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邦題のタイトルについて考える。

すみません、全然英語を学ぶと言うコンセプトから離れると思います(でも関連有り)。

先日、友達と久しぶりに会って、話していた内容でお互いが爆笑したことを元に色々考えた、まさに雑記なんですが、欧米の映画、ドラマなどを日本国で放映するに当たって付けられる邦題に関して、ちょっと記しておこうと思います。

はっきり言って、どうでも良いことなんですけど(爆)。

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【進行中】Harry Potter and the Philosopher's Stone(3回目改め2回目)

最近分って来たのですが、私の多読スタイルは“浮気読み”なんだと思います(笑)。
もちろん夢中になれれば、ガガガーっと一気に読めるのですが『う~ん・・・』とちょっと思うと“浮気心”が疼きます(爆)。でも、先日のTracy Beakerもそうですが、浮気してもいつか読了はできるようなので、これは私のスタイルだと思い、開き直ることにしました(笑)。ちなみに現在進行しているのは、ここには記載していないものを含めて計4冊。そのうち今回はHarry君が復活したので、取り上げてみました。ちなみに前回記載した際“3回目”と書きましたが、そのうち1回は多読を始める前だったので、カウントしていません。なので“2回目”と改めてみました。
Harry Potter and the Philosopher's Stone (UK) (Paper) (1)Harry Potter and the Philosopher's Stone (UK) (Paper) (1)
(2000/02)
J. K. Rowling

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gremz、はじめました。

gremz01_000.jpg

たくさんの方が育てられているにも関わらず、やってみたいと思いつつ、何故か二の足を踏んでいたのですが、ようやく始めてみることにしました。
早く大きくなって植樹されることを楽しみに、このブログへの投稿を欠かさずに行う様にできればと思っております。

【進行中】Paddington Goes to Town

読みかけの本を数冊置きつつ、書籍の購入禁止令を発令していたにも関わらず、図書館になかったことを言い訳に、入手してしまったのですよ(しかも2冊も!)。安く入手する為にも、古本でと考えたのですが、送料が乗っかるので割高なのに気づきました。こんなに夢中になるんなら、あっちで購入してくればよかったのに。で、購入理由ですが、なんともうすぐ、誕生日なのですよ。大人買いでガッツリ買っても良さそうなのですが、もうこの積読本をどうにかしていかないと。しかも元を取る為に2回以上読むことにしているのですが、2回以上読んだのって、たった4冊だけなんですよね(爆)。
Paddington Goes to TownPaddington Goes to Town
(1998/09/07)
Michael Bond

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【多聴用】ペッパ・ピッグとパディントン

目で理解しながら多くの英語を聞く上で、やはりアニメ鑑賞と言う物を外せないと思います。録画してまで見ると“見なければいけない”と言う強迫観念を生み易いので、見れる時にできるだけ見るくらいのスタンスで行っております。なので現在お気に入りの2作品を紹介しようと思いました。もちろん両方ともイギリス英語でケーブルテレビ等のCartoon Networkで放映されております。

peppapig.png

Peppa Pig(ペッパ・ピッグ)
イギリスに行った際この子ブタのグッズをよく目にしていました。人気があるのかどうか全然知らなかったのですが、子ブタのペッパが話す英語を聞いてみると、まさにイギリスでよく遊んでもらった子供達と同じ話し方(音程とか間の取り方とか)をしています。子供が故に特に難しい話をしている訳ではないので、シンプルで且つ聞き易いアニメだと思います。話をしている合間に“ゴッ”と言うブタ特有の鳴き声が入りますが、特に聞いてて問題にならないと思います(笑)。毎回1話約5分くらいの放映で毎日『ピぽらペポら』と言う番組内で放送中。
http://www.peppapig.com/


paddington.jpg

The Adventures of Paddington Bear(くまのパディントン)
幾度となくこのアニメのお話をしていますが、本当にすごい良い素材だと思います。パディントン、及びブラウンさん一家等はすべてイギリス英語ですが、パディントンは友達(?)のグルーバーさんと一緒に世界中を旅していたりするので、各国訛りの英語も聞くことができます。少々、早いのと単語が難しい場合がありますが、映像が全てを補ってくれます。30分間に3本立てのエピソードなので、1話大体7分程度だと思います。オリジナルのお話からの抜粋が多く見られるので、本と一緒に楽しめると思います。ただし、このアニメ版パディントンは、耳が黒くありません。そこだけが残念です(笑)。
http://www.paddington50th.com/

