スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Mary Glasgow Magazines:Team

P1030529.jpg

使用単語数:1000words
単語総数:4000 words
英検:準2級レベル
TOEIC:300~400点
音速:120words/1分



表紙がBillie Piperかと思ったら、違う人でした(汗)。どうもハイスクール・ミュージカル(?)の新しいメンバーだそう(ちなみにHull出身だそうです)。そんなことはさておき、私としてはこのレベルからが面白いです。ちょっと時事的要素も加わり、お子ちゃまな部分が減っています。単語の注釈も英語での説明になっているので、分かりやすいです。話の内容は、中高生が好きな感じかと。一つ前のレベルでもそうでしたが、『個々の意見を持とう』や『考えてみよう』と言うような要素がすごく見受けられます。日本と違って自分の考えを持つと言うことを前向きに推進している気がしました。

定期購読を行うと、本誌のみでなくオンラインサービスも受けられるようです。
中身のちら見はこちらから(“ちら見する”をクリック)。

購読申し込み又はサンプル閲覧:雑誌の富士山
Mary Glasgow Magazines 日本代表窓口
関連記事

コメントの投稿

Private :

雑誌なども・・・

私も以前、英語の雑誌や新聞(ST)などを読んでたことがあるのですが、雑誌や新聞って物語とはまたちょっと違いますよね~。気分を変えてまた読んでみようかな、なんて思うこともあるのですが、以前は自分の興味のある記事しか読まなくて、というより読めなくて・・・(--〆)。今だったら多読で培った能力を生かして読めそうかな・・・物語以外の分野にも緒戦してみようかなと思っています。
こういう雑誌も日本で読めるんだな~と思いまして。

★あんずさん★

おはようございます☆
ペーバーバックなどと比べると、雑誌や新聞って“今生きている英語”なので、時々読むと新鮮ですよね。
前に聞いたことがあるのですが、雑誌や新聞は多読同様に“全て読まなくてよい”そうです。要は自分に“不要な情報”も存在するかもしれないと言うことかと。読みたいところだけ読んで、その後は捨てる・・・くらいの方が、長いスパンで読み続けられるらしいです。とは言え、どうしても“買ったからには、くまなく目を通そう”と言う精神が出てしまって、つい無理して読んでしまいます(汗)。
この雑誌を知ってから、英字雑誌にも読みレベルが存在するのかもと思った次第です。これの場合は、どちらかと言うとGR的な感覚ですが、単語制限などがあるとは言え、なかなか生きた英語で情報を楽しめるので、機会があれば是非☆
ヒツジ読み募集中!
詳しくはヒツジ読みブログで♪
作者別インデックス
カテゴリ
月別アーカイブ
03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  03  02  01  12  11  09  08  07  05  04  03  02  01  12  11  10  08  07  06  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11 
検索フォーム
おおきくなっておくれよ
information
一部限定公開している内容は、各種試験勉強に加え、英語を学習した際の記録です。限定公開とは言え、パスワードを入力することで今の所、全ての方々に閲覧して頂ける仕様となっております。 password:kioku
つぶやき
最新記事
コメント
プロフィール

りとる

Author:りとる
2001~09年、英会話を中心に学ぶ。以後、自然に楽しく気楽に英語が学べる環境を模索中。英国好き(特に映画と音楽)。フラっと時々渡英します(笑)。

多読:現在の総語数


※聴き読み含む。
うち、多読のみは、4,490,287語(Sep.2013)

スパムと思われるコメントは削除致します。ご了承ください。

リンク
読了本棚
カウンタ
このページのトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。