これ以上、カテゴリを増やしたくないので取りあえず雑記扱い。
そろそろ本腰入れて取り組もうかと思い始めたので、今考えている計画を後で見直す時の為に記載しておこうと思いました。英検の受付も8月1日から始まるようですし。
とりあえず10月の英検準1級対策を中心に取り組もうと思います。
まず一番重要な問題として語彙拡張。パラパラとPass単とかめくったけど、8割くらい分りません・・・その分らない基準なのですが、文脈から読み取れるものを省くと若干向上ですが、それでも6割は分らないと思います(爆)。
なのでこの対策の為にPass単→プラ単と併用してiKnow!を始めようかと。
少し覚え始めたら、過去問題集と併用して30日間集中ゼミを始めようと思います。もぉ旺文社様々な状態ですが、英検には英検の対策があると思うので、それを軸にして行こうかと。さっき英検のサイト見て知ったのですが、準1級の受験料って6,000円もするのですね(TOEICよりは安いが・・・)。10月が無理でも1月分にはパスしておきたいものだなぁ・・・って現実を知らないから言えるのかもしれませんが、なかなかそうは問屋が卸さぬかもしれませんね(汗)。険しい道に違い有りません。
あと昨日、先生にも頼んだのですが、英作文の添削をまたやってもらうことにしました。今回は、手書きで行おうと思います。本番で綴りを間違えない様にする為にも、紙面で書く練習を行おうかと。
それから、当分は、ペーパーバックによる多読は、基本中止。その代わりに新聞を読もうと思います。ここ半年以上、多読をやっていて思ったことなのですが、1つ1つ単語を覚えるよりも文脈のリズムで覚える方が、確かだという事が判明したからです。まだまだ蓄積が足りませんが、ビジネス文書でも同じことが起こるはずだと思いました。新聞を読む事で、語彙拡張も緩和されるかもしれませんので、とにかくやってみようと思います。
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と、結構本気モードになりつつある的発言ですが、私の性格上ダァ〜ラァ〜っとしてしまうかもしれません。いやいや実は、これらのスキルはこの英検だけのためでなく、日常でも必須になってしまった、つか、自ら必須の状況に変えてしまったから、若干本気モードで行わなければなのです。英文日記の方を読まれた方なら、ご存知かもしれませんが、実は私、先日転職しました。とは言え、臨時スタッフの為、長期勤務と言う訳ではありませんが、一般事務で時折通訳、又は翻訳をする必要がある業務に携わっております。私が現在所属している事務所のクライアントがアメリカの企業で、何かの許可を得る為に申請書を作成する際には、必ず英訳が必要となるわけです。がっちりとしたビジネスライクな文章を書ければ良いのですが、私はそんなスキル持ち合わせていませんし、元々、募集されていたのが『一般事務で英会話のできる方、大歓迎』くらいのユルイ基準だった為、友達に送るメールや英文日記で使用している口語に近い文章でも問題がない様子です。実際にいくつか既に許可がおりています(笑)。来月からは、会議にも出席しなくてはいけないらしく、ただ正規の通訳さんがいるようなので、クライアントと事務所の人との間に挟まって四六時中通訳しろ、と言う内容では無さそうなので、何事も挑戦と思い、良い経験が得られればと思っています。
しかし面白いことに、最近言語交換をやっているアメリカ人の友達とスカイプで話をし始めて、約1週間後にこの事務所で働いていたのでビックリしています。今までこだわって英語を学んできましたが、この機会に米語を勉強してみなさいって与えられた機会のような気がしています。こう言う偶然的必然ってなかなかないので、この流れに乗りなさいってことだと思い、頑張ってみようと思います(ユルく)。
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英会話 Janre:
Thread:
No.197 :
2008/07/30(Wed) 21:50:06
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地道に交流が続いております。きっと相手さんが我慢強い面倒見の良い人だと思います(笑)。
今回教えてもらった慣用句
to get off track(話が脱線する)
to be moved by〜(〜に感動する)←強い表現
今回は、1時間のはずが2時間以上と、大幅に時間を使用したので、内容は追記にしました。が、英語に関することは一切ありません(汗)。
