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as red as a beet

今回は、前回のとちょっと趣が違います。

as red as a beet

よく“真っ赤になって怒っている”と言う様なシチュエーションで目にすると思います。
『あぁ、ビートくらい、赤いってことね』と思うのですが“ビート”って。
日本ではあまり馴染みのない食べ物ですが、赤かぶのようなもので、欧米では好んで食べられているようです。Costcoあたりに真空パックされたものが売っていた気がします(買った事はありませんが・汗)。

このビートに変わる日本で馴染みのある食べ物を考えてみました・・・トマト?リンゴ?スミマセン、想像力が乏しくて(爆)。こう言う気付きも多読ならではだと思いますので、色々日本と比較してみたいと思いました。
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beetって

こんばんは!
beetって。。「ビーツ」ですかね?
一度だけ食べたことがありますが、最初に見たときは「なんだこりゃ?」でした(笑)
確かに赤い。
血のような色してますよね。
って、違う物だったらごめんなさい。
beetの存在を知らなければ、この表現も今ひとつ理解できないですよね。
文化の違いって面白いなぁ。
日本人になじみのある赤いもの。。。ざくろとか?(笑)
「赤鬼のように怒ってる」とかの表現がありますが、これに近い感じでしょうか。

★しろぱんさん★

おはようございます☆
beetは、table beetやgrand beet、red beet、beetroot(私はこのビートルートと言うのをよく聞いた事があります)等、いろんな呼ばれ方をしているようですが、しろぱんさんが食べられたものに間違いないと思います。甘酢につけてピクルスとして食べられることが多いそうです。私はまだ未体験なのですが、是非機会があれば食べてみたいです。
そうなんですよね、知らないとイメージが沸かない(汗)。だけど知っていると『上手いこと言うね』な表現だと思うので、本当面白いです。こう言う面からも文化の違いに気づける、これも多読ならではですよね☆
なるほど、ざくろ!日本古来のものを考えてみたのですが、気づかなかったです♪
この表現のほかにもas red as a lobsterと言う風にも使うようなので、伊勢海老とか蟹もありかと(笑)。
赤鬼の表現も面白いと思ったので、調べてみましたら『たこのように』や『お猿さんのおしり』とかもあるようです。本当、面白いです。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1076116.html

こんにちは! 夏ですね。
りとるさんの記事を読んでいて、思い出しました。昔、息子の先生に、息子がAs cool as a cucumberですと言われて、!?!?でした。 きゅうりなんて、うらなりとか弱虫みたいなイメージがあって、男の子がきゅうりみたいなんて言われると、えっ??ですよね。
でも、これって、すごく良く使われるほめ言葉だと、段々わかって、不思議でした。
ビーツはそろそろ季節なんですよ。 その辺の畑でもよく出来るので、夏によく見かけます。 まな板が真っ赤になるけど、生でも結構甘いですよ! 次回イギリスにいらしたら、ぜひお試しください。

★Dillさん★

こんばんは☆
こちらは蒸し暑い夏到来ですが、そちらは過ごし易い夏でしょうね♪
As cool as a cucumber
初めて聞きました、面白いです! キュウリのイメージって確かに弱々しいって、何となくありますね。でも・・・そう言う意味なんですね(思わず辞書を調べてみました)。多読中にどこかで出会えることを期待しようと思います☆
情報ありがとうございました。
beetは夏が旬なのですね。このbeetの赤色もそうですが、rhubarbの赤色もずっと気になっていて、この春にrhubarbはあの部分を剥いてしまうことを知り、感動しました。次回、渡英時にこのbeetを味わえる事を期待しようと思います♪
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りとる

Author:りとる
2001~09年、英会話を中心に学ぶ。以後、自然に楽しく気楽に英語が学べる環境を模索中。英国好き(特に映画と音楽)。フラっと時々渡英します(笑)。

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うち、多読のみは、4,490,287語(Sep.2013)

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