大好きなShandyと言う飲み物は、LemonadeとLagerで出来ているので、今度ラムネとビールで作ってみようと思います。今まで、三◯矢やキ◯ンでやってみましたが、しっくりこなかったので、これはやる価値、大いに有かと!

逆・翻訳

『何が逆やねん』って感じですが、うちの職場ではほぼ100%、日本語→英語の翻訳なんですが、昨日は、その逆、英語→日本語の翻訳をさせていただきました。

今回は、台湾から届いたメールの翻訳。書き手は、台湾の方。私と同じく第2言語として英語を使われていると言うことなので、とても勉強になりました。

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1年経つと見えるもの。

先週末で、今の仕事場について丁度1年が経ちました(途中2ヶ月ほど居ませんでしたが・・・)。
こちらの仕事を始める際に、条件として『英会話が得意な方。TOEICの点数は問いません。』だったのを覚えています。しかし、点数を問わない割には、同時通訳のスキルを求められたりで、ちょっと驚いたこともありましたが、途中からプロの通訳さんも交えて(3ヶ月間でしたが・・・)、色々勉強させて頂けました。

※しみじみと、長いです・・・(汗)。

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ブログで取り上げていただきました。

先日記載しました『ビデオ好きがゆえに。』が先生のブログで取り上げて頂けました。

確証はないものの、多聴の効果はあったと思っていたので、多くの方の励みにもなればと思い、送信した次第です。

しかし、こちらのブログで掲載したものを丸々先生へメールで送信&掲示板に貼り付けただけだったので、情報不足が故に先生を混乱させてしまったようです(汗)。と言うのも、このブログに来て頂いている多くの方は、私が普段、どんなものに興味を持ち、そしてどんなことをやっているのか知っている方たちがほとんどなので、あの記事を読んでも何となく分かって頂けたんだと思っております。しかし、先生には、あの記事のみを送ってしまった為、私の背景にあるものが何かを伝えるには、少々情報が足りませんでした。こちらのブログをご覧になられているのか分かりませんが、この場を借りてお詫び申し上げます。

その後、ビデオ鑑賞→英語の学習スタート→現在に至るまでを、先生には別途メールで詳細を送りました。今後、先生の研究の少しでもお役に立てればなぁって思っております。

それに加えて、この記事に対する補足などをtadoku.orgいっしょに歩こ!の掲示板に記載しておりますので、興味のある方は、どうぞ。よろしくです☆

慣れと言うものは、なかなか恐ろしい。

度々取り上げておりますが、現在CSで幾つかの英国産ドラマを見ています。
先日より始まりました『Life on Mars』なんですが『何と素敵な北部訛り。これぞ私が大好きな英国英語』と思って楽しんでいるのですが、本当にそうなのか確認してみる必要ありと思い、現地(ランカシャー)の人に聞いてみました。
舞台がManchesterなので、出演者全員が北部訛りで話していると思うとのこと。加えて、主人公SamことJohn Simmは確実に北部訛りだそう。但し、若干、マイルドにしている気がするらしい。
地元の人がそう言うのだから、間違いなく北部訛りだと思うのですが、聞いてて心地良いけど聞き取れない(笑)。この訛りに特化して慣れる必要がないとは言え、ちょっと分かるようになりたいものです。

この『Life on Mars』が始まる前から見ているドラマがもうひとつあります。90年代にBBCで放映された『Jonathan Creek』、日本語タイトルでは『奇術探偵ジョナサン・クリーク』(笑)なんですが、こちらの方は、どこが舞台なのかなど分からない為、あまり意識していなかったのですが、先日ふと『これって本当にイギリス英語なのかしら』と思ってしまいました。ちゃんと意識して聞くと『あぁやっぱりイギリス英語だわ』と思えるのですが、話に夢中になると全然意識していない。ひょっとしたら字幕を読んでいるからかと思ったんですが、ゲスト的に出演する役者の方の中には、聞き取れない英語を話す方もいらっしゃいます。

