1日1分レッスン! TOEIC test ステップアップ編
何人かのお気に入りブロガーさんが、紹介されていたこともあり、3月のTOEICに合わせて購入してみました。以前、これとは別の冊子を所持していたのですが、難しくて手放してしまいました。今回の冊子は、スコア別に記載されている為、ハードルが低めのはずなのに、間違いまくります(汗)。そろそろ頑張らないと6615円が無駄になる予感がしてきました(笑)。ちょっとだけ頑張ってみよぉかなぁ。
英検二次前日、他に生徒さんが居なければ、練習ができるかもと若干期待して行ったら、当初来る予定だった生徒さんが風邪を引いてお休みとの事。心の中で『ありがとう』と言ってみました・・・。
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翌日の二次面接に備え、過去問題集を使用して練習することになりました。先日の記事にも記載しました通り、質問1の " according to the passage... " の問題がとても苦手でした。ただ先生と進めるにつれて『パッセージの真ん中ら辺にその答えが存在する確率が非常に多い・・・』と言う発見をし、分からなければ、真ん中ら辺を読もうと決めました(←実際にやりました・笑)。
次にイラスト描写。『レポーター調に全てを過去形で表現する事を前提に、コマ毎に過去進行形を入れるとまとまるんじゃない?』と言う先生の提案により、描写の仕方を変更しました。この方法だととてもキレイにまとまったので、有効な手段だと思いました。
音読に関しては、前回言われたことを練習したので、少し効果があったのか、特に注意されることもありませんでした。受け答えは、普段と同じ様にやっていれば問題無しとの事。
今回で英検対策に関する授業は一旦、終わり。今後、どのような授業になるのか私には分かりません(笑)。
二次対策に集中したかと言うとそうでもなく、むしろ開き直った感が否めないと思いますが、結果それでよかったと思っております(合否は置いておき・・・)。緊張をしたとは言え、若干楽しめたので良かったと言う事で・・・。
前回の一次より開始が遅かったため、今日はゆっくりできました。一次の時、駅に到着した際、会場行きのバス停に50人以上の長蛇の列が出来上がっていましたが、今回は3人くらいでした。送り迎えの車が少なかったこともあり、雪がチラついている中、45分前には会場入りしました(汗)。
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準2級:
パッセージ内容:レンタルDVD
イラストA:家族団らんの図。父母、3兄妹の描写。
イラストB:男の子が缶ジュースを買おうとしたが小銭がなかった図。
質問3:映画館に行くよりも家でDVDを見る事を好まれているが、どう思うか。
私の答え:私も家で見たい派。映画館では2、3時間見続けないといけない為、心地悪く思うかもしれないから。
質問4:ボランティアについて興味があるかどうか。
私の答え:老人介護に興味があります。実際祖父を介護した経験があるので、それをいつか行かせたらと思う。
担当の面接官がクマちゃんみたいなおじさんで、終始ニコニコしている為、とても気楽に受けられました。
結果はどうあれ、自分的には100点満点です。
2級:
パッセージ内容:世界遺産の保護などに関する内容(Heritageの発音が出来なくて困った・汗)
イラスト描写:ナショナルパークで勤務する青年がパトロールすると、大量のゴミを発見し、ゴミを捨てないようにする為に看板を立てる。
質問3:ゴミを減らすべきかどうか(←多分、間違っていると思います・泣)。
私の答え:減らす努力をすべき。地球温暖化の問題を抱えているので、どうするべきか考えなければならない。
質問4:近年、海外からの訪問者が増えていますが、今後も増えると思いますか。
私の答え:日本にとても興味があると言う事をヨーロッパのニュースで聞きました。彼等は私たちの文化を知り、学ぶことに興味があると思います。なのでできるだけ、私は彼等の助けになれればと思っています。
もともとパッセージに関する質問の答えを導き出す&言い換えるのが苦手で、今日の本番でもパッセージ内の答えになるであろう文面を読んだだけです(汗)。
この面接官が、準2級と違って少し厳し目の女性で、アイコンタクトを取る為に表情を見ていたのですが、無表情・・・なので若干焦ってしまいました。
辿々しくもイラスト描写を終え、次の答えの若干的を得ない内容を話してしまい、少々ヘコんだのですが、最後の質問が超得意な内容だった為、ベラベラ話してしまいました(笑)。自分でも驚くほど纏まっており、その面接官から『Very good answer!』と笑顔で言われました。正直、ちょっと救われた感じです。
面接官に『では、終了です』と言われたので、あとはカードを返却するのみだと思っていたら『えぇっと、これは問題とは違って、私個人の質問なんですが・・・多分、普段はとても忙しいと思います、どうやって自分の英語力を向上させていますか?』とマニュアルにはない展開をみせ、超焦り『えぇっと、えぇっとですね、英会話に7年間通っています』と答えました。面接官が『あら7年間?』、私『はい、でも私は英会話だけじゃ充分だと思っていません。英国で少しだけ英語を勉強したことがあるので、あっちに友達がいます。なので彼等とできるだけ連絡を取るように心がけています』、面接官『Emailとかで?』、私『はい。それから私があっちに行った時は、彼等はいろんな所に連れていってくれるので、かわりに彼等がこっちに来た時は、観光名所に連れて行きます』、面接官『良いわね。OK、それじゃ終りね』と言われたのですが、手元にまだカードが残っていたため『あの・・・これ』と差し出したら『ありがとう』と笑顔で受け取ってくれました。最後に教えて頂いた『Thank you for your time, I enjoyed your interview, good bye』と言ってみました。
