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英会話:4月14&21日分

すっかり先週分を記載するのを忘れていたことに、今気づきました。いや、記入したつもりでいました。取りあえず、先週は、現在自宅学習で使用している(と言っても最近やっていない)Grammar in Useで分らなかった事を、問い合わせ続けたら1時間が過ぎた状態でした。結果、ほとんどが『English is English』だったのが、何とも否めない話。

で、今週は、いきなり人生相談みたいな状況になってしまいました。色々と考えていることがありまして、先生は何故かその状況に気づいてくれるので、過去何度か相談したことがあります。いつも言われるのは『人生は短いから、いかに幸せかが重要だよ』だったりします。
そして授業なんですが、今回はthe Turner Prize(英国アーティストに送られる賞)を受賞したアーティストについて。

詳細はこちら

なんとも奇妙な作品を世に送り出しているDamien Hirstについて。Leedsの人ってだけで題材に選んでくれたのかと思ったのですが、それだけでなくこの手の話が、二人とも好きだからだと思います。Damienのお友達のChippie(フィッシュ&チップスの店)に送ったアート、それはホルムアルデヒド漬けの魚のオブジェクトだったと言う話。詳しくは、サイトをご覧下さい。

今回注目したいのが、コメントの欄で使用されている“mug”と言う単語。これは、English English(イギリス英語)で言う『おバカな人(stupid person)』と言う意味で使用されるそうです。それから“I hope someone finds the right 'plaice' for it ...!”。これはなかなかセンスの良いダジャレだと思います。ちなみに“plaice”は魚のカレイ。“the right place ”と掛けたと言う訳です、面白い。

追伸:以前、英文日記の方で取り上げた“dickhead(注:そのまま訳さないでください)”は、主に西海岸(リバプール)辺りで使用されるらしく、東海岸(東ヨークシャー)では“knobhead(注:そのまま訳さないでください)”を使うらしい。まぁ、なかなか使用方法が難しいスラングなので、むやみに使用しないことをお薦めします(笑)。
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りとる

Author:りとる
2001~09年、英会話を中心に学ぶ。以後、自然に楽しく気楽に英語が学べる環境を模索中。英国好き(特に映画と音楽)。フラっと時々渡英します(笑)。

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