要は、この『Jonathan Creek』の出演者の英語に慣れたんだと思います。

以前、週1回の英会話教室に行っていた時も、先生の発音が一番誰よりも聞き易いと思ったのは、だんだん慣れて行ったからに違いありません。そう考えると、週1回の放送でも『よし、英語を聞き取るぞ』と言う思い入れもなく、ダラ~っと見ていれば、自然と耳が慣れるのだと思います。多読の語数のように測ることが、かなり難しいと思いますが、多聴も蓄積できるもんなんだろうなって思いました。まさに『習うより慣れろ』なんだなぁって思った瞬間でした。

※タイトルなんですが、凄みを出すために“恐ろしい”と言う言葉を使いましたが、“tremendous”と解釈して頂ければと思います☆

久しぶりに英字新聞を読んでみた。

タドキストの皆さん、英字新聞を読んでいますか?

以前、コメントの中で記載させて頂いたのですが、昨年、私は2回、しかも連続して2紙を積読紙(と言うのか知りません)にしてしまいました。ちなみにJapan Times Weeklyが難しかったので、STに替えたけれども、こちらは広告が多かったこともあり、すぐに飽きてしまいました。その後は、時々、近所のコンビニで唯一買えるMainichi Weelkyを買って読んでいました。

半年以上、勿体ないと思い、購入を控えていたのですが、先週号の表紙がMichael Jacksonだったこともあり、会社に行く途中買ってしまいました(土曜日は、比較的ヒマなので、誰もいないオフィスでガッツリ新聞を読んでても大丈夫←一応、内緒にですが・・・)。

とりあえず、Michaelの記事を読み終え『あれ、こんだけ?』と思ってしまいました。他の記事を読んでも同様。何度か繰り返しながら『う~ん、物足りない』と気付きました。多分、前回、挫折した頃から比べると多読の量が全然違う為、この優しめで短い文章だけだと情報量が少ないんだと思いました。そう考えると1紙240円は高いなぁって、ちょっと思ったのですが、これを毎週続ける事が大切だと思ったので、本来適度な量なのかもしれません。

とは言え、購読するつもりはありません(爆)。時々、ペーパーバック多読と違う行為を行うと多読で築き上げた底力を見る事ができるかもしれませんので、機会があれば是非(とは言え、いきなりTIMEとか読むと落ち込む気がしないでもないです←TIME、難し過ぎると思いませんか?唯一、図書館で借りれる洋雑誌なのに!Newsweekに替えて欲しいです・汗)。

as red as a beet

今回は、前回のとちょっと趣が違います。

as red as a beet

よく“真っ赤になって怒っている”と言う様なシチュエーションで目にすると思います。
『あぁ、ビートくらい、赤いってことね』と思うのですが“ビート”って。
日本ではあまり馴染みのない食べ物ですが、赤かぶのようなもので、欧米では好んで食べられているようです。Costcoあたりに真空パックされたものが売っていた気がします(買った事はありませんが・汗)。

このビートに変わる日本で馴染みのある食べ物を考えてみました・・・トマト?リンゴ?スミマセン、想像力が乏しくて(爆)。こう言う気付きも多読ならではだと思いますので、色々日本と比較してみたいと思いました。

rainbow troutとbullfrog

新しいカテゴリ『おもしろいと思うこと』を設けました。
多読中に『おっ、コレ面白い♪』と思ったことを記載しておこうと思いました。
えぇ、本当は、記憶力の低迷が原因なんですけれど(爆)。

数年前に、英会話で『変な夢を見て以来、ニジマスが気持ち悪くて仕方が無い』と言うことを説明しようと思ったことがあり、『果たして“ニジマス”って英語で何て言うんだろう』と考えました。とりあえず川魚と言うことを説明したけれど、川魚もいろいろあります。段々説明が面倒になって『虹の鱒だから“rainbow trout”だ』って半ばヤケクソで言った時、先生は『おぉ、美味しいのに!』と意味を成す返事をしてくれました。後になって辞書で調べたら“ニジマス=rainbow trout”になっているじゃありませんか。思いっきり爆笑しました。