どのように評価されるのか全然検討がつきませんが、自分的には75点です。
ダメならまた6月に受ければ良いし、少し解放された気分です。とは言え、約1ヶ月後のTOEICに向けてすぐに再開しようと思います(明後日くらいから・汗)。
Harry Potter and the Philosopher's Stone (UK) (Paper) (1)
( YL : 8.9、77,000語)
私が何も語らなくとも有名な作品だと思います☆ 2001年始めに一度読了していますが、7年前の自分のスキルでは、絶対に理解していなかったに違いない(多分、単語を読んだだけ・笑)と思い、正式に多読を開始したこともあり、もう一度読む事にしました。私が初めて買ったペーパーバックでもあります。
読み終えて・・・私にはまだまだ難しい本だったので、SSSで言う“キリン読み”だったと思います。もうちょっとスキルが上がった時にもう一度読みたく思います。
累計語数:193,331語
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2月18日〜2月21日(第14章〜最終章)
ついに読み終えました。最終章の展開には、一気に読ませる迫力が1章と時と同じく素晴らしいと思いました。前回読んだ際は、多分25%位しか把握していなかったと思いますが、今回は70%強は理解できたと思います。やはり難しい単語に苦戦しました。ホント若干11歳のハリーが、とても逞しく思えました。1巻で1年生のハリーを表現していたと言う事は、2巻では2年生なのでしょうか? 計7巻出ていると思うのですが、最終巻では18歳とかなのかなって勝手に想像しております(笑)。
2月12日〜2月17日(第10章〜第13章)
ハロウィーンから・・・新たなる難題にぶつかりました、それはQuidditch。ルールがまず分りません(汗)。これは、説明が不足と言うことではなく、もともとスポーツ等に全く興味がない為、覚えようとしない私がいけないと思います(爆)。まぁ取りあえず、今シーズンは終わったみたいなので、2巻を読むときまでに何となくWikipedia等で調べようと思います(笑)。いよいよ佳境です、ページも1/4くらいになりました。残りは一気に読もうと思います☆
2月5日〜2月11日(第7章〜第9章)
HarryがHogwartsについた所から、3頭の犬(?)の所まで。
洋書を読んでいる時に一番困るのが、人名なんですが・・・本当、覚えられません。それ以前に発音できないので、Wikipediaで調べました(まだ混乱していますけどね・笑)。その他、毒薬実験(←化学?Snapeって人)の授業で、『これとこれを混ぜると何になる?』みたいな話の箇所が、思いっきり分かりませんでした(単語が・汗)。きっと魔法に関する何かを言っていたと思います(翻訳版を読むべきかな・笑)。
丁度、全体の半分を読んだ状態なのですが、中盤なのかあまり楽しめていません(好きな方々、ごめんなさい・汗)。ただ、この辺りをしっかり読んでおかないと、シリーズを今後読む為にも必要な情報が満載のような気がするので(間取り?とか、人物等)、このまま読み進めようと思います。
1月29日〜2月4日(第4章〜第6章)
3章読むだけなのに、すごい時間が掛かりました・・・きっとページ数が多いんだと思います(現状で1/3ページ分っぽいので・汗)。
内容はHagridが登場してHogwartsに到着する所まで。前回、Hagridの南西部訛りの台詞を読むのに苦労したことをうっすら思い出し、当時の読解力だとちゃんと理解していたわけがないと思わざる得ませんでした。今回は、文脈から単語を推測し、通常英単語に置き換える事ができたので、かなり理解できたと思います。
全体を通して、日本語で読んで理解した場合を100%としたら、私のレベルだと約75%しかこの物語を理解できていないような気がします。残りの約25%は、分からない(知らない)単語です。そのうち約5%が、面白い事に英検2級のプラ単で学んだものだったりします。まだまだ定着していないことを認めざる得ません。なのでとりあえずその5%を何とかして、物語を終える時には約80%理解できればと思います。
1月19日〜1月28日(第1章〜第3章)
19日の朝、英会話に行く前に図書館で勉強しようと思い、行ったら受験前なのか学生さんたちにテーブル席を占拠されていたので、時間潰しに図書館にあったこの本を読書。途中英検受験等で、停滞していましたが、27日より再開。現在、Harryが11歳になった所です。第1章のUncle Vernonの回りで起こりまくる奇妙な出来事の数々の下りからHagridが登場するまで、ほんと見事だと思います。皆、夢中になるのが分かります。素晴らしいです。
先日、若干弱気な発言をしてしまった訳なのですが、その後教えて頂いたことを考えたり、いろいろ調べたりしていたら回復した模様です(とは言え、完全ではなく緊張と言うものが常につきまとっている訳で・・・)。