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今回のテーマは、映画。メールで前フリをしていたので、それに関する質問を考えてはりました。『いちばんすきなホラーえいがは、なんですか?』と聞かれたのですかさず『Shaun of the Deadかな』と『あはは、おもしろいですね。でも、それはホラーじゃないです』とツッコまれ、『わたしは、70年代と80年代のホラーがすきです。でもこわいです』と言ったので『私も好きかも。Evil Dead(死霊のはらわた)とかCaptain Supermarket(死霊のはらわた3)とか(笑)』と伝えると『それは、ホラーというよりコメディです(笑)』と二人で爆笑しました(日本ではホラーとして位置づけされているものは、結構ツッコみ所満載な笑いの絶えない素晴らしい映画が多いので、ホラー=恐いと言う先入観を捨てて、機会があれば見て頂きたいです・笑)。ちなみに彼が子供の頃に見て恐いと言ったのは『Poltergeist』。私も子供の頃にみて衝撃を受けた作品。
『さいきんみた、アメリカのえいがはなんですか?』と聞かれましたが常に“エゲレス”を意識している為、思い出せず『Charlie and the Chocolate Factoryかな』と答えると『わたしは、Roald Dahlのオリジナルのほうがすきです。そしてえいがは、70'sのほうがすきです』。おぉ、30代の欧米人は、やっぱり『Willy Wonka and the Chocolate Factory』が好きなのですね(とは言っても現在確認が取れているのが英1名、米1名だけですが・汗)。ちなみにこの70'sの『夢のチョコレート工場』は来月CSで放映されるようです。私はてっきりエゲレス映画だと思っていましたが、どうもアメリカ映画なようで、ビックリしました。
その後は、日本映画に関して。特に映画『さくらん』。その他は『Oh! マイキー』とか話が脱線しまくりました(なので、上記慣用句を教えてもらった次第です)。それから彼はニューヨークで三味線を習っていて、春に演奏会を行ったそうな。そして秋にも予定しているらしい。ついでに自分用の袴と着物を持っているらしく『きものは、おびがむずかしいです』と言われて『申し訳ありません。私は浴衣は何とか着れますが、着物は無理だし、自分の着物なんて持っていない日本人です(爆)』と伝えました(汗)。いやぁ、素晴らしい。私もいつか三味線をやってみたいと思ってはみても、なかなか行動に移せず十数年だったりしますが、見習って機会があればやってみようかと思いました。
最近著しく何かを学んだと言う事が無いため、記載することが皆無に等しいので、できるだけまとめて記載するようにしようと思いました、まとめるほどのこともなく・・・(汗)。仕事の関係で、今週のレッスンはお休みせざる得ない上、レッスンの曜日も変更しないといけない状態になっております。次回がいつなのか現状決まっていないので、とりあえず発見したことだけを記載して置こうとおもいます。
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先日より始めたSkypeでの言語交換の話を先生にしました。相手さんに発音を褒められたと言う話をした所、『きみの場合は、発音と言うよりもストレスを絶対に間違えない』と言われました。ストレスとは、日本で言うアクセント。多くの日本人はこのストレスの強弱を付けるのが難しい為、日本人英語を打破するのがなかなか難しいとのこと。実際、私にはLR発音の問題があります。気を付けていますが、なかなか難しいものです。私はてっきり発音できない=日本人英語だと思っていましたが、それだけじゃなくストレスも重要だという事。そして単語ひとつひとつのストレスも重要だけど、文脈のストレスも重要だと言う事。
ちなみに私は発音記号が読めません。あと綴れない単語が山ほどあります。ただ一つ英語を学び始めてから無意識に続けているのがリプロダクション。以前BBCのシャドーイング教本の際に少し記載しましたが、テレビやらなんやらから聞こえた言葉を意味が分からずともそれっぽく言ってみる、要するに“オウム返し”。英語を学ぶと言う点から言うとあまり効果がなかったのかもしれませんが、ストレスを確実に練習出来た気がします。なので、私は取り組んだことがありませんが『英語耳』と言う方法がありますが、これは素晴らしい学習方法なのかもしれないと思っております。一度、書店で手に取ってみようと思います。
先日記載しましたこの言語交換も2回目を終え、まもなく3回目と言う事なので、カテゴリを作成してみました。
毎回終了した後に、使用した単語のこぼれ話を幾つか抜粋して、英文説明をつけて送信しています。彼曰く『分らない事があるのにそれが何であるか分らないので、結局解決しないことがある』、私も英語を学び始めた頃、同じ様な状態になりました。日本語を話す者として、手伝えることかと思いやり始めたことなのですが、彼にとってすごく嬉しいことだった様で、同じ様なことを彼も送ってくれる様になりました。こう言う“持ちつ持たれつ”な関係を築ける方をなかなか見つけられないので、縁とは言え、大切にできたらと思っております。
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今回、教えて頂いたものは、会話を終了する際に使用できるお礼の表現です。シチュエーションに合わせた形で、いくつか教えてもらったので、そのまま丸覚えで使用できます。
Thank you for thinking about me.
