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Boy

Boy: Tales of ChildhoodBoy: Tales of Childhood
(1999/02/01)
Roald Dahl

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( YL : 5、35,649語)

邦題『少年』:短篇の名手から愛らしい贈り物が届きました。おもしろいエピソードが盛りだくさんの自伝。~Amazonより~


物語ではなく、Dahl氏の自伝なので、各章が淡々と進みます。今の世の中に、彼と同じ状況を学校等で経験していたならば、マスコミ、又は父兄は黙っていないだろう第二次世界大戦前の先生と生徒の関係が多く書かれていました。途中少しですが、チョコレート(Cadbury)のお話が出てきました。『なんかチョコレート工場みたい』と素で思ったのですが、そりゃそうだ、だってその作者の自伝なんですから(笑)。すっかり忘れて読み入ってしまいました。
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りとる

Author:りとる
2001~09年、英会話を中心に学ぶ。以後、自然に楽しく気楽に英語が学べる環境を模索中。英国好き(特に映画と音楽)。フラっと時々渡英します(笑)。

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