3月も終わりですね。明後日からは、新しい職場で始業時間が以前より1時間半も遅くなるので、今後は朝勉に切り替えようかと考え中。起きれるかどうかが、問題なんですけれどもね(汗)。
昨夜、先生から突然電話がありました。昼間に『ホームページが見れなくなっているよ、明日、説明します』とメールを送ったんですが、その問い合わせの電話でした。ある程度説明しましたが、やっぱり電話だとどうにも、まだまだちゃんと伝えられないなぁって反省したので、結局、会った時に説明することになりました(笑)。
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授業では、まずTOEICの事を聞かれ、ここに記載した通りを説明しました。そして今後何のテストを受けるのか聞かれて『多分ボランティア通検で、10月に準1級を受ける』と話すと『テスト受け過ぎ』と笑われてしまいました(笑)。英検を10月に延ばした理由として、ここで一つちゃんと文法をやりたいのと単語を覚えたいから、文法に関しては、分らない事を教えて欲しいとお願いしました。以前にも話した通りGrammar in Useを使用してなんですが、基本的には自宅で自習するようにと言う事です。
その後は何故か英国の行政やらの話しになり、分らないなりにも話しを出来たのは、単語を沢山覚えたことによって、いちいち質問しなくとも聞けたからだと思いました(話としては、あまり面白いものじゃないんですが・笑)。なので少し嬉しかったです。
授業が終わる際に、本日お休みしていた生徒さんに渡してもらうように封筒を預けました。中身は、先日読了した『チャーリーとチョコレート工場』。以前、語彙拡張がなかなか出来ないと言っていたので、多読を薦めたことがありました。その切っ掛けにでもなればと思いまして。私が読んだ為、中古品ですが、その旨を伝えた手紙も入れておきました。5月には実家に帰省されるので、もう会う事がないと思いますが、ずっと英語を学び続けてくれたらなぁって思っています。
で、帰りかけたら、5分だけ家に来ない?と先生に言われ、数ヶ月ぶりに訪問させて頂きました。実は11月に赤ちゃんが産まれていたのですが、見に行く機会が無かった為、本日初めて会わせて頂きました。まだまだ小さくプクプクしてとても可愛かったです。上の子は、完全にバイリンガルなので、この子もそうなるんだろうなって思っていました・・・私より、先に話せるようになるんだろうなって(笑)。結局1時間ほど滞在させて頂き、ホームページの件やら奥さんともお話しが出来、楽しく過ごしました。4月1日から先生のお母さんとお姉さんが来日するようです。なので、次回とその次の授業は、Yorkshireアクセントに囲まれた環境になりそうなので、今からとても楽しみです♪
DVD・日本語字幕物語は、超有名なので私が語らなくとも、ですがこの物語を見る、又は読めばきっとダーシー卿の虜になりますよ(笑)。でもMatthew Macfadyenのダーシー卿よりBBC版のColin Firthの方が好きです。この役が当たり役だったからこそ、後のブリジット・ジョーンズのマーク・ダーシーも存在しましたし、映画『ラブ・アクチュアリー』では、ジェイミー・ベネットと言う役名で池に飛び込んだのです(←BBC版のこのシーンがあり、サービスカットと言う噂も・笑)。
と、英語とは、あまり関係ない話しですね(汗)。話しの内容は複雑でないと思うので、聞き取りにくいとは思いませんでした。
この作品を取り上げると、きっとJane Austenが好きなんだと思われる・・・かもしれませんが、この映画を見てからJane Austenの存在を知ったくらいなので、そうではないことを分って頂けるかと思います。
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では、何故、映画版、そしてBBC版のDVDを所持するかと言うと、答えはロケ地にあります。この映画の舞台は英国中部のDerbyshireです。私のお友達はDerbyshireの出身で、初めて知り合った時、見せてもらったこの地域の写真の虜になりました。数年前にご両親のお家に遊びに行かせて頂き、いろんな所に連れて行って下さった思い出があるからです。
Chatsworth house。映画版ではダーシー卿の屋敷でしたが、実際にはエリザベス女王が夏場、避暑地として使用されているらしい(友達父談)。
Derbyshire Dales ( moors )。電線とかが本当に無くて、且つ空が低かったので素晴らしかった・・・んですが、高所恐怖症の為、若干オドオドしてました(汗)。Elizabeth Bennetが徒歩で通った所・・・かもしれません(笑)。
Sheep。この羊は、何故か私に向かって来るので、大変困りました(汗)。
思い出話にお付き合い頂き、ありがとうございました。
昨年末、お気に入り洋書店の閉店セールで、超破格で売られていたAlex Shearerの作品を数冊購入したのですが、未だに1冊も読み終えられない始末・・・何故。
