スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

The Illustrated Mum

The Illustrated MumThe Illustrated Mum
(2007/03/27)
Jacqueline Wilson

商品詳細を見る

( YL : 5.5、61,863語)

邦題『タトゥーママ』:頭からつま先までタトゥーを入れた、気まぐれで世界一すてきな母親への愛情。著者自身が最も気に入っているという作品。~Amazonより~


異父姉妹の妹の目線で描かれた母親と姉妹の関係を、母親が33歳の誕生日を迎えた所から話が展開して行きます。母親の奇行ぶりが少々痛々しいのですが、全体を通して、もう絶妙で、最後の最後が知りたくて、読まないのを我慢出来ないくらい夢中になりました。各章のタイトル(?)が母親の刺青にちなんだものになっています(1、2章分だけは刺青ではなかったと思いますが・・・)。今まで読んだ50何冊の洋書の中で、ダントツ1位の良さだと思います。もちろん(?)話は、重いです。けど、本当に面白いお話だと思いました。

りとる版読みレベル:読みにくい
単語やら表現やらに目を向けると、分らないものだらけで、当初はいつ投げてもおかしくないと思っていましたが、話のペースに飲み込まれると、もう読まずにはいられません。語数がそこそこボリュームがありますが、読んで本当に良かったと思います。いつか再読します。

豆知識:satsuma
これは英国だけなのかもしれませんが、satsumaと言う物があります。ちなみに発音は“サツゥマ”って感じだったと思います。これは日本で言うミカンでして、残念ながらイモでも鹿児島でもありません(汗)。

累計語数:1,166,371語
スポンサーサイト
TAG :
JacquelineWilson.YL:5

言語交換:空耳アワー

昨日のオンラインで起こった面白い事。
前回の記事で共用のブログを作って互いの意見を共有している云々と書きましたが、もっぱらYouTubeで発見した面白動画を紹介することに使用されつつあります(分かりやすいから)。

彼が『空耳アワーって知ってる?』と言うので、かれこれ20年近く前から知っているよ、と言うことで非常に盛り上がりました。この『空耳アワー』とは、『タモリ倶楽部』と言う番組で90年代前半(91年?)から開始されたコーナー。洋楽、要するに日本語で歌われていない曲を聞いた時に、歌詞の一部がどうしてもおかしな日本語に聞こえてしまう作品を紹介するもので、今までに名作が数知れず紹介されております。

彼曰く『ほとんどの曲は、聞き取れるけど、△△の曲だけどうやっても日本語に聞こえるから可笑しい』とのこと。そうか、そういえばネイティブには、空耳として聞こえない訳なのねって当たり前かもしれませんが、改めてそう思いました。

そこで久しぶりに『空耳アワー』をYouTubeでいくつか見てみた所、昔は絶対に空耳にしか聞こえなかったものが、全部ではないにしろ、(英語のものに限り)ちゃんと聞き取れている自分に驚きました。面白くってたくさん見まくりました。ちょっとビックリです。いやぁ、これはリスニング力がいかに身についたか発見できるツールっぽく使えるかもしれません(笑)。興味がある方、是非挑戦してみてください。

追伸:メタル系とかシャウト系は絶対に無理っス(笑)。

学習記録:2008年11月

“学習”と言う時点で何となく違うような感じなのですが、取りあえず未来の為に、現状を記載しておこうと突然思い立ちました。

多読:
頗る快調。一日の平均90分(通勤:60分、寝る前:30分)くらいで、読みレベル:5クラスを大体6日で3万語くらいの速度で読んでいます。通常は、主体となる本を1冊読みながら、寝る前や休みの日に“若干パンダ読みできるかなぁ・・・”ってくらいの本を1冊、又は半分読み終えます。あとは最近、再読ブーム。再読することを前提にほとんどのペーパーバックを購入しているので、面白かった作品はこれからも再読するつもりです。丁度1年ほど前に始めた多読なので、最初の方に読んだ児童書等は、まだ読み慣れていなかった頃と比べると話に深さがまして、本当、面白いです。

翻訳:
これは学習ではないのですが、職場でたまに急遽する必要がある際に、本当、勉強になります。口語に近い形でしか翻訳できませんが、通訳さんがやったものを拝見するだけでも相当『ほぉ』と唸ることが多いです。許可証の翻訳をやっていますが、今の所、受理されているので、ちゃんと出来ていると言う事にしています。

辞書:
英会話を始めた頃に購入したロングマンの中初級~中級向けの英英辞典を会社で時間が空いた時に読んでいます。ペーパーバックを読みたいのは山々ですが、見た目がちょっとサボっているようなので(実際、サボっているんですけどね・汗)。とりあえず巻頭から読んでいますが、知らない単語にはマーカー引いています。結構知ってる単語が多くて驚きです。