友人等、カジュアルな場合。
Thank you for being considerate.
礼儀正しい会話の場合。
Thank you for your consideration.
礼儀正しいので、ビジネス・レターでもよく使用されます。
Thank you for your kind thoughts.
礼儀正しいけれど、友達への手紙等でもよく使用されます。
その他、慣用句:
stressed out
心配し過ぎ
freaked out
恐過ぎ(パニックを起こす)
※某掲示板での国際交流を目的とした書込みに応募したり、応募していただいたりで、たくさんの方と連絡を取り合いましたが、5年以上利用している為、感覚的にヤバそうな人は、すぐに分ります。しかし、トラブルに巻き込まれる場合が無い訳ではないので、某掲示板の詳細に関しては、記載するつもりはありません。例え自己責任だとは言え、ご了承ください。
ここ数日、かなり忙しくて、毎晩グッタリ&グッスリな日々を過ごしていた為、すっかり通知がくるのを忘れていました(この2ヶ月あまりは目まぐるしく過ぎたもので)。帰宅したら、葉書が1枚届いているのを発見して合点したのですが、試験の日の事を思い出し、万一不合格ならヘコむなぁって考えつつ恐る恐る葉書をめくってみると“合格”に◯が記されておりました(手書きで)。近々、合格証明書を送ってくれるようですが・・・やっぱりV通検じゃなく通検に合格すれば、感慨深いのかもしれませんが、結構、あっさりな気分です(アレ?・汗)。Bに合格したので、いつかAも受けてみようかと思いますが、その道のりは結構厳しそうな気が・・・。英検、TOEICとは違った空間を味わえるので、興味のある方は一度受けてみるのも良いかもですよ(4,000円だし)。
劇場・日本語字幕
やっと時間が見つかったので見に行ってきました。待ちに待ったこの作品の日本公開を見逃す訳には行きません、期待通り可笑しくかなり笑わせて頂きました。
前から3列目の中央で見る事ができたのですが、どちらかと言うとスクリーンを見上げる座席で、字幕と画面を行き来すると酔うと判断し、極力字幕を読まない方向で見る事にしました。事件に関すること云々は、字幕で確認する方が楽でしたが、その他会話に関しては、ものすごく大変と言う訳ではなかったので、映像をしっかり見る事が出来ました。原文(英語)でこそ笑える箇所が多々あるので、字幕に頼らず見る事をお薦めしたいです。署内で警察犬の世話をしているおじいちゃん警官(名前を忘れました)は、普段通訳が必要なくらい何を言っているのかわからないのですが、swearingだけはっきり発音できるので、その辺は必聴です(笑)。
出だし、いきなりBGMがADAM ANTS(知る人は少ないはず・汗)で、若干吹き出しそうになってしまいました(サントラ、結構良いと思います)。
先ほどIMDBで詳細を調べていたら、どうもケイト・ブランシェットがカメオ出演していたようなのですが・・・記憶にありません(汗)。これらから見られる方、探してみるのも良いかもしれませんね♪
追伸:
fuzzは(多分英国の)スラングのはずです。日本語で訳すなら『デカ』に相当する言葉かと。
CS・日本語字幕
DVDを持っているので、見るつもりが無かったのですが、先週、何気にチャンネルを変えたら、丁度、Colin Firthが池に飛び込むシーンだった為、それ以後、最終話まで見てしまいました。1995年当時、この放送が始まると人々は家に閉じこもり、かじり付いて見たと言うことを良く耳にしますが、本当によく出来たドラマだと思います(ひょっとしたら、世の女性達はColin Firthに釘付けだったのかもしれませんが・・・)。先ほど調べて知ったことなのですが、Elizabethを演じたJennifer Ehleって米国の女優だったのですね(お母さんが英国人だそうです)。何度か見ていますが、全然、発音とか気になりませんでした、素晴らしい。
いつの日か原書にも挑戦してみたいけれど、現状『分別と多感』でガッツリ行き詰まっているので、何ともですが、読めたら絶対に面白いと思います。
追伸:
この作品にも『The Office』のDawnことLucy Davisが出ていましたが、やっぱり可愛いかったです(余談)。