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現在所持しているの中で、取りあえず読もうと手に取ったことがあるのが『The Great Blue Yonder』『Bootleg』『The Stolen』と『The Lost』。全部1〜3章で止めてしまっています。すべて児童書なので内容は決して難しくは無く、SSSを参照すると読みレベルは4.5〜6.5なので英文もそれほど難しくは無いと思います。が、私には読みにくいのです。ひょっとして文章が硬いのかなって思ったのですが、判断できるほど多くの本をまだ読んでいないので、残念ならが比較することができません。
そこで私が読み易いと思う作家の傾向を調べてみた所、口語で書かれているのかもしれないと思いました。上記4冊の中で一番読み易かったのが『The Great Blue Yonder』です。ご存知の方もいらっしゃると思いますが、これは口語で書かれています。ただ当時の私の英語力だと若干苦しかったので放棄してしまいました。
昨夜、SSSに口語で書かれていると記載されていた他のペーパーバックに取りかかった所、かなり読み易く楽しく感じました。
多読は、楽しくがモットーだと思います。SSSの法則通りつまらなければ止めて良いと思います。そう言う本たち(積読本)は、いずれ読まれる機会があるからこそ縁があって所持していると私は考えています。なのでその機会まで楽しく続けられたらなぁって思っています。
って、コレ、積読本の言い訳ではないです(笑)。
先週は、教室がお休みだったので久しぶりの英会話でした。教室に到着すると先生が『今後児童英検にも取り組もうと思う。なので試しにやってみる?』と言われたので、興味本位でやってみました。
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初めて児童英検と言うものを知ったのですが何級等ではなく、金銀銅でランク分けされている様子。もちろん私たち大人には難しくもない内容・・・だったはずなのですが、金ランクで間違ってしまったと言うハプニング。先生に『・・・あれ?英検2級だよね?』とツッこまれてしまいました。分からないことなんてゴマンとあるさ、と嘯いてみたい一心でありました。
さて、当の授業は、学生時代の教育と先生との関わり・・・はっきり言って、私。学生時代、全く楽しく無かった為、思い出したくないことや頑張って忘れたことを掘り返さざる得ない事態になりました。もう一人の生徒さんは、中学校で講師をしている為、お互いに教育者として楽しく会話されていました。そんな状況&翌日TOEICな状態だった為、集中力もあまり有りませんでした(ゴメンね、先生)。
終わった後、彼女が5月に実家へ帰る事になったと教えてくれました。なので、一緒に授業を受けるのが、今回で最後だった様子。それを知ってて先生は、テーマを決めたのかもしれません。なので、先生とたくさん会話ができてよかったねって思いました。
ってまだ3月も終わっていないのですが、1月に宣言した抱負を達成すべく、四半期毎に記載しておこうと思った次第です。こう言うことも、後で読んで『ほぉ・・・そんなこと、やろうとしていたのね』とか『あらぁ、結構頑張ったわね』と自画自賛まで出来ると言う楽しみになるんでは?と思ったからです(笑)。
追伸:
・・・TOEICネタを記載すると、すごくトラフィックが上がりますね。みんな、気になりますよねぇ、私もやっぱり覗いてしまいますもの♪
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1月〜3月
英検準2級、2級受験(合格)
TOEIC受験(4月中旬頃結果)
多読30万語達成(3月23日時点)
※英検受験の為の受験を主に行いました。多読も苦にならない程度に楽しめる様になりました。
4月以降の予定:
当分は、好きなように英語の勉強をしようと思います。当分、ガッツリ何かの試験を受ける事もありませんし。DVD見たり本読んだり。私事ですが、来月から職場が変わります。なので生活のシフトも若干変わる予定です。出来れば早起きして学習する時間を作ろうと思います。
とりあえずは、文法と英検準1級語彙拡張、多読。使用教材は『Grammar in Use』と手持ちの各種語彙拡張冊子。加えて6月にボランティア通検Bを受験予定。なので6月の英検では準1級の受験は行いません。
前回、TOEIC終了後は、大手書店で英国版Dahl本を探そうかなぁって、言ってましたが昨夜某オンラインショップで発見したので、早速発注・・・また、積読本ですかね・・・いや、積まずに読もうと思います(宣言)。
花粉め・・・。起きた瞬間から鼻づまりでしたよ。次回から受験する場合は、この季節を除いた方が良い気がして来ました・・・5年前の初受験の時は、大丈夫だったけど、体質が変わったに違いない。
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で、自信・・・と言うことをまず述べておくと、前回(昨年9月)と同じくらいかちょっと少ないスコアになると思います。故に700点なんて無理。
まずリスニング、part 1以外、自信がありません。特に3と4。分らない内容に後ろ髪を引かれて次の内容を落とすべきでは無いと思ったので、正解を諦めた物が多々ありました。前回も、こんな感じだったかと言うとそんな気もするのですが、ちょっと分りません。ただ、公式問題集の英国発音の人より本番の人の方が、好きな発音でした(笑)。公式の人は、訛っていると言うか英国発音を強調し過ぎと思います。