英会話:
仕事やら体調不良やらで行けない場合があるのですが、フレキシブルな為、1日2時間とか受講しています。前半ワン・ツー・ワンで後半グループ。後半戦は、レベルにばらつきがあり、少々難航しますが、前半戦で若干疲れるので、聴く方に回っている感じです。

オンライン:
お互いに忙しかったり体調が悪かったりすると実行できていませんが、月2回以上は行うようにしています。いつも大体2時間話しますが、8割は英語、2割は日本語と言う環境です。時間が合わない時の埋め合わせに、交換日記をつける訳じゃないけれど、ブログを非公開で作成し、アイデアやつまらないことをシェアしております。互いの文章を添削するので、ライティングの強化になっていると思います(リーディングも)。

その他:
1月の英検を受けようかちょっと悩み始めました。とは言え、週休1日の現状で、且つ学習らしいことをなぁ~んにもやっていない為、合格しようと思うと無理だと思うんですが、自分のレベルを知るには挑戦するのも良いかなって思っています。あ、そうそう、何となく英検のサンプルテストに応募したら受験することになりました。1000円の図書券に惹かれて申し込んでしまいました。予備知識なく受けるので、ちょっと面白そうです。

あとはイギリス英語の強化。現在行っている多読の著者はほぼ英国人な為、英国版の本を入手しております。BBCあたりの音源でリスニングを鍛えようかなぁ。

Twin Trouble

Twin Trouble (Mammoth storybook)Twin Trouble (Mammoth storybook)
(1995/05/30)
Jacqueline Wilson

商品詳細を見る

( YL : 3.5、8,000語)

突然両親に『あなたはお姉ちゃんになるのよ』と言われたConnieは、産まれてくる双子に戸惑います。『今まで自分が一番だったのに、皆がよってたかって双子に夢中になるなんて!』と言う具合にフラストレーションが・・・それと同時に何故か淋しい気分。そんなある日、双子の様子を見に来た看護婦さん(?)がConnieにくれた青いビーズの髪飾り・・・その後、彼女の周りで不思議な事が起こり始めます。


兄弟をお持ちの方は『妹(弟)ばっかりに!』等と思った経験があるかもしれません。実際に私も『弟ばっかりに!』と思った口です(笑)。その境遇を『そうそう!』と思わせてくれるような口調で描き綴られている為、感情移入しやすいです。本当、Jacqueline Wilsonは、上手に描写できるなぁって感心してしまいました。

りとる版読みレベル:読みやすい
案外(!?)単語が難しいのですが、字も大きめですし読みやすいと思います。ただイラストが少ないので、あまり参照ができないので残念でした(ちなみにNick Sharrattではありません)。


私が持っているのは『Twin Trouble』と続編『Connie and The Water Babies』が一緒になった『Twin Tales』です。こちらの方がお得かと(絵も可愛いですし)。
Twin Tales: Twin Tales: "Twin Trouble " and "Connie and the Water Babies"
(2006/08/07)
Jacqueline Wilson

商品詳細を見る

累計語数:1,097,508語
TAG :
JacquelineWilson.YL:3

再読:George's Marvellous Medicine(2回目)

George's Marvellous MedicineGeorge's Marvellous Medicine
(2007/09/06)
Roald Dahl

商品詳細を見る

( YL : 4.0、11,610語)

邦題『ぼくのつくった魔法のくすり』:ある日ジョージは、とてつもないことを思いついた。これが成功すれば、いじわるなグランマも、かわいいおばあちゃんに生まれ変わるかも知れないよ。~Amazonより~


お気に入りのタドキストさんが、再読をされていたのをブログで読み、私もやってみようと思い選んだのがこの作品。前回は、US版でしたが、今回読んだのは UK版(Marvellousの単語に注目)。とは言え、お話としては何ら変わりなく、強いて言えば、単語の綴りと通貨が違うことぐらいかと思います。

再読してみて、本当、前回読んだ時と違います。ちなみに前回は、35万語通過した頃に読んでいたようですがもともと読みやすい(分りやすい)とは言え、味わいが異なる気がしました。これは多読に前回より慣れたからなのか、飛ばし読みの箇所が著しく減った、多読を始めてから覚えた(?)単語が増えたからなのか、わかりませんが、ちょっと、再読、恐るべしです。この機会に、他のも読んでみようかと思います。

りとる版読みレベル:とても読みやすい
全Dahl作品に言えることかと思いますが、Quentin Blakeのイラストが、完全サポートしてくれます。


累計語数:1,069,508語
TAG :
RoaldDahl.YL:4

Snakes And Ladders

Snakes and Ladders (Yellow Banana Books)Snakes and Ladders (Yellow Banana Books)
(2000/08/01)
Michael Morpurgo

