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Curious George Takes a Job

Curious George Takes a Job (Curious George - Level 1)Curious George Takes a Job (Curious George - Level 1)
(1974/04/03)
H. A. Rey

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( YL : 2.3、1,376語)

邦題『ひとまねこざる』:さるのジョージはとっても知りたがり。ある日、動物園から抜け出したジョージは、バスの背に飛び乗って街中へとやってきた。レストランの店長さんに紹介されて、ビルのガラスふきの仕事をすることになるけれど、好奇心旺盛でいたずら好きなジョージには、窓の中が気になってたまらない。~Amazonより~


前作と比べると、イラストが格段丁寧になっております。お話もはちゃめちゃ度に磨きが掛かっております。大いに楽しめるのですが、何処かに人間のエゴみたいなものを感じるのですよ。何故だろう・・・。

累計語数:1,422,445語 と 950語くらい
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TAG :
HARey
Series.CouriousGeorge

Curious George

Curious George (Curious George - Level 1)Curious George (Curious George - Level 1)
(1973/03/15)
H. A. Rey

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( YL : 1.3、927語)

邦題『ひとまねこざるときいろいぼうし』:ジャングルに住んでいたこざるのジョージは,ある日,黄色いぼうしのおじさんといっしょに船に乗って,アメリカに来ました.何もかも初めてのことばかりで,ジョージは好奇心でいっぱいです. ~Amazonより~


ん~、これは微妙・・・。半ば無理矢理アフリカから連れて来られて、且つこのような扱いは・・・(汗)。このお話があったからこそ、他のGeorgeのお話が存在するのは事実ですが。確かにGeorgeの行動は可愛いとしても、何だかわだかまりが残ってしまった作品です。

累計語数:1,421,069語 と 950語くらい
TAG :
HARey
Series.CouriousGeorge

Paddington at the Palace

Paddington at the Palace (Paddington)Paddington at the Palace (Paddington)
(2008/05/05)
Michael Bond

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( YL : 1.5、600語)

アンティーク・ショップのグルーバーさんは、バッキンガム宮殿で行われる衛兵交代式にパディントンを連れて行きました。しかし多くの観光客で混雑しており小さなパディントンは見物するのに四苦八苦。果たして女王にユニオンジャックの旗を振る事ができるのでしょうか?


少し前に古本屋で見つけた手持ちの絵本です。学生の頃からパディントンが好きだった割には、お話をよく知らなかった為、実はこの絵本が初めての物語でした。私がロンドンでバッキンガム宮殿を目指してピカデリーサーカスよりぶらぶらと(迷子になっていたんですが・爆)、同じ道順で宮殿に行き着いたのでちょっと嬉しかったです(実は、迷っていなかったのかもしれない・笑)。この絵本を読むと、またロンドンへ行ってみたいなぁってちょっとだけ思います(どちらかと言うと北部の方が好きなので・・・)。

累計語数:1,420,142語 と 950語くらい

Bad Girls

Bad GirlsBad Girls
(2006/10/24)
Jacqueline Wilson

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( YL : 5.5、31,000語)

邦題『マイ・ベスト・フレンド』:わたしはマンディー・ホワイト。オレンジ色の髪に、かっこいい服をきているのはターニャ。ターニャは、わたしのお母さんがなにをいっても動じないし、わたしをいじめてたクラスの三人組にばしっといってくれた、最高の友だち。でも、ひとつ、こまったことがある。それは、ターニャが万引きをすること…。~Amazonより~


今まで読んだJacqueline Wilson本の中で最速(YL:5.5に関して)で読了しました。今回のテーマはいじめ。元親友を含むいじめっ子3人組に、年老いた母親のことを中心にした理由でいじめられるのですが、自分が当事者だと非常に辛いと思いました。いじめをしちゃダメと頭ごなしに言うのではなく、いじめとはどう言う事なのかを教えてくれた気がしたので、お話自体にしっかりとした背景があるなぁって思いました。

りとる版読みレベル:読みやすい
このお話ものっけから話が展開し始めるので、ペースに乗りやすいと思います。Corgi Yearingのシリーズの中でも比較的挿絵も多いので、読みやすいと思います。


累計語数:1,420,142語 と 350語くらい
TAG :
JacquelineWilson.YL:5

Owl at Home

Owl at Home (An I Can Read Book 2)Owl at Home (An I Can Read Book 2)
(1982/09)
Arnold Lobel

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( YL : 1.4、1,491語)