そしてリーディング。前回受けた時よりも分らない単語が少なかったので、楽だったのですが、だからといって正解を導き出す能力はまだ備わっていない様子(爆)。この単語がわからないが故に答えが見つけられない・・・つうのが何個もありました。時間配分を意識し過ぎていたので、part 5と6はかなり早く解く事を試みました(合っているかは、別として)。何とかpart 7の為に約1時間残したのですが・・・最終的に何故か15分も余ってしまいました・・・驚異的な余り方(沈)。このパートが簡単だったか、かなり斜め読みでいい加減な答えを選んだかのどっちかだと思います(汗)。御陰で、見直しを十分出来、マークシートの塗り間違えを発見できました。
もし700点に届かなかったら6月か7月にもう一回受験しようかなぁ(笑)。
The Vampire's Assistant (Saga of Darren Shan)
( YL : 5.5、41,598語)
一度、Alex Shearerの本を読みかけたんですが、やっぱりコレ、読んでおこうと思いました(12巻までありますし・・・)。私の中でのLarten Crepsleyは、Bill Nighyなんですが、映画版『Cirque Du Freak』だとJohn C. Reillyと言う米俳優らしい・・・。ちなみにMr.Tallは渡辺謙だそうです(←多読とあんまり関係ない情報ですね・汗)。
読み終えて・・・前半〜中盤に掛けては淡々としていた為、読み進むのが若干苦労してしまいましたが、後半は・・・残酷な描写が苦手な方にはお薦めできない作品ですが、最終的には、面白い作品だと思いました。1巻よりも若干単語が難しくなると思いますが、1巻を読めたなら問題なく読めると思います。
※続きを読む場合は、ネタバレを含む可能性が高いので、ご注意ください。
(知りたくない方は、読まれない事を推奨します)
累計語数:313,398語
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3月19日(第29章〜最終章)
最後の最後に・・・エライことになってしまいました。描写がかなり残酷だと思います。ただ、とてもスピード感のある展開だったため、夢中になって読み切りました。
3月18日(第20章〜第28章)
Wolf manが解き放たれて・・・の所まで。ここに来て表紙が“なるほど”と言った具合。さて・・・残忍な描写が多いことを考えて、これは本当に児童書として認められているのか、心配になりました。cannibalな内容も含めて。私は、全然気にしませんけどね(爆)。1日60〜90分くらいの読書時間だけで、進む速度が尋常じゃないんですが、後半になるにつれて、1章の長さが非常に短いです(笑)。そして毎回『なになにそれで?』と思わせるような終わり方なので次の章へ行ってしまいます・・・と言う事は、面白い(楽しんでいる)ってことなのかもしれません。残り数章、今晩辺りに終わると思います。
※私が所持しているペーパーバックだと24章だけドクロマークがありません(笑)。
3月16日〜3月17日(第9章〜第19章)
Darrenが出来る限り血を飲まないでおこうと試み、Mr. Crepsleyに怒られる所まで。期待し過ぎなのか、次の章こそ展開するはず・・・と進みまくっていますが・・・(汗)。Cirque Du Freak内でのお話は楽しめるのですが、ヒッピーやら男の子の話は、もう・・・ってこの先、展開するのかなぁ、その為の予兆?(←また期待し過ぎ?!)ここまで来たので、最後まで読もうと思いますが・・・1巻の方が断然面白いのは、事実です。
3月13日〜3月15日(第1章〜第8章)
蛇の子と友達になった所まで。いやね、もう5回くらい読むのを辞めようかと思ったのですよ、実は。Darrenがいかに普通の生活が出来ないかとかそんな話しが続いたもんですから・・・ただ、ここでくじけると残りの10冊分を読む事が途絶える気がして我慢して読んだら、若干面白くなりました。しかし、この表紙・・・何度見ても怖いんですけど(汗)。
TOEICテスト新公式問題集 Vol.2 (2)
新しい試みをPart 3と4、それから7で試みましたが、撃沈。やっぱり素直に聞いて考える方が良い事が判明。つまり攻略の仕方を誤った・・・と言う事になるに違いありません、トホホ(汗)。
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今回は、きっちり2時間続けてやりました。
3月16日(日)実施
Part 1:9/10、Part 2:26/30、Part 3:25/30、Part 4:23/30
Part 5:29/40、Part 6:8/12、Part 7:29/48
Listening:83点に対する素数レンジが81〜85、Reading:66点には66〜70、これらを個々の換算点レンジに置き換えるとListening:365〜415点、Reading:265〜315点、合計:630〜730点と言う結果が出ました。
