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英会話:6月23&30日

先週分を書き忘れた訳ではなく、今週分と合併して記そうと思っていたので書きませんでした。

先週のお題はデパート。どんな売り場があるとかそんな感じの話でした。現在使用しているテキストで、今までやった中で2番目に面白くない内容でした(爆)。

で、今週は、音楽。数年前までno music no lifeとかって思っていましたが、そうでも無い事に気づきました(汗)。とは言え、莫大なCDの山に加えてまだ購入しようとしている辺りを考えると、本当にその状況に陥った場合、no lifeなのかもしれないと認めざるを得ないかもしれませんが(爆)。

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Shaun of the Dead

shaunofthedead.jpg

DVD・字幕無し

一昨日の『英語でしゃべらナイト』を見て、昨日その情報を記載し、そのままDVDを取り出して昨夜、見てしまいました(笑)。

この映画はジョージ・A・ロメロ版『Dawn of the Dead(邦題:ゾンビ)』のオマージュだったりするのですが、本当ものすごく面白いです(ちなみにSimon PeggとEdgar Wrightは、ロメロ作品『Land of the Dead』にゾ◯ビ役でカメオ出演しております)。某大手レンタルなんかでは“コメディ”のコーナーに置かれている場合がありますが、完全にホラーです(汗)。私は、ホラーは大丈夫なのでかなり楽しめます(笑)。

で、英語なんですが、聞き取れない箇所が多々ありますが、普通の日常会話だと思います。もちろんイギリス英語です。

それからこの写真で言う一番左側は、『The Office』のDawnことLucy Davis。途中なのですが、『The Office』のTimことMartin Freemanが出てくるんですが、余計な期待をしてしまいます(笑)。ちなみに同じシーンには『Little Britain』のMatt Lucasも出ていたりします(良く見ないと分りにくいかもしれませんが)。その他Bill NighyやPenelope Wiltonと、英国映画好きなら『おぉっ』と思える顔ぶれが出演しております。

根拠はありませんが、私の知る英国が一番描かれているのは、この映画だと思っています(ゾ◯ビは置いておいて・汗)。レコードを投げるシーンが一番面白いです(笑)。

昨日の英語でしゃべらナイト

hotfuzz.jpg

毎週かかさず見ている訳ではないのですが、たまに見た時に『おぉ、見てよかった』と思える時があります。それがまさに昨夜だったので、記載しました。

当初は八嶋さんの英語力&大西先生とポールに興味を持ったのですが、途中でパックンがインタビューを行ったSimon Pegg。もう大興奮でした(笑)。私は、彼が主演した前作『Shaun of the Dead』が大好きで、今回紹介された『Hot Fuzz』も英国公開時より日本での公開を祈っていました(何度英アマゾンでDVD発注しようと思ったことか・笑)。

番組上、インタビュー時間がすごく短かったのですが、可愛いSimonを見れて幸せでした。早く公開して欲しいものです。それまで興味のある方は『Shaun of the Dead』をお薦めします・・・が、コレ、ホラー映画なのです。ただ、抱腹絶倒で面白いので、嫌いじゃない方は、是非。私が知る英国が、まさにこの映画で表現されていると思います(ゾ◯ビには、会ったことがありませんが・爆)。

追伸:八嶋さんって英語1年しかやってないのに、あれだけ話せるんだから素晴らしいと感心しました。

学習記録:2008年6月22日

相変わらず気ぜわしい、けど、何もかも自分で調整出来るはずなんだよなぁ、状況を変えられるんだよなぁ、絶対、と心で思っています(←行動しない・汗)。

多読:
About a Boy
読了。詳細はこちら
良い話だったが為に、この後に読み出しているペーパーバックが、物足りなくて仕方がありません。けど、それだけでなく、本当に物足りない話なのかもしれないと思えてきました(もう5章も読んだけど・爆)。書評を調べてみようかなぁ(笑)。

テキスト:
BBC WORLD英語リスニングシャドーイング (CD book)
オリジナルの早さで始めましたが、雨の日が多かった為、ほとんどやりませんでした(危ないので)。なので、今週、同じ物をもう一度やろうと思います。

Longmanのテキスト
英会話の宿題です。結構無茶な受け答えがあったりして良く分りません(汗)。先生は、巻末の答えを見ても良いと言っていますが(爆)、見てちゃ意味ねぇじゃんってことで、見ないで突き進んできます。故に、私の答えは違う世界を醸し出していることが多々あります(笑)。意味を成せば良いんですよ(強気)!