今後、いくつかの面接試験を受けるであろうことが予測されるので、その為にも今回学んだことを記載っしておこうと思います。
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過去問題集を見ていて気付いたのですが、英検2級の場合、一次通過が25%に対して二次が80%以上。この意味は一次を通過できる人たちには、二次を通過できるだけのスキルを持ち合わせている確率が非常に高いことを示している気がします。
ネットで調べた所、2級の審査基準として重視されるのが、やはりコミュニケーション能力。3級の場合は、話せなくとも文法がしっかり話していれば合格するのに対し、2級の場合は、ブロークンであっても話す意欲が評価されるようです。例えば質問に困ってしまい黙り込んだ場合、ある一定時間が過ぎると次の質問に移行してしまうそうです。そうなると貴重な点数を完全に落としてしまいます。なので面接官にもう一度質問を繰り返して貰ったりして時間を稼ぐと良いと記載されていました。よっぽどとんちんかんな答えではない限り、点数を得る事ができるらしいので、話した方が良い様です。しかし問題集には的確に2文程度でまとめて返答するように記載されていますが、それは難しいことだと思います。
尊敬している方に教えてもらった事『スピーキングは、いきなり鍛えられるものではない。』これには、本当納得しました。焦ったて仕方が無いのです。焦るくらいなら今自分が持っている実力で勝負した方が、無難だと言う事だと思いました。焦って使った事の無い単語を使用して喋るよりは、知っている単語で話した方がより流暢なんじゃないかとも考えられます。
では、いきなり向上できないならどうすれば良いかと考えた結果、やっぱり音読だと思いました。アウトプットの機会が少ないからこそ、練習する価値がある気がします。ただ闇雲にやるんじゃなくて、付属のCDを参考にする。これをシャドーイングと言うのかどうか、知りませんが折角付属しているんだから活用するべきだと思いました。結局、継続は力なり。次回の面接時に、また同様のプレッシャーに対応する為にも、早めに始められたらと思います。
あと2日、土曜日のレッスンで二次対策ができるかどうか分かりませんので、自分なりに(適当に)頑張ってみようと思います。
今週に入って、二次対策を行っているかと言うと、微妙な状態です(汗)。何故かというと、予想問題等で思うことを話したとしても、それらが意味を成すのかどうかの判断が難しいからであります・・・。
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なので、現在の私にできることは、音読のみ。問題集等に付属しているCDを参考にチャンク読みに励みたい所ですが、なかなか上手く行きません。ただ救いだと感じたのは、プラ単をやっていて、前回覚えられなかった単語をiKnow!を通じて覚えられていたことが、非常に嬉しかったです。やっぱり継続は力なりなんだと思います(って、コレ、あんまり二次と関係ないのかもしれませんが)。
先日のレッスンで『女性がガス欠になりかけた為、ガソリンスタントに行ったら長蛇の列が出来ていた』と言うイラストの描写をしたのですが“ She wanted some petrol though, there was a long queue, so she had to wait for her turn. ”と説明したのですが『オレは良いけど、petrolよりgasの方が良いんでは?米語だろうし・・・』と言われたのですが、そう言った問題点とかあったりするのかなって、ちょっと考えてしまっています(←心配し過ぎ?)。
DVD・日本語字幕1800年代後半、英国エディンバラであった本当の話。Greyfriars Bobbyは、スコットランド版忠犬ハチ公と言われているようです(ハチ公の方が50年くらい後のようですが・・・)。Bobbyは14年間に渡って、飼い主のお墓を守ったそうです。映画のどこまでが本当なのか良く分らないのですが、とても良いお話でした。今回は、英語字幕がなかったので、字幕なしで頑張ろうかと思ったのですが、スコティッシュはちょっと難しすぎると思い、字幕で鑑賞。全編そうでは無かったとは言え、字幕に頼りっぱなしでした(汗)。有名な俳優は、Gina McKee(Nottinghill, Wonderland 等)とChristopher Lee(The Lords of the Ring, Star Wars 等)くらいだと思います。
一次対策の頃に比べると、全然やっていないような気がします・・・まぁ、そんな時も大事だと思います(笑)。しかし、二次、考えただけで緊張します。どう対処するかなぁ・・・(汗)。
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英検プラス単熟語2級―文で覚える
英検二次に合わせて、第2章後半から始めました。面接時に問われる質問に2級レベルの語彙が使用される可能性があるかもしれないと思ったので、もう一度始めました(直前に詰め込んだ語彙等を忘れつつあるので・汗)。今週は、後半のパッセージを元に音読の練習(チャンク読み)をやろうと思います。
DAILY10日間英検2級 二次試験対策予想問題 (旺文社英検書)
