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Paddington at the Tower

Paddington at the TowerPaddington at the Tower
(2010/05/27)
Michael Bond

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(YL : 1.3、700語)

邦題『パディントンロンドンとうへ』:お友達のグルーバーさんと一緒にロンドン塔へ行くことになりました。パディントンは張り切って、自慢のマーマレード・サンドイッチを山の様に作って持って行きますが・・・。


絵本シリーズ第6巻。4月に渡英した際、ロンドン塔の前まで行きましたが早朝過ぎて開いておらず(当たり前)。この絵本では、ロンドン塔で見る事ができる英国の貴重な宝飾品等が掲載されているようなので、ひとり行った気分になりました(実際に、どこまで本当なのかわかりませんが・・・)。

img087.jpg
“ふわモサ”パディントンがコスプレした様子(笑)。

お気に入り度:★★★☆☆

累計語数:2,656,763語
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コメントの投稿

Private :

今年もよろしくお願いします

パディンドンは難しそうなイメージがあったのですが、りとるさんの記事を読んで絵本なら読めるかも…と図書館にリクエストを出してみました。ロンドンも一度行ってみたいところなので受け取りが楽しみです。

★いちごパンダさん★

おはようございます☆
今年もよろしくお願いします♪
パディントンのオリジナル・シリーズは読みレベルは、5前後だったりしますが、ダールやウィルソンの文体と比べると何となく堅苦しい気がして最初の頃は、なかなか読み進められませんでした。ロンドンで彼の像を見てテンションが上がり(笑)、且つ、帰国後アニメ版を鑑賞することで、彼のキャラクターを把握でき、第1巻を読了した時には、彼が大好きになってしまいました。
絵本も他の作者のものと比べると、所々、堅苦しい様な(律儀と言うか)気がしないでもないのですが、最近、これは作者、及びパディントンが紳士だからかもしれないと思う様になりました。暗黒ペルーから来たクマですが、根は英国紳士なんだと思います。それと、彼の思い込みの激しさ、突飛な行動に対して寛大に受け止められれば、かなり楽しめると思います(ツッコミ所、満載です・笑)。いちごパンダさんも彼のお話を楽しく愉快に読まれることを望んでおります♪
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りとる

Author:りとる
2001~09年、英会話を中心に学ぶ。以後、自然に楽しく気楽に英語が学べる環境を模索中。英国好き(特に映画と音楽)。フラっと時々渡英します(笑)。

多読:現在の総語数


※聴き読み含む。
うち、多読のみは、4,490,287語(Sep.2013)

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