邦題『ふくろうくん』:おひとよしで、ちょっぴりまがぬけていて、善意あふれるふくろうくんの物語。見事な絵と語り口の、いぶし銀のような絵本です。


先日訪れた洋書フェアで購入した1冊(250円也)。中身を見ずに、表紙のこのふくろうくんのイラストでジャケ買いしてしまいました。“Frog and Toad”で言うと、Toad君に性質が似ていると思いました。常に何かに驚いたような面持ちのふくろうくん。何よりもその表情がたまらなく好きです(笑)。

累計語数:1,389,142語 と 350語くらい
TAG :
ArnoldLobel

京都と洋書フェア

朝6時に起きて、京都へ行ってきました。
とりあえず京阪・清水五条駅で電車を降りて清水寺を目指そうと思ったのですが、思った以上に遠かったので鴨川沿いを散歩しながら四条に向かって、そのまま八坂神社へ行きました(関西圏の人しか分らないかもしれません、すみません)。

で、何で急に京都へ行ったのかと言いますと、新しい英語の先生と面接する為だったのです。実は、先日を持ちまして、以前より通っておりました英会話教室を辞めました。突然辞めた大きな理由は特になく、ただ少し前から英会話教室に行っている意味があまりないと思い始めていたからです。一つの理由は、先生との関係がマンネリ。元々、フリーで会話をやる事に重きを置いていたので仕方がないのですが、毎回学ぶ事もほとんどなく、ただ毎週通って自分の少ないボキャブラリの中で順繰り回して会話をしているだけ。英語で伝えると言う事にだけ焦点を合わせた場合は、これで良いのかもしれませんが、私はその上を目指したいので、何度かやりたいことや、やって欲しい事をリクエストしましたが、結局、毎回いつもフリーの会話に陥るだけでした。

最後に『私は基礎となるものをもっとしっかり固めないと、通訳ガイドの試験とかに挑戦していけないから』云々、と言う事を伝えました。『日本人の多くは英会話と言う物を学びたいから英会話教室に行くだけであって、それほどプロ意識を持って英会話をやろうとは思っていないかもしれない。ただ、僕も英語の講師として君が望むならば、特別な授業を行うことも可能』と言う風に言われましたが、必要ならば、またお願いすると言う事でとりあえず辞める事にしました。

新しい先生に関しては、まだ契約を行っていない為、正式な授業を行ってから記載しようと思います。ちなみに日本人の先生です。

その帰り、大阪へ戻り、今月末まで洋書フェアを催しているジュンク堂ヒルトン店へ行きました。今回で3回目、さすがに初めて行った時と比べると洋書が少なくなっておりました。
今回購入したものは、以下の通り。

Frog and Toad are Frirnds \250
Frog and Toad Together \250
Owl at Home \250
Grasshopper on the Road \250
House of Many Ways \672(←読めるのかしら・汗)

とりあえずFrog and Toadは読了済みなので、クスリと笑いたいことがある時にでも引っ張り出して読もうと思います。他は順に・・・。

あ、そうそう、今日一番の悲しい事。お気に入りの竹で出来たカエルのしおりを何処かの駅で落としました(多分、地下鉄)。なので帰りにソニプラで見つけたRachel Ellenと言う英国人がデザインしたしおりを買いました。ちなみに柄は、かわいいトラの絵で透明なアクリル板にシルクスクリーンで印刷されています。

Clean Break

Clean BreakClean Break
(2008/11/11)
Jacqueline Wilson

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( YL : 5.5、56,000語)

邦題『クリスマス・ブレイク』:今年は、これまでで最高のクリスマスになるはず。私はそう信じてた。ところが、お父さんが突然家を出て、残された家族は悲しみのどん底に真っ逆さま! 「ガールズ・シリーズ」のファンに捧げる、涙のハートフル・フトーリー。~Amazonより~


分厚い。文字がそんなに小さくはないとは言え、300頁強ののペーパーバックは読みにくいです。お話は、長女のEmの目線で展開して行き、同居のおばあちゃんとの確執が少々厄介な感じですが、繊細なお姉ちゃんのEmは優しく妹や弟の面倒を見ます。ネタバレになるのが嫌なので、詳しくは書きませんが、幾つかJW作品を読まれている方なら、このお話の最後はある意味新鮮かもしれないと思いました。

りとる版読みレベル:読みやすい
かなり早い段階で話に引き込まれるので、ガガガーっと読んで行けるタイプだと思います。ただ話が長いです。しかし、中だるみなく進むので、結構あっさり読めてしまうかもしれません。