この結果から、推測すると前回分よりも簡単だった、と言う事になると思います(故にレンジが下がる)。なのに、点数が、同等でないと言う事は、今回試みた方法が失敗だったと言う事になるんだと思いました。
で、その方法というのがpart 3と4は問題に集中して、正解のみを選択する=内容をちゃんと聞かない、だったのですが、私の場合は、ちゃんと内容を聞いた上で選択する方が安定するんだと思われます。
今回、時間が足りず、part 7は本番同様、幾つかマークシートを塗りつぶさざる得ない状況に陥りました。時間配分がやっぱり難しいです。あと言い訳したくないのですが、当日は、かなりの花粉症を煩っていたため、時間のロスを招きました(鼻をかんだりとか)。当日、発症しないように今から漢方薬を飲み続けようと思います。
来週の今頃は、TOEICの受験も終わり帰宅している頃だと思います・・・いや、終わったら大きな書店に行ってDahlの英国版ペーバーバックを探しているかも(←懲りずに積読本を増やすような発言・汗)。
新TOEICテストスコア別攻略本シリーズ〈2〉620点攻略本 (新TOEICスコア別攻略本シリーズ (2))
前回受験時に買ってReadingのみを『ふぅ〜ん』と、1回だけ通してやっただけで放置されていた冊子。もったいないので巻末に付いている模擬試験をやってみました。
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今回も2回に分けたのですが、リスニング中Part 3で止めざる得ない状況に陥ったのですが、何とかこなせました。
3月14日(金)Part 1〜4実施
Part 1:10/10、Part 2:27/30、Part 3:24/30、Part 4:25/30
3月13日(木)Part 5〜7実施
Part 5:26/40、Part 6:8/12、Part 7:37/48
Listeningは今までやった中で一番高得点をマーク出来たと思います。今回は、今までの方法と違ったやり方を実験的に行いました。結構手応えがあったので、あと1回くらい模擬テストをやってみようと思うので、その方法を確実に出来るように考えてみようと思います。
今回はレンジが存在しない為、495点満点で換算した所、Listening:425点、Reading:350点、計775点。今回も『800点は無理だよ』と言う結果になりました(笑)。あ、そう言えば、これも620点ターゲットだから、難しくなかったのかも(汗)。
今回の冊子に付いている模擬テストはあくまでオマケな感じなので、解答の詳細が記載されていません。なので、何故間違えた等の詳細を知りたい方には、お薦め出来ない冊子です。
ちなみに旺文社なので、Listeningの方々は、英検と同じ人たちです(笑)。だからListeningが分り易かったのかな(爆)。
Charlie and the Chocolate Factory (Puffin Modern Classics)
( YL : 4.5、29,743語)
Darre Shan1巻を読み終え、さて2巻と思いきや、お気に入りのブロガーさんたちがこぞってRoald Dahlを紹介されており、これは何かの導きと思い“浮気”してしまいました(爆)。まぁ、ダークな世界に入り込む前に、カワイイお話を読んでも良いんじゃないんかなと(笑)。先生も一度読んだ方が良いと言っていましたし。
読み終えて・・・すごく面白かった・・・と言うより、楽しかったと言うべきかもしれません。文章量も多くなく、単語も難しくないので、スラスラ読めると思います。何よりも挿絵が可愛く素晴らしく、それを見ているだけでも楽しめると思います。
※続きを読む場合は、ネタバレを含む可能性が高いので、ご注意ください。
(知りたくない方は、読まれない事を推奨します)
累計語数:271,800語
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3月13日(第25章〜最終章)
最後のMikeに関するOompa-Loompasの歌を聞いて(読んで・笑)、『これ、nursery rhymeじゃん?!』って気付きました。ちゃんと韻を踏んでますし。試しにそれっぽく音読したら(へたくそながら)それっぽく聞こえました。いやぁ、楽しい。
そしてじいちゃん、またはしゃぎ過ぎ(笑)。" Yippee, here we go! " とか、90歳過ぎてるとは思えないんですけど(笑)。最後は映画と違って淡白な感じでしたが、とても良いお話でした。
3月10日〜12日(第19章〜第24章)
Verucaがいなくなった所まで。子供達が落第(?)していく描写を読んでいて、ふとJohnny Depp版の映画を思い出しました。あの映画では、とても上手に表現されていたと思います。しかしThe Oompa-Loompasの歌が皮肉で面白いです(若干、読みにくいのですが・・・)。あと一山くらい越えたら佳境かと思います。最後まで一気に読もうと思います☆
3月9日(第14章〜第18章)
赤い扉の前に到着した所まで。今回は、Willy Wonka登場からだった訳なのですが、この人、じいちゃんよりテンションが高い。いやひょっとしたら、じいちゃん、緊張して冷静を装っているのかもしれない。私のイメージでのWonka氏はJohnny Deppではなく、なぜか初老の男性。相当する俳優を思いつきません。本当、面白い話しです。毎晩読むのが楽しみで仕方ありません。
