スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【進行中】Charlotte's Web(~14章)

タイトルにも表記されておりますCharlotteが活躍し出したお蔭で、やっと『Babe』と混同しなくなりました(笑)。

大きめのクモが苦手なのもあるのですが、実はこのお話、ちょっと苦手な気がしております。とは言え、最後は気になるので、このまま読み続けますが、加速させようと思います(なんじゃそれ)。

今回、ヒツジ読みにリクエストして頂いて、本当、感謝しているのですよ。もし、自分ひとりで読み進めていたら、ものすごく早い段階で投げていたと思います。先日も書きましたが、洋版のセールで購入したものなので、B、いやC級品だと思うのですが、かなり乱丁気味。印刷の掠れが、半端じゃないんです。1頁がグラデーションのものもありますし(汗)。こう言うのもモチベーションを下げる要因にもなるもんだなぁって思っている次第です(爆)。

続きでは、少々ネタバレを。
Charlotte's Web (Trophy Newbery)Charlotte's Web (Trophy Newbery)
(1974/05/15)
E. B. White

商品詳細を見る

『んしょ、んしょ』とCharlotteが言っているのかどうかは分りませんが、蜘蛛の巣に文字を書く訳なんですが・・・先日、ヒツジ読み仲間さんが女優さんに声優をやって貰っていると言うお話を聞いて以来、うちのCharlotteは割とセクシーなお声の持ち主に(笑)。それが誰なのか分らないのですが(オイオイ)、多分、この声優さんは映画『James and the Giant Peach』でクモの声をやってた人だと思います(クモ繋がりで・汗)。ただ、途中で、『ハイ、次、上行って!ハイ、次、あっち行って!』な感じで、なかなかアクティヴな巣作りをされていたので、ちょっと違うなぁって(爆)。声優さん、買えようかなぁ(汗)。

今日、電車で黙々と読んでいたら、隣に座った(多分)外国の方(電車を降りてから、後ろ姿で確認しただけで、はっきりと確認はしてませんが、あの独特なシェイビング・ローションの香りと体温の高さは、間違いなくそうだと思います・笑)が、チラリ、チラリと気にされておりました。ちなみにその時開いていたページは、Charlotteのいとこが、蜘蛛の巣で魚を捕った所です(若干気持ち悪い・爆)。
関連記事

コメントの投稿

Private :

りとるさんも・・・

りとるさんもこの本、ちょっと苦手意識がありますか・・・。
私も、なんとなく話に入っていけないのです。なんでしょうね。
この章くらいまでくるといいのかなぁ。
クモが苦手というわけじゃないんですが。あ、毛が生えたクモは嫌かも(笑)
私は○ックオフで手に入れたのですが、新品同様のきれいな本でした。
グラデーションって・・・さすが海外品(笑)
私はまだ、英語の文を読みながら誰かの声を当てるというところまでいきません。
でも声優さんや俳優さんを想像しながら読む方が楽しそうですね~。今度意識してみよーっと。
ただ、海外の俳優さんって、あまり声を覚えてない。。。ペッパちゃんやメグモグの声ならいけるかな(笑)

★しろぱんさん★

おはようございます☆
そうなんですよ、文脈なのかどうなのかわからないんですが(汗)。
現在、並行してHP3を読んでいるのですが、確実にこの方がYLも上だし、難しいはずなんですが・・・より読みやすいんです(笑)。先日読んだ『Baby』もそうだったんですが、やっぱり普段から英国本を贔屓して読んでいるので、知らぬうちに慣れているのかも・・・と思ってみたり(笑)。同時に英国的文法を理解出来ていれば、尚嬉しい限りなんですが(笑)。
印刷の掠れで『ん~、これは◯◯かな?』と言うのは、他の作品でも経験していますが、まさかグラデーションて(爆)。最初、照明に反射しているのかと思ったくらいです(笑)。洋版があんなことになってしまって、そのお店が無くなったのですが、全部が難ありではなく、1冊350円で買えていたので御用達だったんですが、なんとも(汗)。
この声優さんが吹き替えする読み方、実は、オーディオブックを聴くようになってから、自然にできるようになりました。初めて聴いたのがJW自身による朗読の『Jacky Daydream』だったんですが、その当時は、どれもこれもJWが朗読してくれる状態でした(笑)。しかし、パディントンのアニメを見る様になってからは、パディントン自身の声は、アニメ版の声優さんになりましたし、Dahl作品で男の子が出て来る場合は、フレディ・ハイモアくんになりました(笑)。ペッパちゃん等の声優さんで可能ならば、これは絶対、多読同様、多聴も蓄積されていることだと思います! 読んでもらいたい人の声、発音等を貯めておけば可能かもしれませんね! 面白い、今度、やってみます(“ひらめき”ありがとうございました!)。誰にしようかなぁ♪
ヒツジ読み募集中!
詳しくはヒツジ読みブログで♪
作者別インデックス
カテゴリ
月別アーカイブ
03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  03  02  01  12  11  09  08  07  05  04  03  02  01  12  11  10  08  07  06  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11 
検索フォーム
おおきくなっておくれよ
information
一部限定公開している内容は、各種試験勉強に加え、英語を学習した際の記録です。限定公開とは言え、パスワードを入力することで今の所、全ての方々に閲覧して頂ける仕様となっております。 password:kioku
つぶやき
最新記事
コメント
プロフィール

りとる

Author:りとる
2001~09年、英会話を中心に学ぶ。以後、自然に楽しく気楽に英語が学べる環境を模索中。英国好き(特に映画と音楽)。フラっと時々渡英します(笑)。

多読:現在の総語数


※聴き読み含む。
うち、多読のみは、4,490,287語(Sep.2013)

スパムと思われるコメントは削除致します。ご了承ください。

リンク
読了本棚
カウンタ
このページのトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。