累計語数:1,387,651語 と 350語くらい
TAG :
JacquelineWilson.YL:5

図書館利用に関する問題と解決策

すみません、大袈裟なタイトルで(爆)。

1個前の記事のコメントに記載したのですが、実は悲しいことがありまして。私が利用している(洋書の絵本置いてある)子供図書室が、なんと全営業日午後5時で閉館らしいのです(階上の通常の図書館は午後7時半まで)。実は、月~土に加え祝日も午後5時半まで仕事な為、私に与えられたチャンスは日曜日のみ。しか~し、今週末と(多分)来週も京都へ行く用事がありまして、借りに行くのが非常に困難なのです。今、本当に絵本を読むのがすごく楽しいのに、ちょっぴりショックです。どうにかならないものかと考え倦ねた結果、以下の事を思いつきました。

その1:
次回、子供図書室を訪れた際に、読みたい(特にジャケ借り)本のリストを作成し、他の図書館にてお取り寄せ。

その2:
インターネットの書庫検索を使って、他の図書館にてお取り寄せ。

と、まぁ、図書館を利用されている方々は、すでに利用されているかと思いますが、我ながら良い解決策を思いついたと(自己)満足しております。

その他の図書館なのですが、自宅から子供図書室まで自転車で10~15分(坂道)に対して、その図書館は徒歩で5分。ただこの図書館は、日曜日に営業していないと言う難点がありますが、急いで帰れば平日7時半までに取りに行くことが可能かと。

このお取り寄せを使うことによって、市の南端やら東端やらの図書館からお取り寄せすることが可能かと思います。ちなみに東端の図書館には、やたらと洋書があるようです(行ったことありませんが)。なので、そこに絶対にタドキストさんがいると勝手に踏んでいます。

取りあえず手元の9冊を早々に返却ポストへ投函しに行って、リクエストを出してみようと思います☆

Some Things Are Scary

Some Things Are Scary: No Matter How Old You AreSome Things Are Scary: No Matter How Old You Are
(2003/08/11)
Florence Parry Heide

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(YL : 1.5、350語)

考えただけでも恐いことってあるよね。例えば好きじゃない人にハグされることとか、警告の看板を発見したけど何て書いてあるのかわかんない時とか。身近なものにいろんな恐怖感の要素を取り入れると、あらゆることがどんどんコワくなってくる。


図書館で見つけたジャケ借りの絵本。イラストはそんなに可愛くなく、むしろシュールなんですが、お話の着眼点が面白いと思いました。思わず『あぁ、あるある』と頷きたくなるようなこともあり、全ての“コワい要素”は“◯◯◯ is scary.”と言う風に表現されています。少し前衛的な絵本でもあると思いました。

累計語数:1,331,651語 と 350語くらい

Frog and Toad All Year

Frog and Toad All Year (I Can Read Books)Frog and Toad All Year (I Can Read Books)
(1984/09)
Arnold Lobel

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( YL : 1.4、1,700語)

邦題『ふたりはいつも』:フロッグとトードのファンたちはこの続編で、有名な両生類のペアがどんなことを楽しんでいるか、季節を通じて垣間見ることができる。4つの季節に加え、クリスマスのお祝いにと、2人ははしゃぎまわる。雪に覆われた丘をトードと一緒に滑り、フロッグとともに春を見つけ、溶けたチョコレートアイスクリームの下に隠れているのは誰か発見しよう。~Amazonより~


う~ん。私が期待し過ぎなのかもしれませんが、前作、及び前々作と比べると面白い(可笑しい)と言うより良い話になっている気がしました(とは言え、アイスクリームの話で笑いましたが)。特にトード。他の2作と比べるとちょっと性格が若干変わったような・・・。あと、イラストのタッチも変わっていました。個人的ですが、現段階で一番好きなのは『Frog and Toad Together』です。“I've done that”に勝る物がありません(笑)。

累計語数:1,331,651語
TAG :
ArnoldLobel

Frog and Toad Together

Frog and Toad Together (I Can Read Books)Frog and Toad Together (I Can Read Books)
(1979/10)
Arnold Lobel

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( YL : 1.5、1,968語)

邦題『ふたりはいっしょ』:「あのね、トード」食べ物で口をいっぱいにしながらフロッグが言った。「食べるのはおしまいにしないかい。きっとじきに具合が悪くなるよ」「君の言うとおりだ」トードは答えた。「最後にクッキーを1枚食べて、それでやめよう」クッキーがやめられないフロッグとトードは、何枚もの最後のクッキーを経て、独創的な解決法を思いつく。~Amazonより~


最初の最初で『起きてるやん!』と言う翻訳が私の頭の中で行われ、それ以降、前回同様終始ニヤついていました。ToadがFrogより若干上に立とうとする心理も垣間みられ、それをFrogが“はいはい”と受け流すような部分が、とてもコンビだと思います。本当、こんなに面白い話だと思っていませんでした。このシリーズ、もっと読みたいです。