商品詳細を見る

( YL : 3、3,000語)

クラスメイトのSimonがちょっかいを出すから、Wendyは学校に行くのがちょっと苦手。でも帰宅後、おじいちゃんが飼っている蛇に、彼の事やら酷かった事をお話しすることでストレス解消(?)しています。学校で催されるクリスマス会に何か持参しなくては、いけなくなったので、Wendyはおじいちゃんの宝物を持参しようとします。しかしまたもやSimonが何か企んでいる様子・・・。


前半は、主人公がいじめられている感じがありますが、読み進めるにつれて『あぁ、やっぱり♪』と思える節が見えてくる感じです。イラストのペイントが結構斬新で、且つ雑なんですが、それはそれで味わいがある絵本だと思いました。


りとる版読みレベル:読みやすい
多少挿絵が本文と異なる所が、あるような、ないような場合がありましたが、想像しやすい内容の為、読みやすいです。


私が所持しているのは下記の『Three for tea』です。Micheal Morpurgo以外に、Jacqueline WilsonとAnne Fineの作品が収録されていてお得です。
Three for Tea: Tasty Tales for You and MeThree for Tea: Tasty Tales for You and Me
(2006/09/04)
Jacqueline WilsonMichael Morpurgo

商品詳細を見る

累計語数:1,057,898語

The Bad Beginning

A Series of Unfortunate Events #1: The Bad Beginning: Or, Orphans! (A Series of Unfortunate Events)A Series of Unfortunate Events #1: The Bad Beginning: Or, Orphans! (A Series of Unfortunate Events)
(2007/05/01)
Lemony Snicket

商品詳細を見る

( YL : 4.5、23,904語)

屋敷の火災と共に両親が突然消えてしまったのがはじまりだった。孤児となった3姉弟妹には、不運と不幸が津波のように押し寄せる。知恵と勇気を振り絞り、悪の力に敢然と立ち向かう子供たちだったが、その結末は……。~Amazonより~


『エドワード・ゴーリー好きは、楽しいかも』と言う書評をどこかで読んだのと、この表紙のイラストに惚れて読みましたが、まぁ、これが可愛そうな境遇へどんどん追い込まれてしまう、3人。読んでて苦痛・・・では、なかったにしろ、腑に落ちないことが多々、あるような、ないような。このシリーズは全13巻あるらしいのですが、果たして続きを読むことがあるのだろうか・・・悩む所。

りとる版読みレベル:とても読みにくい
新しい(?)と思われる単語に関して、詳細が書き記されているので分かりやすいのですが、なかなか全編通して読みにくい作品でした・・・不幸な話だからでしょうか。


累計語数:1,054,898語

Countdown

Countdown (Bananas)Countdown (Bananas)
(2006/04/30)
Anne Fine

商品詳細を見る

( YL : 3.2、2,500語)

ペット(gerbilと言う種類のネズミ?)を飼いたいと父親にせがんだHugoは、父親からある条件を言われてそれをやり抜いたら飼うことを許して貰えることになった。ペットの気持ちを理解すべく出した父親の条件をHugoはやり抜く事ができるのでしょうか・・・。


子供のころ、誰しも一度はペットを飼いたくて親にせがんだことがあると思います。それをいかに上手に断るか、親としての腕の見せ所なのかもしれませんが、この父親の発想は、とても的を得ていて、且つ、もし背景に違ったメッセージがあるとしたら、生あるものを檻に閉じ込めたら可哀想・・・と言う事なのかもしれません(←多分、深読み)。

りとる版読みレベル:読みにくい
現実と空想の境目がよく分らず読んだ為、若干読みにくかったです。


私が所持しているのは下記の『Three for tea』です。Anne Fine以外に、Jacqueline WilsonとMicheal Morpurgoの作品が収録されていてお得です。
Three for Tea: Tasty Tales for You and MeThree for Tea: Tasty Tales for You and Me
(2006/09/04)
Jacqueline WilsonMichael Morpurgo

商品詳細を見る

累計語数:1,030,994語

追記:7.Dec.08
gerbil.jpg

先日、英会話教室のポスターを何となく見ていたら発見しました。gerbilはこんなネズミらしい。

雑記:日本通訳協会

先ほどネットのニュースで知りましたが、通訳協会が閉鎖されたとのこと。この協会が年に2回開催していました通訳検定、及びボランティア通検、ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、私が6月に受けたあの検定です。

ひと月ほど前に、証書と一緒にわずかな登録料を支払えばボランティア通訳士として登録できる云々と言う案内が来ていましたが、期限がまだまだ先だった為、未だに支払っておりませんでしたが、まさかこんなことになっていたとは、本当に驚きました。