ドラマ:Sense and Sensibility

senseandsensibility.jpg

CS・日本語字幕

始まった瞬間『もぉ、また不幸なことから始まるの?』と、“父親が亡くなり家を追われ、母親と3姉妹は、Devonshireの小さな家で生活を始める・・・”と、思いましたが、今まで見たオースティン、又はブロンテのドラマ(物語)の中では、一番のめり込み、そして好きになってしましました(笑)。物語をご存知の方も多いかと思いますが、分別をわきまえ気丈な長女エレノアとは、対照的に多感で自分の気持ちに素直なマリアンヌ、個々の初恋を全3話で描かれていたのですが、もちろんイライラさせられつつも、食い入りように見てしまいました。3話目の残り30分を切ったくらいになっても、ストレスが発散されない感じで見ていたので『で、この二人はどうなるのよ(怒)』てな具合でしたが、このお話を知らない方がいらっしゃるかもしれないので、自粛いたします(汗)。何よりもエレノア役を演じたHattie Morahanの演技が、本当、素晴らしい。見ててこっちが苦しかったです(笑)。

で、英語なんですが他になく集中して見ていた為、かなり聞き取り易かったです。先日書いた『好きこそ』云々効果だと思います。いやぁ、本当に良いお話でした。いつか原書で読んでみたいと思いました。

BBC - Drama - Sense and Sensibility

Little Britain

street.jpg

若干、今更な感じがしますが、やっぱりコレを記載しておかねば・・・。

数年前、友達に『Little BritainのDVD貸して』と言ったのが始まり。日本語字幕が無かった為、英語字幕で無理矢理見ましたが衝撃的でした。Matt LucasとDavid Williams、この二人が色んなキャラクターを演じて、幾つものエピソードが繰り広げられるのですが、クオリティが高い。特にMattの女装は素晴らしいとしか言いようがありません。

こんなに夢中になったもんだから、当時、ロンドンから一時帰国する友達がいたので、DVD(1&2)を買って来てもらいました(笑)。それから、ほぼ毎日見まくりました。このDVDで沢山の単語を学びましたね、pillockとかkerfuffle(←未だに綴れませんが・汗)とか(爆)。

一番好きなキャラクターは誰だろうなぁって考えると、やっぱりこの『Margaret!』のRoyおじさん(笑)。でも一番好きなエピソードは、『インド系の男性が経営するcornershop』、シリーズではないので、1回限りでしたが、本当、吹き出しました(笑)。

追伸:そのcornershopは、シーズン2のepisode4『A man in a shop with curious shop assistant』と判明。久しぶりに『oh, he was gorgeous!』の店員の話を見てしまい、不意打ちを食らった感じでした。シーズン2は面白過ぎる(笑)。


BBC - Comedy- Little Britain

About a Boy

About a BoyAbout a Boy
(2000/10/26)
Nick Hornby

商品詳細を見る

( YL : 7.5、106,000語)

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TAG :
NickHornby.YL:7

英会話:6月16日

今日のテーマは、Longmanのテキストブックに従いJAPAN。『日本一でっかい湖は?』や『別府はどんなところ?』等、一見ツマラナそう(失礼)でしたが、通訳案内士をいずれ受験しようとしているものとして、ここはしっかり押さえておかねばな状況でした(かなり間違えましたが・汗)。

