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【進行中】再読:Charlie and the Chocolate Factory(3回目)(~24章まで)

最後まで、ガーっと行ってしまおうかと思ったのですが、とりあえずここで一区切りできそうなので。

某お菓子のディスカウント店で10%引をやっていたので、板チョコを買いました。もし、会計のあとレジの前でむさぼる様に食べ出したら『そんな急いで食べると、お腹を壊すよ』などと言ってくれないかしら、と想像してしまったくらい、どっぷり浸っている自分に気がつきました(笑)。

続きでは、ネタバレをば・・・。
次回は、読了と言う事になるかと。
Charlie and the Chocolate Factory (My Roald Dahl)Charlie and the Chocolate Factory (My Roald Dahl)
(2007/09/06)
Roald Dahl

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Violetが膨らんで、Verucaがリスに処理される所まで。
この辺りから、Wonka氏がMike Teaveeに対して、冷たくあしらい始めます。このWonka氏の返しがものすごく好きなんですよ、私(笑)。新映画版でJohnny Deppがイイ感じでやっていた記憶があります。大人げないと言うか、何と言うか、本当笑ってしまいます(笑)。

四角いお菓子については、"they look round"と言う表現が使われていたのですが『お菓子は見渡している』とも取れるし『お菓子は丸く見える』とも取れるのが、何とも面白いと思いました。これと同様に"the nut room"も『ナッツの部屋』とも取れるし『おバカの部屋』とも取れる気がしたので(深読み?)、Dahl氏は、こんな言葉遊びを至る所に仕掛けているのかもと、ちょっとワクワクしてしまいました。
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りとる

Author:りとる
2001~09年、英会話を中心に学ぶ。以後、自然に楽しく気楽に英語が学べる環境を模索中。英国好き(特に映画と音楽)。フラっと時々渡英します(笑)。

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