3月7日〜8日(第7章〜第13章)
チョコレート工場に到着した所まで。自分で言うのも何ですが、読み進むのが超早いです。話しが面白いことが、断然一番の理由だと思うのですが、何か本当にこの早さで良いのか心配です(笑)。実は、ナナメ読みしてたらどうしようって(ちゃんと読んでいるんですけどね・汗)。速度はさておき、いやぁJoeじいちゃん、素敵過ぎ、そしてはしゃぎ過ぎ(笑)。Charlieがとても冷静に見えてしまうのは、何故だろう・・・子供なのに。じいちゃん、90歳越えているのにテンション高い(笑)。
3月6日(第1章〜第6章)
Charlieの誕生日前日まで。予想通りサクサク進みます。やっぱりイラストが可愛いんですが、頭の中でのCharlieとJoeじいちゃんは、Freddie HighmoreとDavid Kellyです(笑)。英国版のペーパーバックでなかった為、若干違和感を覚えていますが、物語を読む上では、特に関係ないので、このまま進めようと思います。
TOEICテスト新公式問題集 Vol.2 (2)
某アンケートに答えて500円の図書カードを頂いたので、使用する為にもこの冊子を購入いたしました。やっぱり公式だけあって、リスニングの声も聞き易いです。先日やった例の模擬テストで使用されていました豪州発音の方が、どうも苦手でした。聞き取れないとかじゃなく・・・。
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なかなか2時間ぶっ通しで出来る時間を作れない為、今回は2回に分けて行いました。
3月9日(日)Part 1〜4実施
Part 1:9/10、Part 2:27/30、Part 3:22/30、Part 4:20/30
3月10日(月)Part 5〜7実施
Part 5:31/40、Part 6:10/12、Part 7:33/48
この公式には、上記結果に対するスコア・レンジと言う物が掲載されており、今回の場合、Listening:78点に対する素数レンジが76〜80、Reading:74点には71〜75、これらを個々の換算点レンジに置き換えるとListening:370〜420点、Reading:300〜355点、合計:670〜775点と言う結果が出ました・・・つか、レンジ広いんですけど(汗)。
この結果からすると、650点以上は取れるだろうけど、800点は無理だね・・・と言うことなんだろうと思う(←結局、漠然としている気が・汗)。今回獲得点は、素数レンジで言うと丁度真ん中くらいなので、だいたい700点くらいなんだろうな、多分。とは言え、実は、時間配分を間違え約4分オーバーしています(オーバーしてからの獲得点は3点ですが)。
Part 3と4が少し低くなっているので、もう少し集中力を持続する方法を考えないと行けない気がします。ただ、やはり前回受験した時より、著しくReadingが楽になっています。これはとても嬉しいことだったります。
この模擬で学んだ事&覚える事。
make a note of
〜のメモを取る
diligently
熱心に
abundant
たくさんの、豊富な
in order of
〜の順番に沿って(←英検2級で覚えたのに・汗)
in line for
〜の準備が整って
ever since
〜して以来ずっと
dicreetly
目立たないように
dominate
牛耳る
disruption
混乱
appraisal, evaluation
評価
proficiency
堪能
前回が第133回(9月)なので丁度半年ぶりの受験となります。続けて受験する方が高得点を獲得しやすいのかもしれませんが、私にはまだ時間が掛かりそうなので、半年に一回くらいで良いかなって、今の所思っています(金銭的にも・笑)。
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で、2週間後に迫った今回の受験なんですが、一応目標スコアを明確にしておこうかと思いました。とりあえず目標700点、そして願わくば730点。前回より40〜70点アップを目指しているので、何とか達成できるかもって感じです。ダメならまた9月に目指せば良いし(笑)。
今回は、英検受験で学んだことがいかに活かされるのかと多読の成果を見てみたいのが一番なので、リーディングを楽しめたらと思っています。
これまたユルい気持ちで2週間、頑張ろうと思います。
最近は、ほとんど多読中心の毎日なのですが、多読ってすごいねぇって関心させられています。もともと本(物語)をたくさん読む事が苦手だった私が、(にわかかもですが・汗)本の虫になっているのが、自分でも信じられません(笑)。
新TOEIC TEST学習スタートブックゼッタイ基礎攻略編 J MOOK 1
昨年9月の受験時に購入して、使用することなく放置されていた冊子。初めて受験するにあたって、勉強の仕方等が掲載されています。価格が840円なので、『TOEICを受けてみようかなぁ』と漠然と考えてる方には、お薦めの冊子です。巻末の模擬テストを、再来週の受験に備えてやってみました(3回に分けて)。