この冊子は、左側に先生が生徒に尋ねる質問例が並んでいます。授業はこちらの20問の質問で進められます。右側は、問題集。毎週翌週分を宿題としてやって行く事になっています。で、先週からこのテキストに取り組んだもんだから2回分宿題をやらなければだったのですが、二人で怒濤の答え合わせを行っていてふと気づきました。

テキストの答えと私の答えが全然違うと言う事。若干不安になりましたが、先生曰く、『意味を成せば同じ答えでなくて良し』とのこと。要は答えは一つではないってことだと思いますが、違うと不安になるのが人間というもの。

で、ここから脱線(笑)。『英語であろうと米語、豪語であろうと気にしないけど、米単語だけが正しいと思っている人も少なからずいる。国が違えば使う単語も異なる。生徒の中には以前豪語で習ってた人は、豪アクセントだし、きみの場合は英語だし、伝える言葉はみんな違う。だから答えは一つじゃない』みたいな話になりました。『日本人の多くは、答えが一つだと思いがちだと思う。私もそんなところが少なからずあるから。ひょっとしたらこれは全世界で日本語を使用している国が1つしかないからかもしれないなぁ』ってことに今更ながら気づきました(笑)。これは一理あるかもしれないと、自分で納得してしまいました。大陸でなく、島国で1つの言語を話続けてきた日本(英国って一時期、上流階級はみなフランス語喋ってたんですよね、確か・驚)。なのでこれも日本人の個性だと思いました。

そうそう忘れない様に記録しおきたいので記載。
Why did you come to Japan for?
は、間違いで
Why did you come to Japan?
又は
What did you come to Japan for?
が正解。ごっちゃになっているのこの辺を修正して行きたく思います。

学習記録:2008年6月15日

この1週間は恐ろしく忙しく、帰宅がほぼ毎晩11時半以降とか・・・もう、嫌になってきました(泣)。言い訳でもなく本気で時間がない・・・自分が目指す所へ行く為には、選択を間違っちまった気が最近してきました。

多読:
About a Boy
継続中。詳細は後日。
現在、丁度真ん中です。口語調っぽいので、私には読み易い気がします。もちろん知らない単語が多々目立ちますが、レベルの高い児童書よりは絶対に読み易い気がしています。

テキスト:
BBC WORLD英語リスニングシャドーイング (CD book)
今週は減速のものから始めました(笑)。ただ、当初、その減速が異常に遅く感じた為、とてもやりにくかったです。次第に慣れていったのですが、オリジナルが今後速く聞こえてしまうので、逆効果かと思いました。なので、明日からは、オリジナルの速度で続けようと思います。

Longmanのテキスト
英会話の宿題です。40問ほどやりましたが、内容がツマラナイ。基礎と思えば・・・良いのかもしれませんが(汗)。

好きこそものの上手なれ

まだ2週間しかやっていないので、エラそうなことが言えませんが、シャドーイングでも多読と同じ法則が存在する気がします。先日、『多読をしていて思う事。』を書きましたが、このシャドーイングでも、好きな課題だとレベルが上がる気がしました。

先週行った題材は10代の問題、若者が抱える問題をその両親たちがどのように取り組むかと言うレポート。こう言う問題よりも先々週に行った自閉症の男の子の話の方が、私には興味深いものだったと思います。なので実際に覚えることができた単語が、先週よりも多かったと思います。

楽しく学ぶ事って、こう言う事だと思いました。多読・多聴・シャドーイング、自分が興味があり、面白いと思えないと結局飽きる→身に付かない、と言う事になると思います。英会話を始めた頃、意味が分からなくとも購入したBBCのニュースダイジェストを聞きまくっていた記憶があります。当時は10分の1も理解していなかったと思いますが、少ない知識の中から『この単語知ってる』と思ってみたり、聞こえたまま真似た単語って、結構蓄積された気がします。これもイギリス英語を学びたい=英国が好きだからこそ聞き続けられたと思います。