Penguin Readers Level 3: British Life (Penguin Longman Penguin Readers)
( YL : 3.2、7,100語)
読み終えて・・・GRの中での1、2を争うくらい読み込んだものなので、軽く5回は繰り返し読んでいるかと思います(背表紙含め、表も裏もボロボロです・汗)。このGRを読めば大体エゲレスと言う国とは、と言う事を把握できるかと思います。若干、支離滅裂な内容も目立ちますが、私は結構楽しめる1冊です。表紙の紅茶の色が、とてもウマそうです(笑)。
累計語数:741,730語
暑い・・・(先週と同じ・笑)。えぇ、まだ頑張ってできるだけエアコン使用しないようにしていますが、寝る前だけちょっと使用してみました(ここ2日ほど)。そしたら、軽く風邪を引きました(爆)。
多読:
恐ろしく、読んでいませんw 先日、読み始めたオースティンが難しい・・・暑い=頑張れないので、現在は、手持ちのGRを読んでいます(本当に時々だけ・汗)。
テキスト:
こちらも特に、コレっつうのをやっていないのです。
Longmanのテキスト
これだけは規則正しくやってます(毎週期限がありますから・汗)
iKnow!
一番やっているのがコレ。なのに簡単な基礎単語とかに手を出しており、あんまり拡張はしていないっぽい(ダメじゃん)。
取りあえず行動を起こしたのは、Skypeレッスン。これは、かなり貴重な機会なので出来るだけ長く続けられるとよいなぁって願うばかりです。
続くかどうか分らないので、カテゴリの作成は現状見送りますが、本日より始めたので記録して置こうと思います。
先週、某所で『自分の会話力を向上させたいと思うので、我慢強い方お付き合いください』云々と記載した所、何通もメールを頂いたので、年代が同じで且つ目的が言語交換な人を厳選して、本日遂行した次第です。Skype、初めてだったので緊張しました(笑)。
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お相手は、1年半くらいプライベート・レッスンを受けて日本語を勉強している、ニューヨーク在中の同い年(多分)な方です。片言ながらも話そうと努力する姿(見えないけど)が素晴らしい頑張り屋さんな方でした。
こちらはと言いますと、何か習いたいことが特にある訳ではなく、話す機会を増やしたいと言うのが目的の為、『教えて教えて』っつうことがありません。彼の日本語を(英語で)教えることでかなり脳みそがフル回転していました。私に必要なのはアウトプットな機会なので、これはかなり良い練習になりました。どうしても英語中心になる為、次回からは3分の2は日本語を学ぶ時間にすると言うスタイルで行う事にしました(彼もアウトプットの機会が欲しくてメールを送ってくれたようですし。)。もちろん、お互いの文法やら単語がおかしいと思った時は、指摘する様にしていました。
今回は、初めてと言う事もあり、ダラダラと2時間くらい話しましたが、次回からはきっちり1時間と決めて行う事にします。その方が続くと思いますし。
アメリカ人と話す事がほとんど無いので、すごく新鮮でした(発音とか)。人生において初めて文法を褒められ、British訛りとも言われ、褒められ慣れていないため、恥ずかしい気分になりましたが、『もうちょっと単語につまらなければ、ナチュラルなのに・・・』とオチがありました(汗)。もちろん、頑張ってつまらない様に努力します(笑)。
会った事も無い、見知らぬもの同士で、13時間と言う時差がありますが、文明の力って本当にすごいなぁって改めて思いました(チャットに夢中だった時もそう思いましたが・汗)。
すみません、英語の学習とは関係ないのですが、音楽の紹介とかもたまにやってみようかと思い立ちました( UK- Japan 2008の活動の一環としまして・汗)。
さてこのPortisheadとは、英国Bristol出身のバンドです。Bristolと言えば、Massive AttackやTrickyでおなじみのトリップ・ポップが発祥ですが、日本では彼等の曲がLevi'sのCMで使用された事が、当時有名になった理由だと思います(多分)。