累計語数:1,329,951語
TAG :
ArnoldLobel

絵本が面白い

絵本の洋書って高いのでペーパーバックなんかと比べると、入手することを躊躇していましたが、図書館で読めば良い事を他のタドキストさんちで知って、今回実施した訳ですが、いやぁ、すごい。絵本楽しい。こんなに面白いとは思いませんでした。早々に借りた本を読み終えて返却→新たに借りに行こうかと思います(時間的に無理かもしれませんが)。多少目星をつけて来たので大丈夫かと。その後は、他の図書館より取り寄せしてもらおうかなぁ。

Frog and Toad Are Friends

Frog and Toad Are Friends (I Can Read Book)Frog and Toad Are Friends (I Can Read Book)
(1970/08)
Arnold Lobel

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( YL : 1.5、2,275語)

邦題『ふたりはともだち』:フロッグとトードは、同じ意見だった。今日は泳ぐにもってこいの日だ。トードが頼んだので、やさしいフロッグはトードの水着姿を見ないようにした。ところが泳ぎ終えてみると、みんながトードのおかしな水着を見に集まってきて、2人とも追い払うことができなくなってしまう。~Amazonより~


子供の頃、この翻訳本を夏休みに読書感想文の課題本として選んだ記憶があります(全然話を覚えていませんでしたが・・・)。これはめちゃくちゃ面白いお話でした。笑いどころ満載です。この続きの本も借りているので、早々に読もうと思います。

累計語数:1,327,983語
TAG :
ArnoldLobel

Curious George Goes to the Hospital

Curious George Goes to the Hospital (Curious George - Level 1)Curious George Goes to the Hospital (Curious George - Level 1)
(1966/03/15)
H. A. ReyMargret Rey

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( YL : 3.3、1,991語)

邦題『ひとまねこざるびょういんへいく』:はめ絵のこまをキャンデーとまちがえてのみこんでしまったこざるのジョージは,おなかが痛くなり,さあたいへん! 子ども病院に入院したジョージは,ここでも子どもたちの人気の的です.~Amazonより~


学生の頃の友達が、このおさるのジョージが大好きで、このキャラクターを見ると彼女のことを思い出します。テレビで何度かアニメを見たことはありましたが、お話を読んだのは、これが初めてでした。お話が楽しいのは想像通りでしたが、この作者が表現するジョージの表情が豊なこと!すごい可愛いです。他にも図書館にあったと思いますので、また読んでみようと思います。

累計語数:1,325,708語
TAG :
Series.CouriousGeorge

The Sign on Rosie's Door

The Sign on Rosie's DoorThe Sign on Rosie's Door
(2002/01/03)
Maurice Sendak

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( YL : 1.3、2,200語)

邦題『ロージーちゃんのひみつ』:“もし秘密を知りたい場合は、3回ノックして”とRosieの部屋のドアには書かれてあります。お友達のKathyが3回ノックしてRosieに何の秘密か訪ねました。Rosieは『私はRosieじゃないの、それが秘密』と答えました。


歌手のまねっこをしたり、空想の中で遊んだりと子供の頃に誰もが一度は行って遊んだに違いないようなことを子供たちが行い、お話が進みます。素朴なお話ですが、とてもワクワクさせられました。こう言う想像力の豊かさは、本当に大切だよなぁって思わされる作品でした。

累計語数:1,323,717語

The Rainbow Fish

The Rainbow FishThe Rainbow Fish
(2007/02/13)
Marcus Pfister

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( YL : 1.2、619語)

邦題『にじいろのさかな』:にじいろにかがやくうろこをもった、世界でいちばん美しいさかなは、ひとりぼっちでさみしいさかなだった。ある日、にじいろのさかなは、なやみをひとでにうちあけた。~Amazonより~


先日、NHKで世界中の有名な絵本作家が地球温暖化に対して取り組んでいる事を紹介する番組を見ていた際に、この本の作者でもあるMarcus Pfisterも素敵なイラストと共に自分が行っていることを紹介しておりました。すごく有名な絵本なので、本屋さんで時折目にしていたものの、手に取って読むのは今回が初めてでした。お話自体は予想通りでしたが、彼が描く独特の水彩画が素晴らしく見とれてしまいました。

累計語数:1,321,517語

Owl Moon

Owl MoonOwl Moon
(2007/10/18)
Jane Yolen

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( YL : 0.9、747語)

邦題『月夜のみみずく』:冷たく静まりかえった冬の夜、お父さんといっしょに森にフクロウを探しに出かける女の子。「フクロウを探しに行くときに言葉はいらない。必要なのは希望だけ」とお父さんにいつも教えられている。~Amazonより~


お気に入りのタドキストさんが以前紹介されており、表紙がこんなに綺麗な絵本なら、中身もすごいキレイなんだろうなぁって思っていたのですが、本当に美しかったです。夜の話ですが、早朝の静寂の中で読んでみたいと何となく思いました。