『好きこそものの上手なれ』

まさにコレだと思います。

ドラマ:Persuasion

persuasion.jpg

CS・日本語字幕

今回は1回完結だったので、安心して見られました(笑)。今週からオースティン作品が続くようです。本日はこの『Persuasion:説得』。日頃からpersuasion(persuade)の意味が覚えられずにいたので、ある種とても助かりました(笑)。お話はと言いますと、イライラさせられる場面が多々ありますが(恋愛ドラマだから仕方がないのですが・汗)、ストレスの残らない展開で楽しめました。台詞はクラシカルな表現があるとは言え、分り易かったと思います。てっきりBBCかと思いましたがITV制作のドラマでした。

次週は、『Sense and Sensibility:分別と多感』。その後はあの『高慢と偏見』らしい(DVD持っているので、見ないと思います・汗)。11月には、あのBBC版『ロビン・フッド』が!楽しみ過ぎます。

学習記録:2008年6月8日

やっぱり、月刊で記載するのは、私的によくない(忘れるから・爆)と思ったので、極力週刊にすることにして、時間のある時に記載しようと思いました。

※また長くなったので、追記で(笑)。

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英会話:6月9日分

先生がLongmanの“話す為のテキストブック”をくれました。どうも日本人向けに作られた20のテーマに別れており、合計1000個の会話をして行くという物で調べた所、結構有名なものっぽい。今後、当分はこのテキストで進める模様。とは言え、半分くらいは宿題としてやらねばなんですが(汗)。

今回のテーマは、food。計20個の質問を1時間で行ったのですが、ほとんど脱線・・・(爆)。予想通りなんですが、話がおかしな方向に行きがちです(笑)。とは言え、一応食べ物に関する内容だったのですが、中でも今までの人生の中で一番奇妙な食べ物は何と言う内容になり『うちのホストママが、何かの肉を出してくれたんだけど、何の肉か分らなかったし、塩辛くてとても堅かったし、若干乾燥していた気がしたから、ジャーキーかと思った』と話した所、『それは紛れも無く英国のステーキだね、焼き過ぎなヤツ』と言われ今頃になって合点しました(真相はともかく・笑)。あとはマーマイトですね。ひと舐めしかしたことがありませんが、私は絶対にダメです。先生含め、私の周りには苦手な人が多いのですが、うす~くトーストに塗ると美味しいらしい(汗)。

すごく久しぶりに英会話教室っぽくて新鮮です(笑)。忘れないうちに宿題をやっておこうと思います。

Boy

Boy: Tales of ChildhoodBoy: Tales of Childhood
(1999/02/01)
Roald Dahl

商品詳細を見る

( YL : 5、35,649語)

邦題『少年』:短篇の名手から愛らしい贈り物が届きました。おもしろいエピソードが盛りだくさんの自伝。~Amazonより~


物語ではなく、Dahl氏の自伝なので、各章が淡々と進みます。今の世の中に、彼と同じ状況を学校等で経験していたならば、マスコミ、又は父兄は黙っていないだろう第二次世界大戦前の先生と生徒の関係が多く書かれていました。途中少しですが、チョコレート(Cadbury)のお話が出てきました。『なんかチョコレート工場みたい』と素で思ったのですが、そりゃそうだ、だってその作者の自伝なんですから(笑)。すっかり忘れて読み入ってしまいました。
TAG :
RoaldDahl.YL:5

多読をしていて思う事。

一時、危うくなってしまいましたが、一応順調(?)に多読は継続できております。現在、“About a Boy”を読み始めてふと思ったことがあるので記載しておこうと思いました。

※長文になり過ぎたので追記にしました(汗)。

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ドラマ:Jane Eyre

jane_rochester_1.jpg

CS・日本語字幕

先週、前半をCSで見てしまったがために、今週、後半を見てしまった『ジェーン・エア』。ブロンテ姉妹の代表的な作品ですが、先日読んだ某児童書の主人公がこの作品が“退屈”と言っていたのを覚えています(中学生の主人公には、面白くない話なんだと思います)。なので全く興味は無いとは言え、ブロンテ姉妹と言えば、Yorkshireじゃないですか!