こちらも二次に的を絞った内容です。咄嗟にテーマに沿った英文を作成し、それを口に出して発することは、相当疲れるようで(汗)、一日1テーマが限界でした(興味のないテーマだったりするからかもしれませんが・汗)。英文日記のように常に頭の中にあることや現実に起こったことを描写するのとは、全然違うと思いました。疲れます。
Harry Potter and the Philosopher's Stone (UK) (Paper) (1)
眠る前に読んでいます。進捗状況は
こちらで。
TOEICに関する対策を一切していません・・・iKnow!以外では(汗)。この一週間はやっぱり二次の対策を頑張ろうかと思います。終わってからでも約1ヶ月ありますし、今回の受験は、英検2級の語彙がいかに役立つかを検証してみたいのが、テーマだったりしますし・・・とは言え、受験料を無駄にしたくないので、適度に頑張ろうと思います。
英会話に行く前に、教室近所の小さなイタリアン・レストランで、ラザニア・ランチを食べてから行きました。このお店のオーナーは、アルメニアの方で英国Brightonでシェフを長い間やっていたとか。なので会話は全編英語。私にとって教室以外で英語が話せるお気に入りの場所なのです。
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1時間くらいオーナーと喋っていた為、教室に着いた時にはちょっと疲れていました(笑)。今週は、来週の英検二次対策をやることにしました。持参した『
DAILY10日間英検2級 二次試験対策予想問題 (旺文社英検書)
』を元に、全4セットを順に沿って行いました。先生が聞く質問等は、予め決まっているので、私の答えが意味を成すのかどうかの検証を主に行った感じです。先日、参照した資料だと2〜3文で的確にまとめることが理想だったと思いますが、今日行った感じだと、2〜3文でまとめるというスキルを私は持ち合わせていないため、ダラダラ長くなっても伝えたいことを伝えるべきでは無いかと思いました。要するに前向きに伝える姿勢があると、それはそれで評価されるのではないかと言う事です。
それから音読について。チャンク読みと言うものをよく耳にしますが、まさにその方法を薦められました。文法がよく分らないため、このチャンク読み、実はとても苦手な音読法なのです(汗)。文章の強弱や、イントネーション、発音・アクセントは、何となく自分で頑張れたのですが・・・。日本人には難しいものらしいので、簡単なやり方を教えてもらいました。先生曰く、指2本分くらいを目安に次の単語を読むことで、ポーズを入れる箇所を見つける・・・むー、実践で教えてもらったのですが、言葉にするのが難しいです(汗)。完璧にリズム良く読むには相当時間が掛かるようですが、意識するだけで全然違うらしいので、この一週間で音読を鍛え直そうと思います。
もう一つ、イラストの描写に関して。2級の場合、1コマ目に台詞があるのですが、これを間接話法に置き換えて話すのが一番理想かもしれませんが、私には無理なので、直接話法を取り入れようと考えています。その際、レポート調にすることで、自然な流れを作る事が出来るとの事。例えば 『a boy : I will play tennis tomorrow 』の場合、『he said that he would play tennis tomorrow』や『a girl : it might teach me a lot』の場合、『she said that it might have taught her a lot』と言う風に過去形等を用いて表現することを薦められました。
とにかく落ち着くことが鉄則で、分らないことは聞き返し、どんどん話しをして行くこと・・・落ち着くのが一番大変な気がするんですけど(泣)。聞き取れなかった場合、つい『Sorry?』と言ってしまう為、今日は思い留まって『Could you say the quiestion again, please?』と言ってみたら『Excuse me. Could you repeat the question again, please?』の方が良いと言われたので、とりあえずこれを覚えることから始めようと思います(笑)。
今日の授業は、通常全体の2/5しか話さないとしたら、4/5くらい話したので、すごく疲れてしまいました(レストラン・オーナーとも話しましたしね・笑)。
英検が一段落したら、近いうちに本棚の整理をしようかと思っています(段ボールに洋書やら参考書やらが入っていますから・汗)。
そんな中にTOEIC Bridgeに関する書籍が1冊だけあるのですが、この本は英会話スクールに寄付しようと思いつつずっと忘れていた代物です。
3月分の受験は受付終了したようですが、次回6月分が4月1日より申込開始するようです。昨年9月に受験したのですが、当時、TOEICに関する情報は、ブログ等でたくさん発見できたのですが、Bridgeに関しては、ほとんど入手できませんでした。なので(一応)経験者として、何か情報を残せたらと思い、今回取り上げてみました。
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対象は、初級〜中級、TOEIC450点以下。
年4回開催、主に主要都市。
問題数:全100問(リーディング、リスニング各50問)
試験時間:60分(リスニング:25分、リーディング:35分)
スコア:20〜180点
リスニング音声:ネイティブスピーカーが注意深く話すスピード