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3月6日(木)Part 1〜3実施
Part 1:9/10、Part 2:27/30、Part 3:24/30
3月8日(土)Part 4実施
Part 4:25/30
3月9日(日)Part 5〜7実施
Part 5:26/40、Part 6:10/12、Part 7:38/48
上記の結果でそのまま990点を100%と考えて計算した所、Listening:420点、Reading:365点、合計:785点と言う“あり得ない”結果が弾き出されました(笑)。この冊子は“初めてTOEICを受験する方”をターゲットにし“めざせ600点!”なので、比較的簡単な問題が収録されていたに違いない(笑)。
Readingの時間配分は、Part 5:15分、Part 6:6分、Part 7:51分、で余り3分で行えました。自分で言うのも何ですが、なかなか良い時間配分だと思うのですが、どうでしょうか(笑)。
しかし、Part 5・・・文法と語彙が苦手だから故の結果の気がしてなりません(汗)。本当、もう、どうすれば良いのか、トホホ。なのにPart 7の正解率、自分でもビックリ。これはきっと多読効果に違いない・・・すごいな、多読。
以下、この冊子より学んだことを記載して置こうと思います。
no matter how + ad or adv+S+V
Sがいかに〜しても
it is estimated that
見積もられている
be responsible for
〜に責任をもつ(←iKnow!で覚えたはずなのに・汗)
be likely to do
〜する傾向がある(←英検2級で覚えたはずなのに・汗)
a letter confirming
〜を確認する手紙
finishの後は、
動名詞。
私の授業の前の幼い兄妹とお母さんが帰り、授業が始まってまもなく近所のイタリアンレストランのオーナーが来て、その後新しく子供を通わせたいと言うお母さんまで来られて、直接関係ないとは言え、いろんな人が来てちょっと不思議な空気の中で授業が進みました(笑)。
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再来週にTOEICを受験することは、以前から話していたので関する授業をした方が良いんでは?と言われたのですが、冊子を持っていなかった為、先生がTOEICに関して即席でできることしようと言う事で、ビジネス単語に触れてみました。
『◯◯ってどう言う意味?』と言うスタイルで当初始めたのですが、これがもうiKnow!様々って感じで、意味が分かりました・・・が、日本語への変更が可能なのですが、その単語を英語で説明すると言うことが、全然できませんでした。例えば『What's " invest "?』と聞かれた場合、『投資です』とは答えられないのです(汗)。そもそも日本語でも『投資』って分っているようで、案外分っていない気がしました(爆)。
その後、会社のシステムに関して、マッピング(?)と言うのかどうか知りませんが、関連する単語を説明を付けて続けて行く方法だったのですが、会社の長が『chairman』だと思っていたのですが、この表現は古いらしく(男尊女卑の意味合いもあるらしいので)現在は『CEO』が一般的だと言う事を知りました。その下が『directors』でその下が『department』と言う感じで広げて行きました。ちなみに人事部は『human resource』と言うらしい。
それから雇用と解雇の話しになって、私の中では、『fired』、『sucked』、『dismiss』と並んで『( make ) redundant(←これは英国英語なのかもしれない?!)』は、全部解雇と言う意味合いだと思っていたのですが、前者3種は、クビになる事に足しして後者は、リストラ(余剰時人員)の意味合いで使われるらしい。
その後は、BBCニュースの記事を使用して勉強しました。
ニュースの内容は
こちら。
英国の家庭事情と言う内容です。日本よりも離婚率が高い事は、以前から聞いていましたが、想像以上に高いらしく驚きました。日本で言う父親の存在と言うのは、一家の大黒柱と言うイメージが時代が変わったとは言え、あると思います。その大黒柱に相当する単語が『breadwinner』、直訳するとパンを勝ち取った人(笑)。聞いた話しに寄ると、一家の稼ぎ柱が夫ではなく、妻の場合だと『夫はいらない存在』と言う風になる傾向があるらしく、日本とは違って女性の主張が大きく存在するようです。そう言うケースの離婚という物が存在してしまう為、離婚率が大幅にアップしているのかもしれないとのこと。私たち日本人には、考えにくいケースだと思いました。
今日の授業は、社会に関することだったとは言え、とても面白かったです。帰り際に、現在作成している教室のサイトの打ち合わせをし、TOEICの受験が終わったら文法の勉強をしたいと言ったらあまりイイ顔をしなかったのですが『Grammar in Useでやる』と言ったら、『あれは良いテキストだから、分った』と言ってもらえました。とは言え、私が分らない所だけ授業することになると思います。
来週は、教室がお休みなので、次回は再来週の土曜日。