この件があってから、こんな『んな訳、あるかいな』な組み合わせで成り立つ名称があることを知り、現在読んでいる本にも出てきました。

bullfrog=ウシガエル

読みながら『まさか、これってウシガエルじゃないよね(爆)』と思ったので、早速調べると案の定。
こう言うの、本当面白い。他にもあると思うので、今後、目ざとくチェックしてみようと思います。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序

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本当、英語と関係ない・・・と思います。

現在、地上波で放映されておりますね。
テレビでの放映なので仕方がないのですが『CMが・・・』。
DVD持ってるんだからそれで見ればいいんですけど(爆)。

この作品が劇場で公開された頃、ブログで英文日記を書き綴っていたのですが、この映画を見に行き、その感想を書いた所、もの凄いトラフィックが上がったのを覚えております。
ほぼ100%の人たちが、海外、しかも検索で見つけてくださりました
そして、その内80%近くが米国からのアクセス。この作品の凄さを知りました。

その年に来日したスコットランド人のお友達を案内することになった切っ掛けも、このエヴァ談義があったからこそでした。日本のアニメの凄さだと思います。

近日中にこの続編『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』を見に行って、英文日記に感想でも書いてみようと思います。

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スペリングミスの多い単語トップ 25

http://eowimg.alc.co.jp/content/help/tips/tip005.html

ぽーっと、スペースアルクを見ていて発見したページ。
全部を間違える訳ではありませんが、ページ下方のパターンには、私、かなり相当します(爆)。
綴りを間違えるのは発音が出来ていないから云々説を聞いたことがありますが、これは発音だけでなく何回書き綴ったかと言うことも大いに関係あると思います。

懲りずに日記とかで書き綴ろうと思います(笑)。

詰め込み勉強に対する考えが変わりました。

今回の記事、話半分で聞いて頂けたらと思います(先に言っておきます)。

多読を行うにあたって、いろんな方法や思想があると思います。例えば、優しい内容のものから徐々に上げて行くタイプや、読みたい物を読み続けるタイプ、又は試験勉強と平行して行うタイプ。十人十色、ひとそれぞれ、個性だと思います。

今まで、何かの試験の為にガッツリ詰め込み勉強を行う事と多読は相反するんじゃないかと思っていたけど、そうでもないと思う様になりました。なぜなら詰め込みをやってみて、その後の多読がちょっと楽しくなったからです。

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添削サイトで思う事。

前回記事にも書きましたが某添削サイト。持ちつ持たれつで成り立っているのですが、中々添削することが出来ませんね。添削しているとだんだん感化されるのかと思うのですが、自分の日本語に自信が持てなくなることが・・・『えぇっと、この場合“を”だっけ“に”だっけ?』とか(爆)。国語はエッセイを書きまくって点数を貰える科目を専攻していたので、添削は苦じゃないんですが『う~ん』となると結構時間を要してしまいます。

毎朝、日記をブログに記載したら、そのままの文章をコピペで貼付けておくのですが、すぐに添削が入ることもしばし。なかなか面白いです。取りあえず貰った添削、またはコメントには必ず返信するようにしているのですが、そこに疑問なんかを添えておけば、当人が答えなくとも、他の方が教えてくれたりします。なので“冠詞”の分別の付け方とかを現在聞いています。これは、とても良いSNSだと思いますよ(忙しいけど・爆)。

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アウトプットについて考える。その後。

先日の『アウトプットについて考える』以後、とりあえず前月分までの“京都レポート”は、書いたのですが、実は、今月分で一旦終了します(爆)。月一回、京都に行っていたのですが、暫くは残念ながら行く機会が無いと思います。なので、代わりに書くこと考えないと・・・つか、“京都レポート”の為だけに作ったブログじゃないんですよね(汗)。もっと地元のことを書こうっと。