※今、気づいたんですがこの作品は、私にとって初めての読みレベル:0の作品だったようです♪

累計語数:1,320,898語

Choo Choo

Choo Choo: The Story of a Little Engine Who Ran AwayChoo Choo: The Story of a Little Engine Who Ran Away
(1988/04/25)
Virginia Lee Burton

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( YL : 1.1、1,281語)

邦題『いたずらきかんしゃちゅうちゅう』:真っ黒くて、ぴかぴか光っていて、きれいなかわいい機関車ちゅうちゅう。いつも小さな街の小さな駅から、大きな街の大きな駅へ走っていってまた戻ってくる。でもある日、ちゅうちゅうは考えた。もう、あの重い客車なんか引くのはごめんだ。ひとりの方が早く走れるし、みんなの注目も集められる。~Amazonより~


図書館で借りた絵本第1冊目はこのお話。全編力強い木炭画で描かれており、それがスピード感を醸し出しています。子供の頃、同作者の『ちいさいおうち』が大好きでした。

累計語数:1,320,151語

図書館に行ってきました。

ここ数週間、タドキストさんたちのブログを読む度に、『あぁ、絵本がよみたいなぁ~』と思いを馳せていたのですが、今朝、遂にその念願を叶えるべく、行ってきましたよ、図書館に。

日曜日の朝だからかもしれませんが、子供向けの図書室には、子供とその家族がすでにたくさん。この図書室は、プレイルームのようになっている為、椅子に座って本を読むと言うスタイルが難しいので、サクっと選んで借りて帰る事にしました。が、計画性があまりない私がゆえに、『はて、タドキストさんたちがブログに書いてた本て・・・』と言う情けない状態になり、取りあえず表紙をみて探そうと思いました。

英語の絵本は“国際なんとかコーナー(名前を忘れました)”に置かれているのですが、国際だけに英語だけに留まらず、スペイン語やらフランス語、ハングル語など。ある程度、分類されていますが、相手が子供だけにかなりゆるいルールの上で置かれている様子でした(笑)。英語の本棚は全部で4つあり、とりあえずざっと見た所、めぼしい物を見つけられず、結局、有名どころの作品を見つけてそれらとジャケ借りの作品と合わせて9冊借りて参りました。ちょろちょろ読んで、多読ブログの方に記載して行こうと思います。

【進行中】Jacky Daydream-その後-

毎日ではないにしろ、ちょくちょく聴くようにしているので、もうすぐ4枚目のCDです。

オーディオ・ブックを聴いて分かったこと。私の場合、聞き流していることが非常に多い(汗)。

iPodを充電した際、Macとの同期を図ったのですが、どこまで聴いたのか、分からなくなると言う事態が・・・。とりあえず、CD3枚目と言うことだけ覚えていたのですが、どのトラックまでかは・・・。なので覚えている所まで早送りしたりしてこの辺りかと思い、聴き続けた所、実はそこから10トラックくらい先まで聴いていたことが、後で判明。

要は、あまり集中せずに聴き続けていたから起こった事態で、反省すべきことかもしれませんが、そうではなく、回避する方法を考えてみました(笑)。

iTunesを調べていた所、ジャンル分けとは別にメディアの種類(?)みたいなものを選択するものを発見。そこには“オーディオブック”と言うカテゴリーがあったので、それを選択してみた所、ミュージックの一覧から順々に消えてしまいました(汗)。その後、そのファイルがどこにあるのか探した所、メニュー欄に“オーディオブック”が表記されていないことに気づいたので、表示する方法を調べたらありました。表示させてみましたら、消えたファイルがちゃんと表示されておりました。これで、ミュージックとしてではなく、オーディオブックとして扱われることになりました。

で、何故、延々とこの説明をしているかと言いますと、この機能が素晴らしいからです。前々から、Podcastのファイルは聞いた所までを記憶した状態で、例えば他のものを聴いたとしても、再度聴いた際に前回の続きを聞くことが可能でした。これが可能になると、例えば再生時間が長いファイルを途中で聴くのを止めたとしてもまた続きから聴くことが可能。画期的です(私が知らなかっただけかもしれませんが・爆)。

それから、iPod(iTunes)はデフォルトでギャップレス再生になっている可能性が多いので、オーディオブックを聴く際は、ギャップレスを外すことも必要かと思います。

いやいや、改めてiPod(iTunes)に感心してしまいました。

※iTunesのバージョンは、現状での最新バージョンです。詳しいやり方をお知りになりたい場合、検索して頂くか、コメントにでも残して頂ければ、後で掲載します。

Jacky Daydream (BBC Audio)Jacky Daydream (BBC Audio)
(2007/02/22)
Jacqueline Wilson

