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【開始宣言】Dustbin Baby(2回目)

今日は、3月31日で明日は、もぉ、4月1日じゃないか・・・と改めて思ってしまいました(汗)。
明日は、何かと忙しい可能性もある為、本日中に宣言しておきます。
も、もしかするとフライングで今晩から読み始めそうですが・・・(できるだけ0時以降から読みます←それ以前に寝てそうですが・汗)。
現在、多読低迷期再来な為(英語全般低迷期なんですが・汗)、この再読で300万語越えてしまいそうな予感もしていますが、他にも候補があるのでどれになるのか自分でも分りません(すぐにでも読了できそうな本があるのですが、1万語もなさそうなので・笑)。
最初から重~いお話かと思いますが、参加者の皆様、よろしくお願いします♪
『Bad Girls』を読まれた方は、“あはっ”って思って頂けると幸いです☆

Dustbin BabyDustbin Baby
(2007/03/27)
Jacqueline Wilson

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【多聴用】ギフト~E名言の世界~

この日曜日から英国では、サマータイムが始まったらしい。
加えて(?)、NHKの語学番組も昨日から新しくなった模様。
で、昨夜、うつらうつらしながら見ていたこの『ギフト~E名言の世界~』がなかなか良い感じだったので記載しておこうと思いました。

昨夜は、将棋の羽生善治名人についてのお話だったのですが、彼がいかにして天才になったのかと言うことを知って面白かったです。毎週、一人の偉人をテーマに番組が進行する様子です。残念ながら、最初の方を見逃してしまったので、再放送でちゃんと見ようと思います。パーソナリティの紺野美沙子さんも英語を話されていて驚きました。英語は、イギリス英語ではなく、多分米語だと思います。最近、米語を聴く力を付けたいと思っていたので、多聴の一環で見てみようと思います。

毎週月曜日 午後11時10分~30分まで
(再放送)土曜日 午前5時40分~6時まで 月曜日 午後1時30分~50分まで
番組ホームページは、こちら

※今まで再放送は翌週の午前6時40分~7時まで放送されていましたが、今期から変更になっている様子です。早速、トラッドジャパンの時間を変えなくては(とりあえず、本放送と再放送を録画している、私←全然見ていないのに・汗)。BEGIN Japanologyは、変更なし。ただ、時間通りに放送されない事が多いのですが、今週は平城京1300年祭についてなので、是非時間通りに放送して欲しいもの・・・。

再読:Bad Girls

Bad GirlsBad Girls
(2006/10/24)
Jacqueline Wilson

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( YL : 5.5、31,000語)

邦題『マイ・ベスト・フレンド』:わたしはマンディー・ホワイト。オレンジ色の髪に、かっこいい服をきているのはターニャ。ターニャは、わたしのお母さんがなにをいっても動じないし、わたしをいじめてたクラスの三人組にばしっといってくれた、最高の友だち。でも、ひとつ、こまったことがある。それは、ターニャがあることをすること…。~Amazonより~


前回読んだのが、昨年の1月でJW24冊目(たぶん)だったこの作品。今回再読してみて、少し印象が変わりました。JW作品を何冊も読まれている方なら経験があると思うのですが、お話が展開する中で“上手い事行き過ぎ”と感じる所。これは、決して悪いことではないんですが、近年の作品にはこの傾向がより多く感じてしまう気がしないでもないんですよ、私。しかし、このお話・・・もちろんJWらしくお話が終わりますが、ちゃーんとしたメッセージが最後に残されていました。奇跡的にハッピーエンドじゃなく、問題を根本的に解決してハッピーエンドと言う結末で、読み終えてすごくスッキリした作品でした。お話は、イジメ中心に取り上げている為、重い部分もありますが、いろんなことを考えさせられる一冊だと思うので、お薦めです。