Youtubeでエピソードを発見したので、つづきに貼っておきます。

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The Story of Tracy Beaker

The Story of Tracy BeakerThe Story of Tracy Beaker
(2006/11/28)
Jacqueline Wilson

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( YL :5.5、23,812語)

邦題『おとぎばなしはだいきらい』:養護施設で暮らすトレイシーのやんちゃな毎日。笑いあり、涙あり、少女の視点で書かれた物語。~Amazonより~


う~ん。これは賛否両論なんだろうなぁ。私はどちらかというと主人公が苦手なタイプ。幾度と放棄したのは、それが理由だったんですよ。とは言え、持っている以上は、読了したかったので少々頑張った感もあります。やんちゃでがさつなTracyの態度ですが、裏を返せば根底にある淋しさや悲しさを拭えないからかもしれない。JWが気に入っているキャラクターでもある為、もしかすると何か発見できるかもしれないので、このシリーズも機会があればまた読もうと思います。

※読んでて気になった表現:not half
調べてみた所、“半端ではなく”や“少しも~でない”と言うことらしい。要はabsolutelyやらdefinitelyなどと使い方が似ている気がする(多分)。

お気に入り度:★★☆☆☆

累計語数:1,647,940語 と 106,120語くらい
TAG :
JacquelineWilson.YL:5

【進行中】The Story of Tracy Beaker

昨日はほぼ一日、腰痛で横にならざる得ない状況だった為、何故か幾度と放棄していたこの本を手に取ってしまいました。お蔭でほぼ読了状態で腰痛も少し軽減されましたが、代わりに肩が凝りました(汗)。人間、何でも適度というものを考えるべきだと、つくづく思った次第です。
The Story of Tracy BeakerThe Story of Tracy Beaker
(2006/11/28)
Jacqueline Wilson

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アウトプットについて考える。

お気に入りのタドキストさんが、英文日記を毎日更新されていることに触発され、私も日記・・・と行きたい所でしたが、twitterもままならないので、そんなことは無理々々と気づきました。でも、多読やら多聴でのインプットを行っていても、やっぱりアウトプットの機会を作らないと、貯めてばかりじゃ結局自分のものにはなりにくい。なので、アウトプットについて考えてみました。

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Giant Jim & the Hurricane

Giant Jim & the HurricaneGiant Jim & the Hurricane
(1999/06)
Jeremy Strong

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( YL :2、5,676語)

巨人のジムが街にやってきて、街中は大混乱。ジムは、いろんな問題を起こします。みんながこぞってジムを追い出そうとしましたが・・・。


帰国して以来、ずっと読み続けていたにも関わらず、なかなか読了できなかった作品。Jeremy Strong氏の作品は、子供たちに人気なのか多くのチャリティで見かけたけれど、私は、ちょっと苦手なのかもしれない(いっぱい入手したのに・汗)。取りあえず、挿絵がNick Sharratt氏が手掛けているものが多いので、それで乗り切ろうと思います。

お気に入り度:★★☆☆☆

累計語数:1,624,128語 と 106,120語くらい

Vicky Angel

Vicky AngelVicky Angel
(2007/03/27)
Jacqueline Wilson

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( YL :5.1、36,000語)

美人で明るい大親友・ヴィッキーを突然の事故で失くしたジェイド。でも、ヴィッキーは彼女の前に幽霊になって現れた! 「ガールズ・シリーズ」のウィルソンが贈る、ハートウォーミングな幽霊ストーリー。 ~Amazonより~


