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Paddington Bear at the Circus

Paddington Bear at the CircusPaddington Bear at the Circus
(2000/04/04)
Michael Bond

商品詳細を見る

(YL : 0.7、700語)

邦題『パディントン サーカスへ』:生まれてはじめて見るサーカスの曲芸にパディントンはハラハラ。芸人たちがわざとあぶないまねをしているとは知らないで、心のそこから心配します。そしてぶらんこ乗りの曲芸がはじまった時、おもわず舞台へ助けにとびだしてしまったのです。~Amazonより~


絵本シリーズ第3巻。相変わらず大騒動を起こす訳ですが、冷静に考えたらサーカスを見に行くクマと言う時点で、すでに騒動間違いなしですよね(笑)。
この表紙のものは、近年再版された新バーションのものですが、私が図書館から借りたのは、一番最初のバーションで、前にも一度手にしたことがある“ふわモサ”パディントンです。で、調べた所、イラストレータ一覧表がパディントンのホームページにあったので、堪能してしまいました。

Changing Faces

個人的にはやっぱりオリジナル・ストーリーのPeggy Fortnumと初代絵本の“ふわモサ”パディントンのFred Banberyが好きです。

↓読んだのは、この表紙のもの。
PB_psb03.jpg
スキャンしてみました。


お気に入り度:★★★☆☆

累計語数:2,584,326語
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りとる

Author:りとる
2001~09年、英会話を中心に学ぶ。以後、自然に楽しく気楽に英語が学べる環境を模索中。英国好き(特に映画と音楽)。フラっと時々渡英します(笑)。

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うち、多読のみは、4,490,287語(Sep.2013)

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