女性ボーカルの3人編成ですが、ジャンルで言うとエレクトロニカになると思います(多分)。彼等のサウンドが好きな映画監督が多いのか、結構サントラででも良く耳にします(特に英国映画)。
で、英語(発音)についてですが、かなり分り易いです。歌っている内容も難しくないですし、単語が1つづつしっかり聞き取れる感じです。若干暗めのサウンドですが、結構好きな人が多いと思います。以前、先生の家に行ったらかかってたから『Portisheadじゃん』って言ったら『えぇ、知ってんの?何で?』って言われたことがあります(笑)。
official : http://www.portishead.co.uk/telegraph : Portishead: back on the beat ↑発見したので読み始めましたが、異常に長いので途中で断念(汗)。続きを読む為にもリンクを貼ってみました。インタビューを受けないBeth Gibbons、なので貴重な記事のはず(笑)。
暑い・・・クーラーを入れれば良いのだけれど、我が家のエコ大使として7月上旬から使用するのを頑に拒んでおります。でも、本当、集中力が・・・あ、先週分記載しませんでしたが、本当になぁ〜んにもやらなかったからです(爆)
多読:
Pippi Longstocking
読了。詳細は
こちら。
『Sense and Sensibility』読み出しましたが、結構キリン読みですorz
テキスト:
BBC WORLD英語リスニングシャドーイング (CD book)
効果があるのか微妙に思えてきました(爆)。ただ、口が音に合わせて動くと言う感じですが、発音とかは良くなっているのかもしれない・・・。
Longmanのテキスト
相変わらずです・・・。
Podcast
録り溜めていたものを一気に聞いてみたら結構面白かった。ちなみに私が聞いているのは、BBC Learning Englishの数種類。Grammar Challengeは、お薦めです。勇気を与えてくれます。
iKnow!
再開しました。恐ろしく期限越えているのが残っていたので(汗)。
英検準1級対策
色んな手持ちの冊子をパラパラみたけど、ほとんど単語が分らず撃沈。とりあえず『見た事ある、この単語』と思えるレベルくらいにしたく思います。
レバレッジ英語勉強法
数週間前にお気に入りのブロガーさん(名前を出して良いのか分らないので、取りあえず伏せております)が、取り上げられていて、本屋さんで立ち読みと試んだのですが、結局購入しやっと読み終えました。
読む前から結構私が勝手に行っている方法と似ている(四半期毎にまとめているとか、英会話でやりたい放題とか)なぁって思っていたのですが、著者も私と同様に怠け者(失礼)且つ、飽き症(失礼)なんだと思いました(本人も記載しております)。一理あることが多々あるので頷けますが100%そうかと言うと、同じ人間ではないので、同意できない節もあります。
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この本だけでなくいろんな書籍で言われていると思いますが、英会話教室から始めるのはタブー。私は完全に英会話教室で育ったも同然です。もちろん目指す所が高い場合は、劣りますが口語に関しては、苦労はしていません。要するに意思疎通は問題なく行えます。留学するもの私は、反対しません。ただ英会話もそうですが、周りがそうなれば自然に語学習得できると言うのは幻影です。周りがそんな環境ならば、活かそうとと言うガッツがあれば、超短期留学だって生きて来ると思います(実際に私も、1ヶ月の語学留学で英語に対する構え方が変わりました。あと結構通じると言う自信もつきます・笑)。
私の場合は、偏った口語に焦点を当てて数年学んできました。なので音楽や映画に関する若干オ◯ク級のお話を繰り広げることが可能です(色んな人たちとお話しましたが、私より詳しい人がゴマンといるのを痛感しております・汗)。ただこの様に偏った知識だけだと長い間学んでいたり、行く方向を見据えたりすると足らないことに気づきます。