Cirque Du Freak (Saga of Darren Shan)
( YL : 5.3、48,726語)
ようやくダレン・シャン・マラソンの開幕です(笑)。とは言え、現在手元にあるのが4巻までなので、取りあえずこの1巻を読み切ろうと思っています。実は、この本、4年前に購入し、一度読んでいますが、Harry Potter同様ちゃんと把握していなかったに違いありません(笑)。どれだけ理解力が上がっているか楽しみだ♪
読み終えて・・・いやぁ、本当に面白かったです。英語のレベルも苦痛じゃなかったので、かなり楽しかったです。ホラー的な要素が多いですが、嫌いでない方は、是非お薦めしたい物語だと思います(まだ1巻しか読んでませんが・汗)。
※続きを読む場合は、ネタバレを含む可能性が高いので、ご注意ください。
(知りたくない方は、読まれない事を推奨します)
累計語数:242,057語
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3月2日〜3月6日(第26章〜最終章)
家族や友達とのお別れの際は、泣きましたね。なんかすごく悲しかったです。なので、最後は一気に読み切りました。普段、読み切りの本の場合、最後の最後で終わって欲しくないと思ってしまい、読み終えるのを躊躇してしまいがちなのですが、Darren Shanの場合、安心して終えられましたね、あと11巻ありますから(笑)。物語の幕開けに過ぎないと思うので、ちゃんと最後まで読み切れるようにしたく思います。
2月28日〜3月1日(第18章〜第25章)
ダレンが半分吸血鬼になった所までです。いやぁ、面白い。そしてスラスラ読める(もちろん分らない単語は飛ばし読み・爆)。話しが断然面白いのですが、面白いくらい単語がわかる(笑)。iKnow!でここ数週間以内に習った単語(TOEICの基本編)が、山ほど出て来ます。TOEIC600レベル用と言うだけあって、なるほどと思いました(その割にはHarry Potter・・・難しかったんですけど・汗)。いよいよ佳境です。今日、明日には読み切れると思います。
2月28日〜3月1日(第12章〜第17章)
Madam Octaを盗んだ所まで。前回読んだ時の記憶を『奇妙なサーカスに行って半分吸血鬼になった男の子の話(吸血鬼関係の映画や話が個人的に大好きな為、若干内容が『ブレイド』と混ざっている気がしないでもないんですが・汗)』と、今回読み始める前に思い出していたのですが、現在読んだ所まででいろいろ新たに思い出されてきました。ただ先日記載した通り、残酷描写や誇張が得意なのでいろいろ想像しますが、自分でも本当にそんな状況なのかと疑ってしまっています。あと蜘蛛と蛇の大きさが想像しにくかったです。ちなみに蜘蛛は、映画『IT』に出て来るヤツを想像しました(←知らない人、いっぱいいるかも・汗)。
現在、丁度半分を終えた感じです。やっぱり何度も言いますが、読み易いです。本日、全冊揃ったので、この調子で読み進められるのなら、続けて読んでみるのも良いかもしれないと思いました。
2月23日〜2月27日(第2章〜第11章)
『Cirque Du Freak』の存在を知る所から、ショーの中盤、Steveがうるさかった所(?)まで。もともとホラーが苦手と言うより、むしろ嫌いではない体質の為、ショーのあらゆる描写を自分の中にある知識になぞって想像できたのですが、本当にそんなに無茶な想像で良いのか疑った次第です。いや、それで良いと思いました(笑)。数々のキャラクターの描写をきっちりしてくれているので分かり易いのと、その表現が個性的、例えば“enormous”も“eNORmous”と書かれていたりして、単語自体に表現があって面白いです。
しかし、本当、読み易いです。もちろん分からない単語も多々ありますが、気にならない程度です。
2月22日(第1章)
昨夜は1章と序文だけを読んだのですが、Harry Potterで試行錯誤しまくったせいか、もの凄く読み易いです(笑)。もちろん分らない単語もちらほらありますが、Harryの時のようにイライラしません(爆)。それから1章がすごく短かったので、最終章を確認した所、なんと33章でした。章毎のページ数が少ないことも多分読み易さに繋がっていると思います。なので本日(23日)すでに5章まで進んでおります。よし、これからまた読もうと思います(って、明日、英検二次なんですけどね・爆)。
準2級に関する記事を書くのは、これで最後になると思います。
今回、2級とのダブル受験だったこともあり、準2級に関しては、あまり対策を一次も二次も行わなかったので、あまり書けないのですが、二次対策に関してだけ記載して置こうとおもいました。
最初の音読に関しては、ゆっくりとはっきり読み上げられれば、満点が貰えると思います。
イラスト描写に関しては、1枚目は現在進行形で表現できれば問題ないと思います。2枚とも現在形の表現で十分ですが、2枚目は過去形、または未来形を入れると良いと思います。
例)『男の子がジュースを買おうとしたが、小銭をもっていなかった』と言う場合。
He wanted to busy something to drink but he didn't have any change, so he cannot buy now.