TOEICを受験する自信がないなぁって方や、中・高校生の方に特にお勧めします。実際に半数以上が学生さんたちでした(小学生くらいの子もいました)。私の体感だと、受験をした事がないのですが、英検3級くらいではないでしょうか。ただリスニングは準2級くらいだったかもしれません。価格もTOEICより安いので、自信をつけたい、と願うのならば一度受験してみるのも良いと思います。
ここ大阪では、本当に、本当に稀である積雪に見舞われた土曜日。めげずに行って参りました。到着したら、もう一人の生徒さんが休みだと言われ、だったら二次の対策出来たじゃん・・・と思いながら、先週の続きをすることに。
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内容は、
こちら。
ヴァイキングの章から、現在まで。私一人なもんだから、ずっと音読することになりました。歴史もの好きな先生は、非常に楽しんではりました。
語彙拡張をやっている際に、時々思っていたのですが、いくつかの英語が英語らしくない綴りだなって。今回、この歴史を学んだことで『なんだ、もともとフランス語だったんだ』なぁんて単語を知る事ができました。あと昔の英国上流階級者がフランス語で会話していたと言う話を聞いて驚きました。よく英語に戻ったもんだなって。
(特に、今回は習った事もないので、こんなものでした・汗)。
追記:
授業が終わった頃、すでに雪ではなく雨が降っていた為、道路がエラい事になっていたのですが、先生が『
スラッシュだね』と言っていました。調べた所、(綴りがわからないのですが多分→)
slushで『
半解けの雪、ぬかるみ』等の意味のようです。
11日後に迫る二次面接試験に対して、各級に求められる程度が分からなかった為、面接対策本をまた古本で購入したので、手元もの冊子等を参照してみて気になる点が・・・。
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入室時、午前の場合『Good morning』、午後の場合『Good afternoon』と挨拶をして入室する事。
面接官の質問には2〜3文で的確に答える。質問が聞き取れなかったり、分からなかったりした場合は『I beg your pardon?』等で聞き返す事。
退室時は『Good bye』と言う事。
上記を読んでまず頭に浮かんだのが、何故だかわかりませんがBBC版『高慢と偏見』。要するにフォーマルな場所での振る舞い・・・なんじゃないかと。ただ『Good Morning』と『Good afternoon』は『Hello』で代用できるとのことで良しとし、『Good bye』がどうにかならんものか考えてしまいました(昨日の英文日記にも記載しましたが)。如何せん、発する事が恥ずかしいのです(汗)。
質問の返答も、めちゃくちゃ長く勝手に話そうとしていたので、2〜3文と知って安心したのですが、そこに的を得た内容をまとめなければと思うと難しそうな気がしました(汗)。とりあえず普通に振る舞うことを前提に、練習して行こうかと思います。
2級の面接に関しては、社会的な問題を問われる可能性があるとのことで、英字新聞等を読んでおいた方が良いそうです。加えて2級レベルの単語の知識も必要だと言う事が分かりました(使えなくても良い様なのですが)。なので慌ててまたプラ単2章を始めてみました。これで乗り切れる様に、あとは音読しようと思います。
How to Be an Alien (Penguin Reading Lab, Level 3)
( PGR3、YL : 3.2、6,400語)
先日、本屋で見つけた際、某大手オンラインショップより安く売られていたので買ってしまいました。ハンガリー人(?)である作者が第二次世界大戦後に執筆した“英国人(イングランド人)とは?”と言う内容です。日本と同じ島国が故に酷似している部分が多々あると思いました。ロンドンを中心に書かれているので、滞在経験のある方は、より一層楽しめるのかもしれません。
英検二次対策用に、連休中、音読しました。
累計語数:116,331語
DVD・日本語字幕英語字幕で見ようと思ったのですが、数ヶ月前に原書を読もうと試みて、聖職者の名前やら説明が沢山出て来た為、途中で断念したしまったことを思い出し、今回は日本語字幕付きで(←極力見ないように心がけました・笑)。
英国ポンドが数日後には、通貨がユーロに変わる頃(実際には変わっていません)、Manchester郊外に引っ越して来た2人の兄弟が大金を拾う。あと12日でポンドは焼かれてしまうことを知った二人の行動は・・・。2004年、Danny Boyle監督による、ファンタジー映画。
主役のDamianことAlex Etelは、現在全国上映されている『ウォーターホース』のあの子です。彼とお兄ちゃん役のLewis McGibbonとの会話にはとても親しみを覚えました(二人とも英国北西部出身らしいです)。お父さん役のJames Nesbittは、比較的聞き取り易いと思いました。子供達に言い聞かせると言うスタイルだったので、そう感じたのかもしれません。
個人的にDanny Boyleをひいき目に見てしまうのですが、やっぱり彼の映像(表現)がとても好きだと実感してしまいました。とても心温まる物語だと思います。映像で見たからには、途中で放置している原作も近いうちに読んでみようと思います(笑)。
