最近著しく何かを学んだと言う事が無いため、記載することが皆無に等しいので、できるだけまとめて記載するようにしようと思いました、まとめるほどのこともなく・・・(汗)。仕事の関係で、今週のレッスンはお休みせざる得ない上、レッスンの曜日も変更しないといけない状態になっております。次回がいつなのか現状決まっていないので、とりあえず発見したことだけを記載して置こうとおもいます。
先日より始めたSkypeでの言語交換の話を先生にしました。相手さんに発音を褒められたと言う話をした所、『きみの場合は、発音と言うよりもストレスを絶対に間違えない』と言われました。ストレスとは、日本で言うアクセント。多くの日本人はこのストレスの強弱を付けるのが難しい為、日本人英語を打破するのがなかなか難しいとのこと。実際、私にはLR発音の問題があります。気を付けていますが、なかなか難しいものです。私はてっきり発音できない=日本人英語だと思っていましたが、それだけじゃなくストレスも重要だという事。そして単語ひとつひとつのストレスも重要だけど、文脈のストレスも重要だと言う事。
ちなみに私は発音記号が読めません。あと綴れない単語が山ほどあります。ただ一つ英語を学び始めてから無意識に続けているのがリプロダクション。以前BBCのシャドーイング教本の際に少し記載しましたが、テレビやらなんやらから聞こえた言葉を意味が分からずともそれっぽく言ってみる、要するに“オウム返し”。英語を学ぶと言う点から言うとあまり効果がなかったのかもしれませんが、ストレスを確実に練習出来た気がします。なので、私は取り組んだことがありませんが『英語耳』と言う方法がありますが、これは素晴らしい学習方法なのかもしれないと思っております。一度、書店で手に取ってみようと思います。
こんばんは★
私の経験で、リプロダクションは上手、と褒められたことがあります。(日本人講師)が、りとるさんのお話を読んで、自分に必要なのは、照れを無くすことだと改めて思いました。
私は、人前でそれっぽく言おうとするとそれが先にたち、尻つぼみで終わる傾向にあります。
大好きなQueenの曲を歌詞も見ずになりきって歌っていて、弟に英語で歌っているのか?(いかにもそれっぽい)と問われたことがあるのですが、それは曲つきだからでしょうか?
日本人、それも身内や長く習っていた先生だったから躊躇せず出来て、それを褒められたのですから、やってみればいいのですよ、アナタ!(自己オチです・すんません汗)
リプロダクション、自分では耳に音を保持する力が高いと思っています(エラそう。。)
ので、再生するのがあまり苦ではありません。
りとるさんはどう感じてらっしゃいますか?
音感のある方は、英語の上達が早いといいますし、
きっとりとるさんは、歌もお上手なんだろうな、と想像しています♪
こんばんは★
リプロダクションを行った回数が多い、または会話で使用した回数の多い単語ほどストレスや発音がキレイだと思います。冊子等で聞いて覚えただけの単語だとどうしても日本語読み(ローマ字読み)っぽくなる気がします。
確かに、えむえむさんが仰る通り、私の周りで歌が上手い人ほど、英語の発音がキレイ(はっきりしている)だと思います。人前で上手に歌える方は、それなりに度胸があるので、発音なども躊躇せずにできるのかもしれませんね。ちなみに私は、熱唱型なので、上手いと言うより勢いで歌い切るタイプだったりします(汗)。
>冊子等で〜、私はほぼそれに近いです。リプロダクション回数はお世辞にも多いとは言えませんので。><;それよりもまず度胸を身に付けねばなりません汗)
私のは、もごもごごにょごにょの完璧日本人英語です。
熱唱型でお上手なのでしょう、きっと。私も堂々と歌いたものです。
私の場合、声が低く、通りも悪いので、腹式呼吸をマスターしたらづにかなるのかとゴスペル教室に通うことまで考えました。度胸もつくかと思ったのですが、残念ながら近くに見当たらず(爆)
訳の分からない質問をしてしまったのに、きちんと答えていただいてありがとうございました★