お気に入り度:★★★★★

累計語数:2,988,722語
TAG :
JacquelineWilson.YL:5

【進行中】ちょっと整理します。

実は、ここひと月前から、多読低迷期に陥っておりました。
そんな中、とりあえずJW作品を読了したのと、自分のペースを少し取り戻しつつあるので、自分の手持ちの本を整理してみようと思いました。要は並行して読んでいる本(浮気読み)の整理です(笑)。

Harry Potter and the Goblet of FireHarry Potter and the Goblet of Fire
(2001/01)
J.K.ROWLINGJ.K.ローリング

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長期戦覚悟な為、ぼちぼち読み進めます(汗)。現在第8章


Charlie and the Great Glass ElevatorCharlie and the Great Glass Elevator
(2007/09/06)
Roald Dahl

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ヒツジ読み中・・・再読なだけに、進まず。現在第5章。


The Little PrinceThe Little Prince
(2000/05/15)
Antoine de Saint-ExuperyRichard Howard

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翻訳版を何度も読んでいるのですが、英語版は初めて。現在第7章。


"Marley": A Dog Like No Other
(2009/03/05)
John Grogan

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おバカなわんこ、マーリーの児童書版。現在第11章。


Bad GirlsBad Girls
(2006/10/24)
Jacqueline Wilson

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ヒツジ読み“Dustbin Baby”に先駆け、急遽読み始めた再読本。現在第4章。


Mr StinkMr Stink
(2010/05/27)
David Walliams

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クリスマスに買ったDavid Williamsの最新作。数頁読んだだけなので、振り出しに戻ることに。


他にも、読もうとして止めたのが多々あります・・・我ながら、全然変わっていないと言う・・・。
まぁ、いつか読了できると言う事で(笑)。とりあえず『Bad Girls』最優先で、その後『Dustbin Baby』を加えようと思います。

Midnight

MidnightMidnight
(2008/11/11)
Jacqueline Wilson

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(YL :5.5、40,000語)

邦題『ミッドナイト―真夜中の妖精』:学校の友だちは心が通わない。大好きな兄には暗い秘密があった。そして、すてきな転校生が現れたが…ひっこみじあんの少女と妖精画家との不思議な関係を縦糸につむがれる、現代のフェアリーテイル。~Amazonより~


初っぱなから、いろんなことを考え過ぎて、ドキドキしました(考え過ぎですよ、ホント・苦笑)。お話は、他のJW作品と比べると少々異色な気がしないでもないです(Corgiから出ている割には)。主人公のVioletは、大人しいタイプの主人公で、自分の世界を持っているのですが、うむ~(自粛)。もちろんJW作品らしい展開を見せるのですが、ものすごく展開が鈍い気が・・・これは、過去に彼女の作品をたくさん読んでしまっているから、そんな気がするのかもしれません(汗)。でも、良くも悪くも新鮮な気がしたのは事実です。重さ的には、重くも軽くもない気が・・・(褒めてるんだか、分らなくなって来た・汗)。但し、Nick Sharrattが描いた章毎の妖精の絵は秀逸です(カラーで見てみたい)。

お気に入り度:★★★☆☆

累計語数:2,957,722語

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TAG :
JacquelineWilson.YL:5

またセミナーへ行ってみた。

毎週・・・行ってますよね(笑)。
今回は、学校の授業内容を如何に自分の力にするのかと言うセミナーでした。
先週と同様に、詳細を詳しく書けませんが、またまた大きな影響を与えて頂けました。

このセミナーを受講する前に他の先生から、セミナーを受けて教えてもらった通りに実行する人は、10人受けたとして1人か2人くらい・・・と言う、ものすごくハードルが高そうなイメージで受けたのですが、できなくはない・・・ただ、やるには相当の労力を要すると言う事がわかりました。そうなのです。語学習得には、労力を惜しんではいけないんですよね(汗)。