かなり早い段階で『えぇ!』と言う様な展開を見せてくれた為、予想以上に前半はサクサク行きました。が、後半になるにつれて『果たしてどう言う風に終わらせるのだろう、このままだとグダグダするんじゃないのかなぁ』なぁんて不安も過った為、あまりペースを落とすこと無く読み終えました(逆の効果だと思いますが・汗)。が、読了後、何かスッキリしない。なんだろうなぁ・・・と思っていた時にAmazonで“ハートウォーミングな幽霊ストーリー”と言う言葉を見つけて合点し、私の好きなJW作品のカテゴリーとは違うのかと納得した次第です。

お気に入り度:★★★☆☆

累計語数:1,618,452語 と 106,120語くらい
TAG :
JacquelineWilson.YL:5

【進行中】Vicky Angel

前回の記事を書き終えた後、案の定、私は本棚の前に座り、物色し始めたのですが、サクサクサクサクいけそうなものをサクっと読みたい症状を抑えきれず、この本を手に取ってしまいました。ものすごい早い段階で展開してしまった為、止められず現在すでに2/3まで読んでしまいました。“Love Lessons”は、この後に復活させようと思います(また浮気したりして・・・汗)。
Vicky AngelVicky Angel
(2007/03/27)
Jacqueline Wilson

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【進行中】Love Lessons

あぁ、本当ならばPaddingtonの続きが読みたいのです。今の勢いならば3巻くらいまで読めそうなのに、手元にない。だったら購入すれば良いのですが、積読本が減るまで購入禁止令を発令したので、ここはグっと我慢。なので積読本より選択。少々難し目の文章を読もうと思い、“High Fidelity(少々難し過ぎたぞ)”→“A Spot of bother(即却下)”→“Howl's Moving Castle(行けそうだけど、少し違う)”で、結局行き着いたのがJWの“Love Lessons”。しかし、少々私には難しいのと展開が遅いので、本当、投げる寸前まで何度も行きかけては戻って、と言う感じでしたが、少し展開が見えたので引き続き読もうと思います。でもなぁ、もっと、サクサクサクサクって行くのが本当は読みたいんですよね。ファンタジー過ぎず、現実の世界に小さなクマとか住んでるやつ・・・と、またココに戻るんですよね。あ、図書館調べてみよう(笑)。
Love LessonsLove Lessons
(2006/08/01)
Jacqueline Wilson

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【その他】Can I ~ ? と as well。

P1020769.jpg
※Paddington像が見つからなかった時の保証として撮ったPaddington。

今回も少々ウンチクです。この旅で英会話と言う視点から学んだことも、書き記しておこうと思いました。どんどん記憶が薄れてきているので、追加で書き足して行くかもしれませんが、取りあえず、タイトルの2点を。

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【映画】Across the Universe

アクロス・ザ・ユニバース デラックス・コレクターズ・エディション [DVD]アクロス・ザ・ユニバース デラックス・コレクターズ・エディション [DVD]
(2008/12/19)
ジム・スタージェスエヴァン・レイチェル・ウッド

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リバプールから、父親を捜しにアメリカへやってきた青年ジュード。彼は、自由な大学生のマックスに出会い、その妹ルーシーに恋をする。しかし、”If I Fell”や”Something”にのせて愛をささやきあう日々は、そう長くは続かなかった。―激動する1960年代、アメリカ。マックスはベトナム戦争に駆り立てられ、ジュードはルーシーとの恋に破れて、独りリバプールへ戻ってゆく。そんなジュードに、遠くから”Hey Jude”と歌い掛けるマックス。時代の荒波を越えて、ふたたび彼らがひとつになる日は来るのだろうか?~Amazonより~


先日レンタルに某映画を借りに行った際、手に取りそのまま借りて帰った作品。
全編ビートルズの曲で綴るミュージカルな訳なんですが、物語としてはどうってことない話だと思います(爆)。但し、映像はかなりキレイです(どうも映画『アメリ』の人が手掛けたらしい)。しかし、Jude役のJim Sturgessが冒頭で“Girl”をアカペラで歌い出す瞬間を見て、一気にメロメロになってしまいました(多分、始まって20秒くらい)。素敵過ぎです。そこにばかり目が行ってしまった為、この映画が好印象になった気もしますが、彼のイギリス英語が好きだったと理由もあります。イギリス人の彼が歌うビートルズとアメリカ人が歌うビートルズは、全然違うことに気づきました。ビートルズの曲はやっぱりイギリス人に歌ってもらいたいと思いました。