こんばんは☆
私の場合、やたら声が大きい&はっきり話す・・・と言うのが、活かされているような、ないような(汗)。私も声はかなり低い方ですが、それなりに通る方かもしれません。実は、二十歳の頃、何を血迷ったか声楽を少々嗜んだことがあります(爆)。ピアノで弾き語りをやりたくて習いにいったら、先生が声楽もやってて、何故か習うはめに(笑)。とは言え、短期間だったんですが、後に友達の前で“歌のお姉さん”の物まねと題して、童謡を歌ったらどうも声の出し方が違うと言う事が判明し、自分でも驚いた経験があります(音程はともかく・汗)。
声楽をお薦めしませんが、カラオケ等を頻繁に行うことで、結構変わる気がします。ちなみに私は、英語の歌よりもThe Yellow Monkeyを熱唱したいタイプです(笑)。
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こんばんは★
私の経験で、リプロダクションは上手、と褒められたことがあります。(日本人講師)が、りとるさんのお話を読んで、自分に必要なのは、照れを無くすことだと改めて思いました。
私は、人前でそれっぽく言おうとするとそれが先にたち、尻つぼみで終わる傾向にあります。
大好きなQueenの曲を歌詞も見ずになりきって歌っていて、弟に英語で歌っているのか?(いかにもそれっぽい)と問われたことがあるのですが、それは曲つきだからでしょうか?
日本人、それも身内や長く習っていた先生だったから躊躇せず出来て、それを褒められたのですから、やってみればいいのですよ、アナタ!(自己オチです・すんません汗)
リプロダクション、自分では耳に音を保持する力が高いと思っています(エラそう。。)
ので、再生するのがあまり苦ではありません。
りとるさんはどう感じてらっしゃいますか?
音感のある方は、英語の上達が早いといいますし、
きっとりとるさんは、歌もお上手なんだろうな、と想像しています♪
こんばんは★
リプロダクションを行った回数が多い、または会話で使用した回数の多い単語ほどストレスや発音がキレイだと思います。冊子等で聞いて覚えただけの単語だとどうしても日本語読み(ローマ字読み)っぽくなる気がします。
確かに、えむえむさんが仰る通り、私の周りで歌が上手い人ほど、英語の発音がキレイ(はっきりしている)だと思います。人前で上手に歌える方は、それなりに度胸があるので、発音なども躊躇せずにできるのかもしれませんね。ちなみに私は、熱唱型なので、上手いと言うより勢いで歌い切るタイプだったりします(汗)。
>冊子等で〜、私はほぼそれに近いです。リプロダクション回数はお世辞にも多いとは言えませんので。><;それよりもまず度胸を身に付けねばなりません汗)
私のは、もごもごごにょごにょの完璧日本人英語です。
熱唱型でお上手なのでしょう、きっと。私も堂々と歌いたものです。
私の場合、声が低く、通りも悪いので、腹式呼吸をマスターしたらづにかなるのかとゴスペル教室に通うことまで考えました。度胸もつくかと思ったのですが、残念ながら近くに見当たらず(爆)
訳の分からない質問をしてしまったのに、きちんと答えていただいてありがとうございました★
こんばんは☆
私の場合、やたら声が大きい&はっきり話す・・・と言うのが、活かされているような、ないような(汗)。私も声はかなり低い方ですが、それなりに通る方かもしれません。実は、二十歳の頃、何を血迷ったか声楽を少々嗜んだことがあります(爆)。ピアノで弾き語りをやりたくて習いにいったら、先生が声楽もやってて、何故か習うはめに(笑)。とは言え、短期間だったんですが、後に友達の前で“歌のお姉さん”の物まねと題して、童謡を歌ったらどうも声の出し方が違うと言う事が判明し、自分でも驚いた経験があります(音程はともかく・汗)。
声楽をお薦めしませんが、カラオケ等を頻繁に行うことで、結構変わる気がします。ちなみに私は、英語の歌よりもThe Yellow Monkeyを熱唱したいタイプです(笑)。