とりあえず、目の前のことを優先することで、学習することに慣れると思います。その後からでも一生懸命やろうかと。そうすれば、再来年度には進級できると思いますので。

あ、あと先生が言ってた面白いこと。
やる前から言い訳を考えている人は、やらないので、伸びる訳がない。
この話を『あるある』と思わせてくれる感じでお話を聞かせて頂き、その後の質問コーナーで早速、言い訳をしている人がいて、吹き出しそうになった(笑)。多分、言い訳をしている人は、言い訳をしているつもりがないんだろうなって思いました(笑)。
忙しいのは、当たり前。生活のうち100%英語に没頭しているのは、凡人ではなく、普通に生活することが難しい人かもしれない。生活の30%でも良いから、英語を学習する時間を作るという事。そして目標を達成しなかったとしても、目標に向かった労力は無駄ではなく、大きな利益だと言う事を教えてもらいました。やっぱり、ここでも小さな積み重ねなんだと思った次第です。精進します。

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The Dragons of Blueland

The Dragons of Blueland (My Father's Dragon)The Dragons of Blueland (My Father's Dragon)
(1987/11/12)
Ruth Stiles Gannett

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The Dragons of Blueland
(YL :3.5、7,809語)

邦題『エルマーと16ぴきのりゅう』:エルマーのお話の完結編。やっと家に帰りついたりゅうを捕えようと、人間どもがやってきます! エルマーは、りゅうの家族を救おうと、りゅうの家にやってきます。心躍る結末です。~Amazonより~


すでに公開していたつもりが、ブログの引越しで下書きだったことに気付きました(汗)。
エルマーとドラゴンとの絆は、とても深くて、今回もドラゴン、及びドラゴン一家を救おうとします。友情と言う物が前面に出ているので、子供達の推薦本と言うのが頷けます。ただ、前作で『めでたし、めでたし』な感じだったので、何となくスピンオフ的なお話だった気がします。
お気に入り度:★★★☆☆

累計語数:2,917,722語

近況ですよ。

引越ししたにも関わらず、ぜーんぜん更新できておりませんね(汗)。
英語を学ぶ術を多読から学習にシフトしただけで、こんなにも書く事がなくなるのかとちょっとビックリ。いやぁ、書く事探せばあるんですけど、時間の使い方にまだ慣れていない様子です。

英検の対策は、セミナーで教わったことを実行しています。学校もちゃんと行ってますし、今日はテストなのでこれから復習しまくって午後の授業を受けます。多読も一日20分くらいしかしていませんが、続けています。もうすぐ読了しますので、記載すると思います。

今一番似合う言葉は“地道・・・”第2言語の学習は、細く長く行くしかないと最近思っています。多少の近道は出来ても、やっぱり回り道をしながら習得するものかと。そう思えば、ぼちぼち行くのも悪くないと思える気がします。

某セミナーに行ってみた。

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ブログの引越し&合併

こんにちは&お久しぶりです。

2008年12月、英語を学ぶ事に対してこのブログが目指す所と趣旨が違う気がし、多読専用のブログを立ち上げ、その後、このブログを休止し、別のブログ旧『たどく と えいごのきおく』を立ち上げました。その後、学ぶ術を模索しているうちに、その趣旨の違いと言うものが曖昧なもので、休止した当時と比べるとその隔たりをあまり感じなくなっていることに気づいたので、この度、2つのブログを合併させることに致しました。どちらもFC2ブログで作成したものだったので、どちらに合併しても問題がなく、リンクをして頂いていることを優先すれば、旧『たどく と えいごのきおく』の方を優先すべきだったのですが、どうしてもこのドメインを使用して行きたいと考えましたので、こちらの方で統合することに致しました。

旧『たどく と えいごのきおく』で公開しておりました記事、及び頂きましたコメントはすべてこちらへ移行済です。但し、頂きました“拍手”をこちらへ移行することが無理でしたので、折角、クリックして頂いたのに、申し訳ありません。統合したとは言え、まだ完了した訳ではありません。加えて、この機会を利用して、過去記事の整理を行っておりますので、少し時間が掛かるかと思います。当面は、見辛い部分もあるかと思いますが、ご了承頂ければと思います。