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The Great Blue Yonder

The Great Blue YonderThe Great Blue Yonder
(2002/04/12)
Alex Shearer

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( YL : 6.5、49,718語)

邦題『青空のむこう』:ぼくはまだ決めかねてた。アーサーはぼくに背中をむけて歩きだした。そのとたん、エギーやママやパパや友だち、ぼくが知ってる人たちの顔が次々に浮かんで、どうしてももう一度会いたくなった。みんながいなきゃ生きていけない。死んでることだってできない。すぐにぼくは決心した。アーサーの後を追いながら呼びかけた。「待って、アーサー。ぼくも行く」アーサーは立ち止まってぼくを待った。それからふたりで駆けだした。“生者の国”を目指して―。~Amazonより~


2009年度初の読了本です。いやぁ、予想通り少々苦戦しました、と言うのもこの本に挑戦するのは、今回で3回目。且つ、同作者の本も幾つか見事に撃沈しております(汗)。ただ一人でも好きな作家を見つけるためには、この壁を越えようと思い試み、遂に“脱・Alex Shearer撃沈”を達成できました。手元にある彼の作品を、今後も読み続けられることを願っております。

で、感想なのですが、この本はうちにある『死ぬと言う事の三部作(仮)』のうちの1冊なんですが(ちなみに他の2冊は、『Vicky Angel』と『Wenny Has Wings』)、必ずどこかで“泣いてしまう”だろうと予測していたので、できるだけ正月休みの間に読み終えたかったのですが無理でした。なので“泣いてしまう”ポイントを何度か経験したのが、通勤のバスの中だったのですが、とても困りました(汗)。これは、すごい愛のお話だと思います。『しかし、何故人々は、空へ帰る(?)と言う風に考えるのだろう。ひょっとしたら、身体のどこかがそれを記憶しているのかもしれない』なぁんてことを考えさせられた作品でした。

りとる版読みレベル:とても読みにくい
YL:6な為、さすがに単語等は難しいです。加えて、文体が主人公一人の語り口調で進められる為、慣れるまで時間がかかりました(JWの作品と比べると、主人公の説明が少々回りくどい、又は情報が多すぎる気がしました)。しかし、後半に向かうにつれて、読むのを止められなくなる展開なので、是非、諦めずに最後まで読んで頂けたらと思います。


累計語数:1,318,870語
TAG :
AlexShearer.YL:6

アクセス解析を見て思う事。

間もなく『The Great Blue Yonder』を読了します。遂に“脱・Alex Shearer撃沈”です(yay!)。

さてタイトルにも記載しました“アクセス解析”ですが、多読用に使用しているブログサイトが、最初から設定してくれているもので、単に訪問者数、時間帯、リンク元、検索ワード、とこれくらいの解析がないのですが、私はこの中でも“検索ワード”を見るのがとても好きだったりします。

ダントツで多いのが『George's marvellous medicine』に関すること。あらすじだったり、感想だったり。他のは、読了した本が多いからかもしれませんが、Jacqueline Wilsonの作品に関してやPenguin Readersなど。見る度に、とても嬉しくなってしまいます。

毎日訪問者が多い訳ではありませんが、多読をするにあたって、検索し、そして訪問して下さった方々に感謝です。上手く感想なんかを書けませんが、記事を参考にし、興味をもって多読に楽しさを見つけてもらえると、相当喜ばしいことだと思いました。

さぁ、今年も出来る限り沢山読むぞと♪

2009年1月11日

今年から、オンラインで起こった(習ったこと)等をできるだけ記載しようと思います。

sacred lots to learn our fortune:英国的表現で米国では言わない。
shrineの発音:ずっと“シュレイン”と発音していたが、実は“シュライン”だった。
genreの発音:(日)ジャンル、(米)ジャンーラ、(英)ジョンラ←多分。ちなみに元々は仏語。
fall asleep:(正座等で)足が痺れる事
indian style:あぐら
homonym(ホムニム):同音異義。(米)weather & whether、where & wear、wore & war、they're, their & there、(英)where & wore←多分。
cheeky:(英)生意気な。あまり米国では使わない。
(英)candyfloss = (米)cotton candy = (日)綿菓子
indigenous = native

今年初のチャット。本当は、先週やるはずでしたが私が京都に行った為に・・・。さて今日は、おみくじの話からサンリオのキャラクター(何故か、毎回このキャラクター談義に陥りやすいのです・汗)まで。あとは英国産テディベアやリラックマ等のクマのキャラクターも。ちなみに、まめゴマとリラックマのキイロイトリが好きらしい。