なので、この書籍は、第一段階突破する為には、かなりハードルを下げてくれると思うのでお薦めです。自分が達成できる目標を目の前に立てて、1年後には褒美として英国人講師とワン・ツー・ワンレッスンを定期的に行うや、その1年後には褒美として英国に超短期語学留学するんだって褒美を自分に与えることで7年くらい続けられ、意思疎通は問題なく行えます(持論・爆)。
Pippi Longstocking
( YL : 4.5、26,000語)
邦題『長靴下のピッピ』:ピッピはマイペースで、礼儀知らずで、口の達者な、男まさりの女の子。たった1人でへんてこなおうち「ごたごた荘」に住んでいる。同居人はおさるさんが1匹だけ。たまたま忍び込んだどろぼうに無理やりポルカを踊らせたり、学校に乱入して「クックさん」(「九九かけ算」)を習おうとしたり、サーカスでは最強の怪力男アドルフを負かしたり、警察官と鬼ごっこをしたり…。とにかく、元気で性格もいい愉快なピッピ。彼女の周りには、いつもどんちゃん騒ぎが巻き起こる。こんなに楽しくて頼もしい子どもはピッピをおいてほかにはいない。〜Amazonより〜
読み終えて・・・好きな方が多いかと思いますが、私はダメでした。無邪気と言えばそうなのですが、無礼者と言うか相手を思いやる(謝らない)気持ちに欠けていると言うのが目についてしまいました。子供が育つ環境とか、物語とは別の方向に視野が行ってしまい、楽しめませんでした。元気で素直な子だと勝手に想像して読み始めたからいけなかったのかもしれませんが(汗)。
累計語数:734,630語
いつの間にか6月(第二四半期)が終わりました(汗)。この3ヶ月は、第一期に比べるとなぁんにもやっていないかもしれないな・・・あ、多読がありました(笑)。
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4月〜6月
TOEIC結果:710点(R:300、L:410)
ボランティア通訳検定B受験(今月中旬結果発表)
多読70万語達成(6月21日時点)
7月以降の予定:
10月の英検に向けて語彙拡張を中心に色々学んで行こうと思います。TOEICは、是非ともBランク入りを果たしたいです。多読は、この調子で行えれば、100万語は行くかと思いますが、ペーパーバックだけでなく、ビジネス関係の冊子とかも読む様に心がけようと思います。
と、一応書いておきますが、基本“お気楽主義”なので、何となく頑張ります。でも早起きは力を入れて頑張りたく思います(笑)。
新しいカテゴリーを作成し、そろそろ英検に向けて学習を始めようかと思いました。
取りあえず、現状のレベルがどんなものなのか知りたくて、予備知識一切なしで、ぶっつけ2008年第1回を時間制限なくやってみました。
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part 1 : 16/25
part 2 : 2/6
part 3 : 5/10
part 4 : 英作文なのでやってません。
listening part 1 : 7/12
listening part 2 : 3/12
listening part 3 : 3/5
公式による点数で計算した所、44点。ちなみに英作文を仮に14点満点取った所で、合格点67点には全然届きません。
ぶっちゃけ、知らない単語多過ぎ(爆)。ただ文面的に流れで選んだ単語が正解したっぽいpart 1。なのでマグレと言わざるを得ない、トホホ。リスニングはpart 2が難しい(時間が間に合わない)割には、part 3が簡単だと思いました。part2に関しては先読み必須と覚えておきます。
取りあえず1回やったので、ちびちびと語彙拡張から始めようと思います。
Penguin Readers Level 3: "Sense and Sensibility" (Penguin Longman Penguin Readers)
( YL : 3.2、7,900語)
読み終えて・・・先日のBBCドラマの再放送をまた見てしまい、サクっと読めるGRを購入しました・・・が、物足りなさ過ぎ。そして久しぶりにGRを読みましたが、とても読みにくいと思ってしまいました。なのでペーパーバック版を購入してしまいました(爆)。この夢中な最中に読み始めようと思います(現在読書中をサササっと終わらせようと思います)。
累計語数:708,630語