金曜日に英検の結果を知り、すぐさまTOEICを申し込んだので、週末の予定が変わってしまいました・・・と言うと、すごく頑張っているようなのですが、用事が多く、全然やってないに等しいんですけどね(汗)。明日も休みなので、明日頑張ります(笑)。
昨夜の英検一次の合格発表後、待ってましたとばかりに申込をしてしまいました(笑)。英検の結果が中旬頃で、結果を知る前に申し込む事になるのだろうなって思っていたで、こんなに早く結果を知れるとは。興奮冷めやらぬ前に、ポチっと申込をしてしまいました(笑)。
英検ホームページでは、当初15時に公開するとアナウンスがあったのですが、トラブルで17時になり、試しにアクセスしたら“混み合い過ぎ”で繋がらず(って言ってもIDもパスワードも分らなかったんですけどね、スミマセン・汗)。
で、何とか18時半頃に繋がり、結果を知りました。
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準2級(2007年第3回)実施日:1月27日
合格:43点 結果:70点 合格
語彙・熟語・文法:19/20
読解空欄補充:5/5
読解内容把握:15/15
リスニング会話文:18/20
リスニング一般分:9/10
作文:4/5
※準2級は絶対に一次合格したと言う自信があったんですが、使用していた過去問題と同等の結果だとは、思ってはいませんでした。英検一次合格の近道は、過去問題集にありだと確信しました。
2級(2007年第3回)実施日:1月27日
合格:44点 結果:55点 合格
語彙・熟語・文法:12/20
読解空欄補充:4/8
読解内容把握:9/12
リスニング会話文:12/15
リスニング一般分:15/15
作文:3/5
※こちらもほぼ過去問題集と同等の結果でした。昨夜、読解内容把握の手前まで確認を行った際、21点くらいだと記載したと思いますがまさにその通りでした(笑)。一番最後のセクションでまさか9点取れていたとは驚きでした。やっぱり多読が役に立っているような気がします。とは言え、全体の点数配分を見て分る通り、予想通りリスニングで救われたと言うことです(汗)。
2級の一次でこんなに自信がなく、不安だったのに準1級を受けるとなると・・・相当プレッシャーをすでに感じているんですけど(汗)。
何はともあれ、何とか一次を無事通過できたので一安心・・・と言いたい所ですが、目の前に二次が・・・。きょ、今日から頑張ります・・・口のストレッチ始めます(笑)。
応援して下さった皆様、ありがとうございました。
昨夜、英検のサイトを見て、本日、オンラインで結果を閲覧できる事を知りました。むー、この時が来ましたが・・・(汗)。
と、言う情報を仕入れる前に、地元の某有名古本店に寄ったのですが、また衝動的に買ってしまいましたよ、英語関係の冊子(泣)。“禁止”と言ったのどこの誰でしたっけ? まぁ今回は古本・・・基本、古本は苦手なんですが、会社に置いておこうと思いから良いや、とか言い訳しつつ。
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購入したのは以下2冊、『
英検Pass単熟語2級
』と『
英検Pass単熟語準1級
』。すでに両方のプラ単は持っています。“2級の結果が出ていないのに、また2級買ってどうすんの?”って考えられるかもしれませんが、この2級の単語を侮るなかれ、私が思うに、この単語と慣用句をしっかり使いこなせれば、英会話としてかなり“できる人”になると予想されます。なので、徹底的に学びたいので購入しました。それから、準1級は・・・やっぱり、まだ早かった(爆)。
で、昨夜、恐る々々持ち帰った受験時の問題集を取り出し、当日の回答を記載していなかったので、もう一度、始めから解いてみました。とは言え、長文に差し掛かった時点で、めまいがして来たので止めたのですが、その時点で21点くらい・・・当日、間違っていた恐れもあります。リスニングに関しては、一切記憶が無いため、推測できないのですが、23問以上正解していれば、何とか合格かと(今回の合格点は、44点です)・・・。
それから『こんな単語見た事ないし・・・』と当日思っていた単語を、購入したばかりのパス単で調べたら・・・載ってました(爆)。パス単・・・すごいねぇ。
昨夜やっと基礎単語4が終わったと思い込んでいたら、達成率が99%であと1語(笑)残していたことに、さっき気付きましたorz
早々に完了させるとして、今日から基礎単語5をやろうかと思ったのですが、やりかけで放置しているTOEICのリスニングとリーディングを先に完了させてしまおうかと思いました。
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毎日しっかり使用している訳ではないのですが、ふと思う事、単語のスペルを間違いにくくなりました。iKnow!をやっている時だけでなく、英文日記を書く時にも。どう言い表せば良いのか分からないのですが、何となくスペルの法則に気付けた・・・この発音の場合は、こう綴ると言う感じで(説明しにくい・汗)。これってスゴイ効果だと思うんですけど(私だけか)。
ただ今後、TOEICのチャンネルをやって行くという事は、基礎単語と違ってどちらかと言うと面倒くさい単語が多いのですが、この面倒くさい単語こそ、私が覚えるべき単語だったりします(特にビジネス関係)。
