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【映画】Pirates of the Caribbean: At World's End

パイレーツ・オブ・カリビアン / ワールド・エンドパイレーツ・オブ・カリビアン / ワールド・エンド
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DVD・英語字幕

邦題『パイレーツ・オブ・カリビアン / ワールド・エンド』:海賊たちの自由な時代は、世界制覇をもくろむ東インド貿易会社のベケット卿によって終わりを告げようとしていた。残された道はただひとつ、選ばれし9人の “伝説の海賊”を召集し、命運を賭けた決戦を挑むのみ。ジャック、エリザベス、ウィルの運命が再び交差するとき、前人未到の“ワールド・エンド”で、海賊たちの自由を賭けた最後の決戦の火蓋が切られる―。~Amazonより~


また超~長かった。続編だから見たけど、何回も途中で寝落ちしかけて止めました(汗)。
出演者は前回とほぼ同じで、ほとんどイギリス英語で進行して行くのですが、なかなか奇妙奇天烈な展開もあったりして・・・特にジャックがいたあの白い世界(カニの所)とか、随所に若干トリップ映画っぽい感じが存在していたので、個人的には結構好きでした。

この話の続きなのかどうかは分かりませんが、続編もある様ですが出演者の確認を行っていない為、見るかどうかは今の所未定です。
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オンライン英会話のススメ

昨年10月から、月平均25回(1回25分)の英会話レッスンをオンラインで行っております。人間だれでもそうだと思いますが、やればやるほどこなれて行く・・・良く言えば流暢になると言う事を実感しております。

10年ほど前なら、街の英会話スクールに行かないと、なかなか英語を話す機会がありませんでしたが、今や1回数百円とかで英語を話す機会を自宅にいながら行えるのは、凄い事だと思います。なので、話したい、又は話す事に重きを置いている場合は、とにかく始める事が良いのではないかと思い、個人的に感じた利点を書き記しておこうと思います。

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【多聴用】「ドラゴンは生きていた!?」

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National Geographic Channelの番組の様ですが、2012年イギリスとなっておりました。
ファンタジー系の物語やゲームに欠かせないドラゴンの存在。しかし実在したかどうかは不明だったりするので、これまでに残されていた資料などから追及して行きます。

西洋のドラゴンと言えば、イギリスかスカンジナビアかと言う風に、私の勝手なイメージですがそう思い込んでいたのですが、まさにその事に触れられていて、あながち間違えではなかった事が分かりました。バイキングの船がドラゴンを模しており、そのバイキングが上陸したイングランド北部にもドラゴンの伝説は残っており、ダラム聖堂には、なんとドラゴン退治で使用された剣が残っているそうな。あとイングランドの国旗でも有名なSt.ジョージもドラゴン退治に携わったとか、始終ワクワクさせられてしまいました。

英語の方は、ナレータはイギリス英語でない気がしたのですが、専門家はイギリスの方たちなので、ほぼイギリス英語で進行していった感じです。ゲームやファンタジー系のお話が好きな方は、結構楽しめる内容かと思います。

原題:Dragon Wars: Fire and Fury

再放送日:地球ドラマチック
2月9日(日)24:00~ Eテレにて
詳しくはこちらで。
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りとる

Author:りとる
2001~09年、英会話を中心に学ぶ。以後、自然に楽しく気楽に英語が学べる環境を模索中。英国好き(特に映画と音楽)。フラっと時々渡英します(笑)。

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