A Bear Called Paddington

A Bear Called PaddingtonA Bear Called Paddington
(2003/11/03)
Michael Bond

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( YL :5.5、23,122語)

邦題『くまのパディントン』:南米のペルーからロンドンにやってきたくまのパディントンは、ひょんなことからブラウンさんの一家と暮らしはじめました。ママレードが大好きで、いつも困った事件にまきこまれるけれど、いつも運よく逃れてしまうパディントンは、たちまち街の人気者になります。人気シリーズの第一作。~Amazonより~


シリーズ第1巻。
現地(Paddington駅)で会った(?)からでしょうか、サクサク進みました。但し、文章が少々硬いのか古いのか分りませんが、わからない単語がちらほらだった為、読みレベル5.5にしては読みにくかった気もします。毎晩CSのパディントンを見ている事もあり、彼を中心に取り巻きの方達も容易に想像できた為、何故かやたらと音読しました。いかにパディントンっぽく台詞を読むか等、ちょっと違う楽しみまで生まれました。続きをいつか読みたいと思う作品です。

ついでにアニメ版のパディントンですが、これは本当に良い教材だと思います。と言うのも、英語版でいつも見ていますが、出演者に合わせた方言がしっかり表現されているからです。パディントンはじめ、ブラウン家の人たちはイギリス英語ですが、アメリカに言った時にカウボーイのレクチャーをしてくれた人たちは、完全にアメリカ英語でしたし、インド系の人が出てくればその訛りで話しています。通常のアニメの場合、そんなに多民族が入り交じることがないのですが、パディントンの場合は、その辺もちゃんと表現されています。

お気に入り度:★★★★☆

累計語数:1,582,452語 と 106,120語くらい
TAG :
Series.PaddingtonBear

【その他】英語と英国人と本を読む人たち

P1030231.jpg
※Waterstones:英国大手の書店。ディスプレイはこんな感じ。

[イギリス旅行]のカテゴリに入れるべきか迷いましたが、あっちで体験したことと感じた事なので、後で見返した時にも分り易いかと思い、ここに記します。

今回の旅では、道ばたであった人(道を聞いたとかw)以外、友達、及び友達の友達等、いますぐ連絡をしようと思えばできる人たちを数えてみると総勢28人いました。これは過去最大の人数です。そのうち日本人はと言うとたった1人。新旧(?)合わせて27人の人と英語で接したのですが、その際感じた自分の英語力や英国人の国民性などを忘れないうちに記載しておこうと思います。

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【16日目】London

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※ホテルの朝食。このホテルでは同じものが永遠に出るそうな。

最終日。寝たのが遅かった割には、朝6時起床。そしてテレタビーズを見ながら支度。昨日と同じく朝食を取ったけれど、疲れていたのでダラダラとパッキング。『今日はどこに行こうかしら』と目的があまり無かったので、どこまで歩けるかやってみようと思い、9時過ぎにチェック・アウトをして荷物を預けてそのまま地図を片手に歩き始めました。

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【15日目】London

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※London Bridge:これがロンドン橋です。

昨夜の就寝が早かったので、案の定、起床は6時。朝からテレタビーズを見て用意をし、7時から食べられる朝食をガッツリ食べ、8時前にはホテルを出ましたよ。何故なら、この日に見れる所は全部見ておこうと言う魂胆だった為。

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【14日目】London

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※St. Pancras駅。到着したking's Cross駅の隣です。

ママにYork駅まで送ってもらい、一路ロンドンへ。ママには『次に来る時は、3ヶ月くらい滞在しない』と言われました。ちょっとそれは無理だと思いますが、機会があれば是非。