取りあえず、3月のTOEICをめちゃくちゃ意識していることもあり(まだ申し込んでないけど・笑)、これが良い方向に働くであろうと・・・期待してみました(笑)。尚、ディクテーションは、基本的にやらないと思います。時間が掛かり、そして疲れるのでので(基礎単語の方は完了させるかも・・・)。
週刊ST 1月25日号より
Well I couldn't believe the story, if there was the same story in Japan, I don't know whether Japanese companies can could accept the offering offer or not. The man said, he couldn't use a sink unit and a fridge because there was no water system and electricity, it reminded me of a famous film as " Dawn of the Dead ". A few survival people survivor escaped from hell, then they found a huge supermarket and stayed there for several days. There are 2 types of the same films film, I much prefer the old one. The old one, the survivors managed to spend their basic life with a lot of stuff from the supermarket though the new one, they enjoyed having a party at the supermarket. That's because of a film, it is not a true story. But the man stayed in New York City, he had done the experience like the film, although he didn't had have any party. It was a true story indeed.
やっぱり何をやっても、語彙の問題が頭を悩ませます。だからと言って詰め込んでも、結局忘れるので意味が無いと思います。なのでちょっと計画を立ててみました。手元に何冊も語彙拡張に関する冊子もあることですし(汗)。
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考えてばかりでなく、実行しないと・・・と言う感じですが、これも記録しておけば、後で見直せるので、書いておこうかと思った次第です。
BBC WORLD 英語リスニング ボキャビル (CD book)
現在進行中。英検2級プラ単と結構被っています。後半には、日常英国英語の単語がたくさん収録されています(←これが楽しみ)。
英検プラス単熟語2級―文で覚える
先日までガッツリ使用していたプラ単。2級の単語がいかに重要か最近気付いたので、見直しを含めて、主に第2章を使用する予定。
速読速聴・英単語 Core1900ver.3―単語1400+熟語500
購入した当初は、分からない単語だらけだったのですが、結構覚えたものがあると思うので、この辺で活用しようかと。これをこなせたら、次の行程が比較的楽になるのではないかと予想。
英検プラス単熟語準1級―文で覚える
やっと準1級の語彙拡張本の登場です(笑)。この段階を踏まないと、私には絶対に無理だと思います(やっぱり早く買い過ぎた・汗)。
この段取りで10月の受験まで続ければ、著しく(←言い過ぎた)・・・結構、拡張される予定です(笑)。
と、言う感じなので、上記を終えるまで他の語彙拡張本は購入いたしません(笑)。とりあえず、投げ出し禁止。
週刊ST 1月11日号より
An actor said, when he tried to have his ow own house, he designed for 90% his desire house of what he desired in a house because he did know the proverb. So he succeed his career and we can see his face on TV a lot. I agree with the meaning of the proverb, I guess if we can gain all of our desire desires to get everything, we will lost lose our ways way. I know some of people want everything, for example greed for money and I also know they lost everything. A lot of desire will be moved a lot of people to get it but we should pay attention to get the desire. Not much desire is better for us because we can find other desire desires in the future.