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gremzがケーキに刺さっている(笑)。

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噂に聞いていましたが、gremzがケーキに刺さりました(ケーキから生えてる?)。
理由は、誕生日だからだそう。うちのは、微妙に右下部から土がはみ出ています(爆)。
誕生日に関する記事を書くつもりがありませんでしたが、こんな風に祝われると残したくなってしまいました。ちなみに自分へのプレゼントに買ったパディントンですが、1冊も読み終えていません(1/3くらいかも・汗)。

邦題のタイトルについて考える。

すみません、全然英語を学ぶと言うコンセプトから離れると思います(でも関連有り)。

先日、友達と久しぶりに会って、話していた内容でお互いが爆笑したことを元に色々考えた、まさに雑記なんですが、欧米の映画、ドラマなどを日本国で放映するに当たって付けられる邦題に関して、ちょっと記しておこうと思います。

はっきり言って、どうでも良いことなんですけど(爆)。

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gremz、はじめました。

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たくさんの方が育てられているにも関わらず、やってみたいと思いつつ、何故か二の足を踏んでいたのですが、ようやく始めてみることにしました。
早く大きくなって植樹されることを楽しみに、このブログへの投稿を欠かさずに行う様にできればと思っております。

アウトプットについて考える。

お気に入りのタドキストさんが、英文日記を毎日更新されていることに触発され、私も日記・・・と行きたい所でしたが、twitterもままならないので、そんなことは無理々々と気づきました。でも、多読やら多聴でのインプットを行っていても、やっぱりアウトプットの機会を作らないと、貯めてばかりじゃ結局自分のものにはなりにくい。なので、アウトプットについて考えてみました。

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京都に行って来ました。

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京都に来るのは、本当、久しぶりだなって思ったのですが、先月来ていないだけで、今年に入ってから今日で、5回目なんですけど。

今日は、月一のレッスンで久しぶりに先生とお会いしました。昨年夏に先生も英国に行っていたので、大変盛り上がりました。同じ中華屋でご飯を食べたことも発覚。

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他のブログ。

そう言えば、前のブログには記載していたのですが、このブログを作成してから記載していないことに、今、気づいたことがあります。

実は、私、カメラが趣味でして、出掛ける時はだいたい持参して、闇雲に撮りまくる節があります。自己満足の世界で撮っているだけじゃ、勿体ないかもしれないと思い、世界中の多くの人にみてもらおうとフォトブログを運営しております。ほとんどは関西圏の神社やら街ですが、英国のものも少々掲載しております。興味のある方、よかったらご覧頂けたらと思います。
yorb's photo folder

そのフォトブログを少々向上させたものとして、関西圏での観光に役立てればと思い、日記調ですが、先日、新たにブログを始めました。こちらの文章は、一応、ネィティヴにチェックをお願いしている為、より自然に読みやすくなっているかと思います。ただ写真撮影→原稿作成→添削→掲載と言うプロセスを行う為、掲載までに時間がかかります(まだ1個しか掲載してませんし・汗)。何はともあれ、見てみたい方がいらっしゃるかもしれないので、リンクを掲載しておきます。
why not you visit Kansai area

このブログ、そして多読ブログと合わせて、今後ともよろしくお願いします。

そう言えば目標みたいなもんが・・・

◯◯を獲得します!