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【進行中】The Great Blue Yonder

年が明けて、もう10日になると言うのに、読了本を多読のブログで公開しない・・・できない理由・・・この本のせいです。

いやぁ~この作者ことAlex Shearerなんですが、この作品だけでなく、他に3冊ほど過去に撃沈しております(ちなみにこの作品は3回目)。児童書ですし、文章が難しいこともないのですが、何故か肌に合わず・・・だったら読まなきゃいいじゃんって言っても、今は亡き某洋書屋さんの350円セール本で、多読を始めそうなころに『読めるだろう』とガッツリ踏んで入手してしまい、勿体ないと思いまして(以後、新しい作家に挑戦する場合は、1冊だけとりあえず買う様になりました・笑)。

で、今回なんですが、現在第8章(全13章)。半分を越えたと言う事は“イケる”と確信したので、ここに記載したのであります。結構文体にも慣れたので、来週早々には読み終えると思います(推測)。

※ちなみに読みかけのJWの『Clean Break』は、この後に再開します。今年初の多読は、脱・Alex Shearer撃沈、をやってみたかったのです(笑)。

The Great Blue YonderThe Great Blue Yonder
(2002/04/12)
Alex Shearer

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そう言えば目標みたいなもんが・・・

◯◯を獲得します!

と言う様な目標は無いのですが、チビチビ読み進めている英英辞典を1ページでも多く読み終えることを今年の目標にしようと思いました・・・現在まだAなんですが・・・。

読んでいる英英辞典を某オンラインショップで探しましたが、見つかりませんでした。
ちなみにタイトルは“Longman WordWise dictionary For pre‐intermediate to intermediate lerners ”、多分、下記のずっと前のエディションかと思われます(8年位前に購入したので、製本ののりが一部接がれています・爆)。中初級から中級向け、要は中高生向け、そんな感じかと(イラストが多いですし)。とは言え、なかなか侮れず『ほぉ、なるほど』と唸らせてくれる事が多々あり、読み物として結構面白いです(時間が空いたときにちょこっと読めますし)。

現在、知らない、又は理解しがたい単語には、黄色の蛍光マーカーを塗っております。次回読む場合がある時には、このマーカー分のみ読めば良いかなぁって期待しながら。あと、多読と違って、例題等で単語が分らなかったら、辞書なので引いて調べております(笑)。引いても分らない単語は『あぁ、まだ知らなくて良い単語なのね。また次回お会いしましょう』と言う気持ちで潔くマーカーを塗ります。

とりあえず『Zまで読みます』とは言わず、適当に半分くらいまで読めればなぁって思っております。もし早々に読み終える事があったあかつきには、Advanced版(多分Oxford)を入手しようと思います(褒美に)。

Longman Wordwise Dictionary (Longman Wordwise Dictionary)Longman Wordwise Dictionary (Longman Wordwise Dictionary)
(2008/01/07)
不明

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サンプルテストの結果

前『えいごのきおく』上で記載したことなのですが、12月上旬に英検サンプルテストを受験しました。このテストの意図を良く把握しておらず、ただ受験したら1000円の図書券がもらえるよぉ~、と言うのに釣られて受けて参りました。

語彙:58/69点(平均39.6点)
熟語:28/39点(平均19.3点)
文法:6/12点(平均5.2点)
合計:92/120点(平均64.1点)

む~ん。この点数を見た所で『ほぉ・・・』と何に対して思うべきか分りづらいです(爆)。受験時の感触からすると英検2級相当のテスト(問題数100問)には違いないのですが・・・とりあえず平均より上だったので良かった事にします(汗)。

しかし、文法・・・。一番の弱点なんですけどね、トホホ。現状、取りあえず毎日Grammar in UseのUnitを1つづつこなせているので、いつか身に付くであろうことを期待しておこうと思います(笑)。

【未聴CD】Jacky Daydream

Jacky Daydream (BBC Audio)Jacky Daydream (BBC Audio)
(2007/02/22)
Jacqueline Wilson

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昨年末、お気に入りのタドキストさんちで初めてコメントを残した際に薦めて頂いた作品なのですが、実は、相当前から手元に(積読本で)ありました。と言うのも、Jacqueline Wilsonの作品を読み始めた頃に『なんでこの人の本は、こんなに面白いんだ!』と思ってしまい、生い立ちなんかを知りたくなってしまったのです。しかし、某所で彼女の作品を幾つか読んでからこの本を読んだ方がもっと楽しめる、云々、と言う事を知って以来、温存していたのであります。