英検受験が終わって間もない&結果がどうなるかもわからない・・・と言うのに、もう買ってしまいましたよ準1級用の単語拡張用冊子(笑)。何事も早めに始める方が良いと思います・・・継続しないと意味がないのですが(汗)。眺めているだけでも、きっと違うと思うので、良しとします(笑)。
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今回購入したのは『
英検プラス単熟語準1級―文で覚える
』。ギリギリまで『Pass単の方が、私にむいているんじゃないか、いや、使い慣れたプラ単の方が良いんでは・・・』と悩んで結局プラ単にしてしまいました。2週間前に、こちらにも記載していた通り、私には文脈から意味を推測することで、かなり助かっている気がします。
2級のプラ単には、本当お世話になりました・・・つか、今も続けてるんですけどね(笑)。いやぁ、良く出来た冊子だと思います。よく分かりませんが、記載されている語彙・イディオムを完璧に覚えれば、TOEICで600点(もしかして700点?!)以上は、確実に取れるんじゃないかなって思う代物だと思います。なので、ちゃんと覚えられるまで続けようかと。
で、購入して分かったんですが2級のと全然構成が違うんですけど(爆)。ちなみにCDも・・・う〜ん、まぁ取りあえずちょっと見てみようと思い、サラっとみて見ました。
結論:8割くらい知らない単語だらけです。
『これは、手厳しぃ〜』・・・まぁ、いつか受験するんだから、今からひとづつ覚えれば、良いかな・・・orz
週刊ST 1月4日号より
I'm quite into the problem of global warming. Some scientists found news things against it, I'm always in anticipation of how it works. Do you know why it is problem for earth? A poor middle age English man told me the reason confidently, it was because of pollution, I couldn't understand why he had confidence in his answer. The correct answer is carbon dioxide, it makes a thick layer as the greenhouse effect gaser* ( don't know the spelling, need to ask my teacher later ), so the atmosphere is getting warm. Why I'm into the problem is because of our future, our children and our grandchildren. Although I've not got any children yet, I joined the team minus 6 % which is for Kyoto protocol. If you love your children and think of your grandchildren, I recommend you should think what you can do that for them and
りとるさん
私は、『1日1分レッスン!新TOEICテスト』を進めています。
3回は回したいな〜と思っています。
得意な問題に偏りが見られますが、
回すことで減らして行きたいです。
3月に受けられるんですね、まだまだ寒いので、
体調管理に気をつけて頑張って下さい!^−^
私も以前同じ物を持っていましたが、すごく難しかったです(汗)。なので、今回こっちにしてみたのですが、こちらもなかなかorz 3週間後に受験するのに、大丈夫かしら・・・なぁんて思っています(爆)。何度か繰り返しやる方が、効果がありそうですね。よし、2回は繰り返せるようにします♪
無理しないように、適度に頑張ってみようかと思います☆
私もこの本持っていますよ!
最近、多読とiknow!以外、英語の勉強ができていないんですよね。次のTOEICまで2ヶ月あると思っていたのに、もう3週間しかないんですね
ウェーバーさんもお持ちですか♪
そうなんですよね、3週間なんですよ(汗)。私も多読とiKnow!以外英語にちゃんと携わっていないので、購入してみました。現在、ダレンを読んでてつくづく思うのですが、iKnow!で覚えた単語が結構出て来ます。なので大丈夫、iKnow!がかなり役立っているはずです♪
そう、難しいです〜
実力を発揮できることを祈ります。
ところで、「得意な問題に偏りが見られますが、
回すことで減らして行きたいです.」変な文ですね。
「苦手な問題」を減らしていきたいです。
何かを続ける為には『頑張り過ぎず、頑張る』と言うこと、とても大事ですよね。やりたい時にいっぱい頑張って、やりたくない時にはやらないって言うのが私のスタンスなんですが、とてつもなく後者が続くことの方が多いのですが、続き過ぎたせいか、現在は前者が勝っているようです(笑)。
先日の英検の時も思ったのですが、得意なものと不得意なものって別れますよね。その不得意な方を克服して行けば良いんですが、なんせ面白くない(興味の無い)ことだったりするので、なかなか簡単には(汗)。今回は合否がない分、気楽なのでボチボチやって行こうと思います。