と言う様な目標は無いのですが、チビチビ読み進めている英英辞典を1ページでも多く読み終えることを今年の目標にしようと思いました・・・現在まだAなんですが・・・。

読んでいる英英辞典を某オンラインショップで探しましたが、見つかりませんでした。
ちなみにタイトルは“Longman WordWise dictionary For pre‐intermediate to intermediate lerners ”、多分、下記のずっと前のエディションかと思われます(8年位前に購入したので、製本ののりが一部接がれています・爆)。中初級から中級向け、要は中高生向け、そんな感じかと(イラストが多いですし)。とは言え、なかなか侮れず『ほぉ、なるほど』と唸らせてくれる事が多々あり、読み物として結構面白いです(時間が空いたときにちょこっと読めますし)。

現在、知らない、又は理解しがたい単語には、黄色の蛍光マーカーを塗っております。次回読む場合がある時には、このマーカー分のみ読めば良いかなぁって期待しながら。あと、多読と違って、例題等で単語が分らなかったら、辞書なので引いて調べております(笑)。引いても分らない単語は『あぁ、まだ知らなくて良い単語なのね。また次回お会いしましょう』と言う気持ちで潔くマーカーを塗ります。

とりあえず『Zまで読みます』とは言わず、適当に半分くらいまで読めればなぁって思っております。もし早々に読み終える事があったあかつきには、Advanced版(多分Oxford)を入手しようと思います(褒美に)。

Longman Wordwise Dictionary (Longman Wordwise Dictionary)Longman Wordwise Dictionary (Longman Wordwise Dictionary)
(2008/01/07)
不明

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Happy new year!

Yesterday, it was the new year eve, I woke up quite early because of my routine and started making my new year's card. Honestly, I had no idea what I should have designed it and thought it was like a book. So I was thinking about what I wanted to write down on my card, then I decided to write my hope.

Here is my new year card ;

newyearcard.jpg


Obviously, it is not a book. It seems the news paper or Wikipedia, haha.
Anyway, happy new year! Hope you and your family are having a wonderful holiday so far and wish you all have a very nice year in 2009!

※スペルチェックの為に辞書を引いたものは、色を変えております。

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取り組もうと思う事

こんなに年末だから、来年のことを言っても鬼は笑わないだろう・・・と言う事で、当面取り組もうと思う事を記載しようと思いました。

(今回こそ・・・)Grammar in Useを最後までやります(爆)。こんなに良いテキストなのに、本当、続けられないんですよね(汗)。取りあえず、前回挫折したUnit19あたりからまた始めようと思います。これをやりこなして、緑色の方にも手を出したい。
English Grammar in Use With Answers (Book & CD-ROM) : A Self-Study Reference and Practice Book for Intermediate Students of English , IntermediateEnglish Grammar in Use With Answers (Book & CD-ROM) : A Self-Study Reference and Practice Book for Intermediate Students of English , Intermediate
(2004/05/15)
Raymond MurphyMiles Craven

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それから多聴。多読にシフトしてから、本当、音源を聞かなくなった。リスニング力が落ちているのか分りませんが、こちらも蓄積したいので、多読に特化した方法で行う為、朗読CDを幾つか入手しました。

加えて、BBC Learning Englishをもっと前向きに取り入れようと思います。タダで使用出来るのに使わないのは勿体ないと思うので(笑)。

さて、今日、明日でもう1冊読み終えるとは思えないので、読了本を数えてみました。2008年度は55冊の本を読む事が出来たようです(あまり記載したくありませんが、語数にすると1,178,221語らしい)。多読と言う物に慣れて来た為、来年は、もう少し多く読める事を望んでも良いかなぁって思っております。Jacqueline Wilsonの本との出合いが、多読の面白さを教えてくれた年だった気がします。来年も引き続き、彼女の作品を読み続けるかと思いますが、他の作者にもどんどん挑戦して、一般書をもっと読める様になれたらなぁって思っています。
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りとる

Author:りとる
2001~09年、英会話を中心に学ぶ。以後、自然に楽しく気楽に英語が学べる環境を模索中。英国好き(特に映画と音楽)。フラっと時々渡英します(笑)。

多読:現在の総語数


※聴き読み含む。
うち、多読のみは、4,490,287語(Sep.2013)

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