ロンドンでは、B&Bに泊まる事にしていたので、King's Cross駅前のホテルへ直行。チェックインまで荷物を預かってもらおうと思ったけれど、用意出来ているらしいので、早速部屋へ。部屋番号が204号室だったので『やったぁ、2階じゃん』と喜んだけれどもここは、英国。second floorは間違いなく3階なわけで、受付のお兄ちゃんが荷物を運ぶのを手伝おうかと言ってくれましたが、チップのこととか考えるのが面倒なので『I can manage it, thanks.』と行って自力で上がりました。

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【13日目】Scarborough

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※Scarboroughと言えば、Anne Bront�が眠るst Mary's church。

ママが年一回の会合があると言う事で、North Yorkshire東海岸のScarboroughに行って来ました。今回も子供達と一緒でした。どんどん仲良くなって来ていたのに、一緒に過ごすのは、今回では、この日が最後でした。

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The Boy in the Dress

The Boy in the DressThe Boy in the Dress
(2008/10/01)
David Walliams

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( YL : 3.5、22,000語)

お母さんが出て行ってから、お父さんとお兄ちゃんと3人で暮らしているDennis。黄色いドレスを見るとお母さんを思い出してしまいます。ある日、Corner shopで見つけたVogue。そこには黄色いドレスを身にまとった美しいモデルが・・・Dennisは釘付けになってしまいます。でもVogueって大人の女性向けの雑誌。購入を決意し、家に持ち帰えりましたが、そこから思わぬ方向に・・・。


読み始めた当初は『Billy Eliot』と重ねてしまった部分が多々ありましたが、結果的には違いました。Blake氏の挿絵が多く入っていたこともあり、Dahl作品っぽくも感じましたが、それも違いました。昨年11月に発刊されたものなので、内容的にも新しい上、普段は同年代の女の子が主役のものを良く読みますが、12歳の男の子が主人公だったこともあり、面白かったです。時々Walliamsらしさも見受けられ、その部分を読む際は、いつもLou(Little BritainのLou & Andy)が読み上げてくれてる感じになっていました(笑)。文字が大きく、しかもBlake氏のイラストを楽しめるので、ハードバックでの購入でしたがよかったと思いました。

累計語数:1,559,330語 と 106,120語くらい

【12日目】York

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※Bootham Barこの横から城壁に登れます。

今回2度目のYork。そんなに大きくない街なので、大体把握したけれど、もう一度行きたかった理由としてMinster内部に入りたかったことと、Cath Kidsonで売られていた花柄の財布が欲しくなったと言うことです。

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【11日目】Manchester

P1020321.jpg
※Leedsからバスで約1時間。

遂に・・・Manchesterに行く日。Manchesterと言えば、OasisやStone Roses・・・等と言ってみましたが、Madchesterの頃は、どっぷり米国オルタナでした(スミマセン)。とは言え、うちの周りだとやっぱりMancは伝説。

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京都に行って来ました。

P1030366.jpg

京都に来るのは、本当、久しぶりだなって思ったのですが、先月来ていないだけで、今年に入ってから今日で、5回目なんですけど。

今日は、月一のレッスンで久しぶりに先生とお会いしました。昨年夏に先生も英国に行っていたので、大変盛り上がりました。同じ中華屋でご飯を食べたことも発覚。

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【10日目】a village in Yorkshire

P1010889.jpg
※YorkとSelbyって街の間に存在する村です。

前夜、また急遽Yorkに戻り、宿泊しました。宿泊先は、小麦を栽培する農家で、朝から晩まで大忙し。働いている方々とゆっくりお話するヒマもありませんでした。朝起きるとママは仕事でいなかったのですが、帰宅するやいなや、近所の農場を営むお友達の家に行く事になりました。

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プロフィール

りとる

Author:りとる
2001~09年、英会話を中心に学ぶ。以後、自然に楽しく気楽に英語が学べる環境を模索中。英国好き(特に映画と音楽)。フラっと時々渡英します(笑)。

多読:現在の総語数


※聴き読み含む。
うち、多読のみは、4,490,287語(Sep.2013)

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