さて物語はと言いますと、ことごとく不幸なジェーン・・・重い・・・ですが、人間としては、とても出来た方で、尊敬できる人だと思いました。製作がBBCなので『高慢と偏見』の雰囲気を想像していましたが、数年前に作成されたものだったので、とてもキレイに仕上がっていました。機会があったら原書にも挑戦したいと、少し思いました。

BBC - Drama - Jane Eyre

英会話:6月2日分

数日前から下っ腹、特に右側が痛むのですが、我慢しつつV通検受けたり色々過ごしましたが、こんなに続くと疑うべきものが・・・盲腸。ちなみに現在読書中の本にも、そんなエピソードがあったりしたので拍車が掛かり、頭の中では、四六時中、盲腸・・・となっておりました。そんなことを、挨拶程度に話したら『ごめん、いつもなら大丈夫、心配ないよってな風に励ませるけど、今回ばかりは、医者じゃないから』と言われ、分っとるよって(その後、病院に行き、風邪に寄る腸炎だと判明。あとで報告メールをおくらねば・笑)。

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学習記録:2008年5月31日

さて・・・週刊が隔週になり、そして月刊になってしまった学習記録。正直に申しますと、ほとんど実りある事をやっておりません。とりあえず手を付けたものを記録しておこうと思います。

速読速聴・英単語 Core1900ver.3―単語1400+熟語500
何度も挫折しているので、これからも挫折しながらやると思う。
BBC WORLD 英語リスニング ボキャビル (CD book)
このボキャビル本は、聴いてて安心する。ちゃんと力入れてやらないとぉ。
キクタン Advanced6000 (英語の超人になる!アルク学参シリーズ)
新しいものに手を出してしまいましたが、このチャンツっつうものが、私の肌に合わず。あと単語も色々すぎて疲れる。

・・・と、短い時間でもできるだろうと思い、ボキャビルを試みたが結局身に付かず、トホホ。

CDブック 英語通訳入門ボランティア通検対策 (CDブック)
本日のテストの為に手に入れた、唯一存在するV通検対策本。なのに模擬は1回分しか載っていないため、どの辺を対策すれば良いのか分らなかった。

James and the Giant Peach: A Children's Story
読了。詳細はこちら
Sleepovers
読了。詳細はこちら
The Giraffe and the Pelly and Me
読了。詳細はこちら
Lizzie Zipmouth
読了。詳細はこちら
Dragonheart (Penguin Reader Level 2)
読了。詳細はこちら
Fantastic Mr. Fox
読了。詳細はこちら
Double Act
読了。詳細はこちら
The Enormous Crocodile
読了。詳細はこちら
Boy: Tales of Childhood
読書中。もうすぐ終わります。詳細は後日。
Starring Tracy Beaker (Corgi Books)
読書始めました。詳細は後日。

仕事が忙しすぎる&この生活に慣れつつあるけれど馴染めない。何とか回避してちゃんとした時間を作って学習を再開するようにしたい一心です。

ボランティア通訳検定B級、受けて来ました。

会場が、自宅より相当遠い場所だった為、行く前から滅入っていましたが行って来ましたよ、初V通検。会場に着くと英検とは違った具合の老若男女が十数名、会場が開くのを待っていました。果たしてどれくらいの人数になるのかと思っていましたが、100名には満たない人数のようでした(やはりマイナーな検定なのか・・・汗)。待っている時、若い層の話を立ち聞き(失礼)した所、合否に関係なく受験するだけで、大学等では点数が貰えるらしく、その為参加された方が多いようでした。

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りとる

Author:りとる
2001~09年、英会話を中心に学ぶ。以後、自然に楽しく気楽に英語が学べる環境を模索中。英国好き(特に映画と音楽)。フラっと時々渡英します(笑)。

多読:現在の総語数


※聴き読み含む。
うち、多読のみは、4,490,287語(Sep.2013)

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