で、12月上旬より、今後強化していきたい多聴のことを考えて、オーディオブックを入手しようと思い、某オンラインショップで吟味していた時、この作品を発見しました。実は、最も心に残った彼女の作品である『The Illustrated Mum』のオーディオブックは、絶対に欲しいと思っていたので購入しようと決めていましたが、読み手が他のナレータであった為、どうしても彼女本人が語り手である作品を聴いてみたいと思っていたので、この『Jacky Daydream』の入手に至った訳です(ちなみに現在、両方とも10%オフの対象商品です)。

『The Illustrated mum』は読了済ですが、この作品は未読。なので未だかつてやったことがないリスニング→リーディングをやってみようと思います。ただ両方ともCD6枚(約6時間半)な為、一気に聴く事は難しいですが、読むよりは早く終えると思うので、時間を見つけた時に、少しづつ聴いてみようと思います。

※感想は後日。

くまのパディントン

昨日は、一日、激混みの京都で遊び、その反動で今日は、またダラダラした一日を過ごした訳ですが、この休み中に3冊くらい本を読めたらなぁって読む順番を決めていたけれど、結論として、仕事をしている方が時間を貴重に使えるよね、と言うことが分ったような気がします。

新たな発見があるかもしれないと、また期待をしつつCATVの子供向け番組を見続けてみました。先日、あっけなく放棄した原作『A Bear called Paddington』のアニメを発見したので、食い入る様に見てみました。

ご存知の方も多いかと思いますが、このPaddingtonのお話はロンドンが舞台なので、もちろん英国英語だろうと踏んで見ましたが・・・何か違和感が。全体的にフランス語訛りのような英語。あとアニメの色使いも英国っぽくない(勝手な判断ですが)。ちなみに、お話の内容は、前半が世界的なデザイナーのショーを無茶苦茶(失礼)に一見したようだけど、功を奏した結果となるものと、後半はオペラ歌手に見いだされたPaddingtonが声楽を学び、ステージに立つというもの。どちらもヨーロッパの人が絡んでいるからかなぁって。結局、演出だと思い込んだんですが、最後の最後でこのアニメはカナダで制作されたっぽいことが記載されていたので、なぁんだ、って勝手に納得した次第です。と言う事は、カナダ英語だったのかしら(汗)。ちなみにブラウン夫妻とバードさんは、英国英語だったと思います。また機会があったら見てみます。

加えて、本日夕方、NHKで初めて見たのですが『恐竜SFドラマ プライミーバル』。これは完全に英国ドラマです。調べた所、こちらも『マシューせんせい』と同じくITV制作。再放送、いつかなぁ。ちゃんと全6話見たいと思いました。

マシューせんせい ~ゆかいなヒルトップ病院~

hilltophos.jpg

(原題『Hilltop Hospital』)
お正月休み、ダラダラと普段あまり見ないテレビを見ていてこの番組を発見しました(ダラダラしててもこう言う発見があると楽しい・・・正当化できる・汗)。多くの子供向け番組は、米国産でもちろん米国英語なのですが、この『マシューせんせい ~ゆかいなヒルトップ病院~』は、英国英語。しかも結構聞き取りにくい(訛ってる?)。ちなみにBBCではなくITVと言う局が1999年に作成したようです。

『クレイアニメ界のER』、そう呼ばれているようですが(笑)、なかなか子供だけが楽しむには勿体ないお話なので、是非多聴の素材として使用していけたらと思っております(看護士キティがマシュー先生に思い描く淡い恋心が垣間みれたりして・笑)。

現在CATV・Cartoon Networkの『ピぽらペポら』にて放映中。
月~金 8:00~8:20 12:00~12:20
土日 14:00~14:20
※『ピぽらペポら』は、短編アニメを集めた番組です(クリフォードやアントン等)。20分の放映時間内に数分間『マシューせんせい ~ゆかいなヒルトップ病院~』が放映されます(放送によっては異なる場合がございます)。

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Happy new year!

Yesterday, it was the new year eve, I woke up quite early because of my routine and started making my new year's card. Honestly, I had no idea what I should have designed it and thought it was like a book. So I was thinking about what I wanted to write down on my card, then I decided to write my hope.

Here is my new year card ;

newyearcard.jpg


Obviously, it is not a book. It seems the news paper or Wikipedia, haha.
Anyway, happy new year! Hope you and your family are having a wonderful holiday so far and wish you all have a very nice year in 2009!

※スペルチェックの為に辞書を引いたものは、色を変えております。

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プロフィール

りとる

Author:りとる
2001~09年、英会話を中心に学ぶ。以後、自然に楽しく気楽に英語が学べる環境を模索中。英国好き(特に映画と音楽)。フラっと時々渡英します(笑)。

多読:現在の総語数


※聴き読み含む。
うち、多読のみは、4,490,287語(Sep.2013)

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