度重なる引越しで、リンクをして下さっている方々には、大変ご迷惑をお掛けしております。
尚、ブログの形式は、旧『たどく と えいごのきおく』と同様に行って行こうと思っておりますので、非公開記事に関しましては、左サイドのinformationをご覧頂ければと思います。

今後ともこの『たどく と えいごのきおく』ブログをよろしくお願いいたします。

りとる

あぁ、やっぱり日々努力すべきよね。

最近、更新が滞っているのは、多読がめっきり進まないのと、他の学習をしているからなのですが、それに加えて他所のブログを読みあさっていることも理由だったりもします。その他所のブログと言うのは、英作文(英文日記)を毎日更新されている方々のものなんですが、本当、頭が下がります。そしてどこかで自分もやりたいと言う気持ちとやらなければいけない(と言っても、強迫観念じゃなく)危機感と言うものも存在しているからであって、非常に意識している訳なのです。とーきどき、twitterでつぶやきますが、もっとガッツリした文章を書かねばなんですよね。

最近、メールでも手紙も書かないものだから、書かなければ書かないほど億劫になっていることに気付いていますし、近々受けるであろう英検でも英作文がありますし、すでに腕が鈍って来ている気がしないでもない。そこで、やっぱり英文日記をちゃんと付けようと思いました。ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、実は、日本語でどーでも良いことを書き綴るブログをちょっと前から始めておりまして、なんとか毎日更新できているのですよ。ってことは、出来ない事もないので、どーでも良いことを英文日記に記せば良かろうと考え、今日から始めてみようと思います。

日々の努力、そして継続は力なり。
ご興味のある方は、右サイドのプロフィールのリンクからどうぞ。
期待しないでくださいね、どーでも良いことしか書かないと思いますので(笑)。
あと、文法的なこととか単語とかは、ご容赦ください(爆)。

学校の成果について考えてみた。

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4月以降のETVの番組。

来月からNHK教育の番組編成が変わる事もあり、本屋さんで無料の『英語テキスト2010』なるものを貰って来て読んでみました。で、やっぱり一番喜ばしい事は、『トラッドジャパン』が再放送で、もう1年放送されると言う事。テキストを1年分持っているにも関わらず斜め読み、そして時々番組を見るくらいしかやってこなかったので、今回はちゃんと録画してやってみようと思います。

3か月トピックスの『ネイティブ発音塾』が終わってしまうとは言え、4月からは「トップインタビューに学ぶ!自分を語る表現術」と言うテーマで米国で成功した方々のインタビューを題材に学んで行くらしく、なかなか興味深いかと。『Jブンガク』は、井上陽水さんの娘さんから渡辺謙さんの娘さんへナビゲータが変わるとは言え、今回も欧米人の視点から見た日本文学を取り上げてくれると思うので、これも時々見ようと思う。

『英語が伝わる!100のツボ』は、今期で終了。あのコント調の部分を見るのがとても辛くて、始まるとチャンネルを替えてしまっていましたが、屋根の上で3人が話す所は好きだったので、少々残念。しかし、優木まおみさんの英語力、放送が始まった頃からどんどん上達して行くのが手に取る様に分り、この番組だけでなく他にもかなり努力されたのかもしれないと思うと、頭が下がります。やっぱり継続は力なり。と言う事で、継続するように今年は『トラッドジャパン』を活用しようと思います。

【映画】Fear and Loathing in Las Vegas

ラスベガスをやっつけろ [DVD]ラスベガスをやっつけろ [DVD]
(2000/06/23)
ジョニー・デップ

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DVD・英語字幕

映像化は不可能といわれた71年発表のハンター・S・トンプソンの原作を、鬼才テリー・ギリアム監督が見事に映画化した話題作である。71年のアメリカ合衆国は、混迷の時代を迎えていた。泥沼化するベトナム戦争、退廃したフラワームーブメント、チャールズ・マンソン事件。かつてのアメリカの象徴だった「アメリカン・ドリーム」などどこへやら…。そんな閉塞した時代の空気に風穴を開けるべく、2人のクレイジーな男が大量のドラッグをキメながら、一路ラスベガスを目指す。~Amazonより~