ちなみに明日、本年度の後期試験が開催されるはずだったのに前日になってこのような事態になってしまったようで、ちょっと残念です。いつかV通検定Aを受けよう・・・と考えていましたが、不可能かもしれませんね。

多読:100万語

忙しい・・・本当に時間を見つけるのが難しい・・・。現在、英語に費やせる時間は1日90分(バスでの通勤時間)。夜も見つけようと思うのですがなかなか・・・今まで週休二日&祝日が長い間当たり前だった為、急に日曜日だけとなると、やることが多すぎて(言い訳かもしれませんが)。加えて、職場にいた通訳さんが先月末をもって契約満了。今後は単発で勤務されるかもしれませんが、彼女にお願いしていた事務仕事と今後やれねばならぬ通訳やら翻訳の可能性を一気に受け取り、本当に疲れています。なので、多読は唯一、現実世界から少しの間、離れられるので本当に、現状私に合った学習(?)法です。

先日のことですが、ようやく多読で100万語を通過できました(詳しくはこちらで)。その裏話と言う訳でもないのですが、それに関して書き記そうと思います。

» Continue Reading

My Brother Bernadette

My Brother Bernadette (Yellow Bananas)My Brother Bernadette (Yellow Bananas)
(2002/10)
Jacqueline Wilson

商品詳細を見る

( YL : 3.2、4,000語)

内気な弟、Barnardは活発なお姉ちゃんのSaraと一緒にサマープロジェクトに参加します。大人しいが故に、多くの子供達がBarnardをいじりますが、物作りが上手なBarnardは、自分の才能を活かせるある事を始め、彼の周りが次第に変化して行きます。


先日読んだ『Cliffhanger』の主役が唯一の男の子かと思っていましたが、いましたよ、もう一人。全編カラーのイラストで綴られている為、絵本と言っても良いくらいです。但し、イラストは、ティム・バートンが好みそうなもので、見ようによってはちょっと不気味かもしれません(私は、すごく好きですが・・・)。

りとる版読みレベル:とても読みやすい
イラストが全面で使用されているので、とても助けられます。全然意味が分からない単語が繰り返し出て来たのですが、とりあえず今回は、飛ばし読みしてみました。


私が所持しているのは下記の『Three for tea』です。Jacqueline Wilson以外に、Anne FineとMicheal Morpurgoの作品が収録されていてお得です。

Three for Tea: Tasty Tales for You and MeThree for Tea: Tasty Tales for You and Me
(2006/09/04)
Jacqueline WilsonMichael Morpurgo

商品詳細を見る

累計語数:1,028,494語
TAG :
JacquelineWilson.YL:3

Take a Good Look

Take a Good LookTake a Good Look
(2001/05/31)
Jacqueline Wilson

商品詳細を見る

( YL : 3.5、10,000語)

弱視のMaryは、家族が不自由をさせたくないからと言って、過保護に扱うことに嫌気がさしていました。そんなある日、自分で何でもできることを証明(?)しようと、一人で行動してみます・・・が、その勇気ある行動を取ったにも関わらず、偶然にもとんでもないことに巻き込まれてしまいます。


前回読了したMark Sparkもそうでしたが、以前読んだWilson作品とはまた一味違う感じです。分類するとこの作品はサスペンスになるのかも。表紙のイラストはとても可愛いですが、挿絵が・・・劇画と言うか、線が多いと言うか・・・怖いです。

りとる版読みレベル:とても読みやすい
イラストが少なく、通常のYL:3.5のものと同じ感じなので“読みやすい”にしたい所ですが、お話がエラいこっちゃになってしまう為、『それで、それで・・・』とスピード感を感じながら読み進められたので“とても読みやすい”にしました。



累計語数:1,024,494語
TAG :
JacquelineWilson.YL:3
ヒツジ読み募集中!
詳しくはヒツジ読みブログで♪
作者別インデックス
カテゴリ
月別アーカイブ
03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  03  02  01  12  11  09  08  07  05  04  03  02  01  12  11  10  08  07  06  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11 
検索フォーム
おおきくなっておくれよ
information
一部限定公開している内容は、各種試験勉強に加え、英語を学習した際の記録です。限定公開とは言え、パスワードを入力することで今の所、全ての方々に閲覧して頂ける仕様となっております。 password:kioku
つぶやき
最新記事
コメント
プロフィール

りとる

Author:りとる
2001~09年、英会話を中心に学ぶ。以後、自然に楽しく気楽に英語が学べる環境を模索中。英国好き(特に映画と音楽)。フラっと時々渡英します(笑)。

多読:現在の総語数


※聴き読み含む。
うち、多読のみは、4,490,287語(Sep.2013)

スパムと思われるコメントは削除致します。ご了承ください。

リンク
読了本棚
カウンタ
このページのトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。