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【映画】Across the Universe

アクロス・ザ・ユニバース デラックス・コレクターズ・エディション [DVD]アクロス・ザ・ユニバース デラックス・コレクターズ・エディション [DVD]
(2008/12/19)
ジム・スタージェスエヴァン・レイチェル・ウッド

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リバプールから、父親を捜しにアメリカへやってきた青年ジュード。彼は、自由な大学生のマックスに出会い、その妹ルーシーに恋をする。しかし、”If I Fell”や”Something”にのせて愛をささやきあう日々は、そう長くは続かなかった。―激動する1960年代、アメリカ。マックスはベトナム戦争に駆り立てられ、ジュードはルーシーとの恋に破れて、独りリバプールへ戻ってゆく。そんなジュードに、遠くから”Hey Jude”と歌い掛けるマックス。時代の荒波を越えて、ふたたび彼らがひとつになる日は来るのだろうか?~Amazonより~


先日レンタルに某映画を借りに行った際、手に取りそのまま借りて帰った作品。
全編ビートルズの曲で綴るミュージカルな訳なんですが、物語としてはどうってことない話だと思います(爆)。但し、映像はかなりキレイです(どうも映画『アメリ』の人が手掛けたらしい)。しかし、Jude役のJim Sturgessが冒頭で“Girl”をアカペラで歌い出す瞬間を見て、一気にメロメロになってしまいました(多分、始まって20秒くらい)。素敵過ぎです。そこにばかり目が行ってしまった為、この映画が好印象になった気もしますが、彼のイギリス英語が好きだったと理由もあります。イギリス人の彼が歌うビートルズとアメリカ人が歌うビートルズは、全然違うことに気づきました。ビートルズの曲はやっぱりイギリス人に歌ってもらいたいと思いました。
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りとる

Author:りとる
2001~09年、英会話を中心に学ぶ。以後、自然に楽しく気楽に英語が学べる環境を模索中。英国好き(特に映画と音楽)。フラっと時々渡英します(笑)。

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