程度で問題ないと思います。
残り2問は、世の中の流行に関する物が多いと思いますので、普段から自分の言葉(日本語)で物に対して考えることができる姿勢があれば大丈夫かと。例えば、携帯電話をテーマとした場合、『便利だけれども、お金ががかかる』や『あまり使用しないので、必要がない』等、自分の考えをもつ事が出来る。それを日本語→英語に変換できれば問題ないと思います。
あとは終始ニコニコ挑めれば、大丈夫だと思います。
今回は、15時きっかりに調べました。もちろんIDやらパスワードは、予め控えていましたし(笑)。緊張したけど、心の中で『二次はもう一回受けられる』と言うものが存在し、若干余裕で拝見いたしました。
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準2級(2007年第3回)実施日:2月24日
合格:19点 結果:32点 合格
リーディング:5/5
Q&A:24/25
アティチュード:3/3
※Q&Aの1点が、どれだったのとても気になります(笑)。自己評価だと100点満点だったので、それなりの結果だったと思います。
2級(2007年第3回)実施日:2月24日
合格:19点 結果:28点 合格
リーディング:3/5
Q&A:22/25
アティチュード:3/3
※やっぱりリーディングが・・・heritageですよ、問題の(汗)。なんせかなりグダグダでした(泣)。しかし、Q&Aが思っていた以上に良くて驚きました。
何はともあれ合格できたのでよかったです。これで英語中級って言っても良いかなって、勝手に思っています(笑)。では、これからは胸を張って準1級に取りかかりたいと思います♪
こんばんは、YOUです☆ こちらでは初めまして^^
ランキング上でお見かけしなかったので、気にかかりお邪魔しました。
文法書が洋書を使用していると知り、大変驚きました! 英語で英文法なんて素晴らしい勉強法ですねv
色々とお忙しいようですが、体調にもお気をつけて。無理をなさらぬよう、今後も英語学習をがんばってくださいませvv 今後も応援しております(*^ ^*)
こんばんは&ようこそです☆
4月から職場がガラっと変わり、いきなり暇→多忙になる予定です(笑)。ランキングにはまた時間に余裕ができそうならば、再開するかもしれませんが今の所未定です。
私、分詞構文と言う物が凄く苦手で、先日の英検2級受験の際に、英会話の先生に質問をしたのですが、その質問の仕方が分らず(爆)、結局、真相を突き止めることが出来ませんでした。なので、洋書の参考書を使えば、良いんじゃないかと思った時に、この本を購入しました。
Learnerさんたちの多くは、この本で一度は文法を学ばれているようなので、とても有名な参考書のようです。某オンラインショップにも、高校教科書程度の文章を読めるのなら、問題なくこなせると書いてありました。実際、そんなに難しい内容はありません(←今の所ですが・汗)。
なのでYOUさんも機会があれば、大手書店等で一度立ち読みして頂けたらと思います(とは言え、デカくて分厚い&重いです・汗)。ちなみにこの紺色のバージョンは中級用で、ピンク(UK版)とグレー(←だったと思います・US版)が初級用、緑が上級用だそうです。
ありがとうございます♪
極力更新は続けつつ、また遊びに行きますので、その時はよろしくです☆
こんばんはv
過去記事へのコメントで申し訳ありません。お返事の内容も含め、コメントをしたたかったため、こちらに書かせて頂きました。
職場がガラッと変わったということで、環境の変化は大きいですよね。それでも、多読を続けていらっしゃって、いつも記事を拝読しては凄いなと尊敬しております☆
洋書の文法参考書も、まさかそんなにバージョンがあるとは思いませんでした。リンクから某オンラインショップに飛んだ所、あまりにも種類があって困惑していたので、丁寧なご説明をありがとうございますvv
私も英検受験の際など、英文法をそう復習したい時には参考にさせて頂きます☆
こちらこそ、今後ともどうぞよろしくお願い致しますね♪ それでは、また遊びに参ります^^
こんばんは☆
過去記事へのコメント大歓迎ですので、お気になさらず☆
私にとって多読は、現実逃避なのかもしれないって最近思っています(笑)。現在読んでいるのは9〜12歳を対象にした児童書なんですが、日々の生活にない世界に入り込める・・・それがとても楽しかったりします(笑)。
実は今日、YOUさんのブログを読ませて頂いた時に、多読をお薦めしょうかと思ったのですが、今回のTOEICで活かされたかどうかまだ確認できて無い為、遠慮してしまいました。速読力が上がりますし、英語を英語で読む練習にもなると思います。多読は、時間が掛かりますが、確実に固まりで英文を覚えられる気がするので、地道にやって行こうと思っています。
Grammar in Useなんですが、YOUさんも紺色ので問題ないと思いますよ☆ 中級をやってみて、難しいと感じたなら初級に戻れば良いと思いますし♪ 最初は洋書だと分りにくい、と思うかも知れませんが慣れれば、楽に感覚で学べると思います。お友達がよく『Because English is English, we cannot explain why.』と言います。要するに英語は英語だから、説明できないって事です(笑)。ならば英語で英語を学ぶ方が良いのかも、日本語に置き換える事で難しくしているんじゃないかって、何となく思ってしまいます。最後までやっていないので、その答えがまだ出ていませんが、地道に(3ヶ月くらいで)答えが出せたらなぁって思っています。
RSSリーダーに登録させて頂いているので、更新させる度に拝見させて頂いているのですが、コメントできず、申し訳ありません(応援&拍手は行っております☆)。近いうちに書き込み致しますので、その時はよろしくお願いします☆
※長文、失礼しました(汗)。