どこのレンタルで探してもこの映画のDVDが見つからず、市販の物を買おうとしたら5000円もしたので、二の足を踏んでいた所、英アマゾンで送料込みで£6.97(1000円くらい?)だったので即購入して観ました。
ん~、レンタルで借りられない理由がてんこ盛りな作品だったことが判明。いや、以前(ビデオの頃)は、普通にあったんですよ。ジョニー・デップの棚にあったんですよね・・・でも、今現在、いろいろと問題になっているようなことの要素がふんだんに盛り込まれているから。ちなみにパッケージ裏には、18歳以上と言う文面と一緒に“Contains drug use”と書かれております。

さて、そんな事情の映画ですが、出演者は極めて豪華。ものすごい衝撃的なヘアスタイルのジョニー・デップ(ファンの方は、観ない方が良いかも・汗)をはじめ、この映画の為に20kg以上太ったベニチオ・デル・トロ。こちらも衝撃的なヘアスタイルのトビー・マグワイア。ちょい役でしたが、キャメロン・ディアス。こちらもちょい役でしたが、クリスティーナ・リッチ。その他にも観た事ある人がいっぱい出てました。

で、英語ですが、訳が分りません(汗)。取りあえず四六時中トリップしているジョニー・ディップの独り言的な喋りと、わめきまくるベニチオ・デル・トロ(笑)。以前、日本語字幕で観たときもあまりよくわからなかったのですが、やっぱり今回もお話の筋を追うのがやっと・・・いやぁ、実は追えていないのかも(笑)。そんな感じの映画ですが、ギリアムさん特有の奇妙キテレツな世界は、ばっちり表現されているので、その部分では大満足でした。

【映画】Twelve Monkeys

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(2007/11/28)
ブルース・ウィリスブラッド・ピット

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DVD・日本語字幕

謎のウィルスによって絶滅の危機に瀕した人類が過去に囚人を送り込み原因を探ろうとするSF映画。監督は「未来世紀ブラジル」のテリー・ギリアム、出演はブルース・ウィリス、ブラッド・ピットほか。~Amazonより~


ギリアムさんまつりを開催していた時に観た作品。前回観たのは、多分、10年以上前かと思います(汗)。
いやぁ、これほどまでに伏線に次ぐ伏線の映画って観た事がありません。ぶっちゃけ、全ての事が伏線に思えて仕方がないくらい伏線だらけ・・・って書いてますけど、一回目観た時、ちょっと分らなかった所が多々あったんですよね(汗)。
まさにギリアムさん作品らしく、噛めば噛むほど味が出て来る作品の代表格かと。

主演のブルース・ウィリス、『ダイハード』の頃から現在に至るまで、あんまり変わりませんよね。共演者のブラッド・ピットもそうなんですが、恐るべしハリウッドって感じです。そのブラッド・ピットの役所、まさに彼が秀逸に演じる事ができる少々変わり者の配役には、本当毎回感動すらしてしまいます。久々に『トゥルー・ロマンス』も観たくなりました。そうそう、観ていて気付いたのですが、ブラッド・ピットの父親役の科学者がパルナサス博士のクリストファー・プラマーでした。

英語は、舞台も含めてアメリカなので米語です(当たり前・笑)。ネタバレっぽくなりますが、少し時間軸が歪んでしまう場面が多々ある為、頭を整理しながら観ると大変かも知れません。しかし、“ややこしや”な部分があるとは言え、台詞的には特に難しいお話をしていないと思いますので、多聴の材料に使えると思います。今度は字幕無しで観てみようと思います。
ヒツジ読み募集中!
詳しくはヒツジ読みブログで♪
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プロフィール

りとる

Author:りとる
2001~09年、英会話を中心に学ぶ。以後、自然に楽しく気楽に英語が学べる環境を模索中。英国好き(特に映画と音楽)。フラっと時々渡英します(笑)。

多読:現在の総語数


※聴き読み含む。
うち、多読のみは、4,490,287語(Sep.2013)

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