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【和書】驚きの英国史

驚きの英国史 (NHK出版新書 380)驚きの英国史 (NHK出版新書 380)
(2012/06/07)
コリン・ジョイス

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カテゴリを「イギリス英語:書籍」にしましたが、イギリス英語に特化した書籍ではありません(和書ですし)。しかし、読んでおけば、イギリスの文化に触れた際に役立つかもしれない内容がたくさん掲載されております。

とは言え、英国好きだったとしても、そんなに歴史に関することに触れることがないかも・・・なぁんて思いましたが、過去の観光なんかを振り返ってみると、結構知っていると面白いかもしれないと思える箇所が多々ありました。

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究極のイギリス英語リスニング Standard

究極のイギリス英語リスニング Standard究極のイギリス英語リスニング Standard
(2009/09/01)
英語出版編集部

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発売当初から購入すべきかどうするべきかと考えあぐねて約3年、迷い過ぎにもほどがあると考えて、購入してしまいました。「買ってやったつもりになる」傾向が強い為、本棚に並べる前にサクっとやってしまおうと思い、1日約5つづつ進めて10日くらいで終了しました。と、書くとちゃんとやってるっぽいですが、1つの課題に取り組んだ時間は平均5分強の為、1日たった30分ほどしか実際やっていないと言う(汗)。

書籍に記載されている使用方法は、1回目はヒントなしで聞いて内容をどれだけとれるのか、2回目は語彙を確認してもう一回聞く、3回目は日本語訳を確認して聞く、と言う3段階を踏みます。最初のページに3問内容に関するクイズが記載されているのですが、私の場合、とにかく進めたかったので、まず音源を聞いてから3問のクイズに回答し、わからない、又は知りたい語彙があった場合は、単語リストや英文を確認すると言う方法で進めました。但し、クイズに正解しなかった場合は、答えが当たるまで何度も聞き直しました。英国文化の背景を知っていることもあり、ほとんど一回のリスニングで聞き取れたのですが、興味のないことに関しては、聞く耳を持たないと言った具合で、なかなか正解にたどり着けないと言う。選り好みせずに聞けるようにしないといけないと反省しました。

スピードは、ネイティヴが実際に使っているものと比べると、やはり少しゆっくり目かと思います(いろんなシチュエーションがあるのですべてではありません)。そして語彙数が制限されている為、非常に易しく感じられます。イギリス英語入門、超初心者にお勧めかもしれません(英国語特有の語彙や表現を多数紹介されていますし)。
現在、この続編をやっていますが、語彙数が倍になる為、なかなか難しい文章が使用されています。しかし、今のところですが、音源事態(スピードなど)はさほど変わりないように感じています。引き続き進めて後日紹介いたします。

How to Japan―A Tokyo Correspondent’s Tak

How to Japan―A Tokyo Correspondent’s TakeHow to Japan―A Tokyo Correspondent’s Take
(2009/08)
コリン ジョイス

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『「ニッポン社会」入門』の英語版。“熱くてクールな”イギリス英語でニッポン社会を再発見。~Amazonより~


邦題の“抱腹レポート”は嘘ではありません。本当に・・・電車の中で噴いてしまいました(恥)・・・可笑し過ぎる。これには記載されていなかったと思いますが(多分、3作目の『「イギリス社会」入門』だったと思います←続けて読み過ぎて混乱・爆)、中には“陽気に振舞う英国人”と言う人もいるようだけれど、私が知っている英国人って、この著者のような考え方を持つ人が多いからか、手に取るように状況が分かります。とは言え、私は日本人ですので、どちらかと言うとテーマにされる立場なんですが、何故か共感してしまう。やっぱり英国と日本は似ているのかもしれません(爆)。と言っているのは日本人だけなんですけれど(本文より)。あぁ、本当面白い。

著者はNewsweek日本版でも記事を記載しているジャーナリストな為、文面は少々硬い気もします。YLは7くらいかと。ちなみに著者のコラム&ブログがあるので、掲載しておきます。

A Stranger in England

職場でコッソリと読むのですが(見た目Newsweekだし)、何度も噴出しそうになりました。ちなみに日本語です。


「ニッポン社会」入門―英国人記者の抱腹レポート (生活人新書)「ニッポン社会」入門―英国人記者の抱腹レポート (生活人新書)
(2006/12)
コリン ジョイス

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日本社会について手っ取り早く学びたければ、近くのプールに行ってみることだ。規則と清潔さを愛し、我慢強く、大きな集団の悪事に寛容な国民性が理解できるはずだから。過剰なまでに礼儀正しく親切な人々、思ったより簡単で奥深い日本語、ガイドブックには載っていない名所の数々…。14年間日本に暮らす英紙記者が無類のユーモアを交えて綴る、意外な発見に満ちた日本案内。 ~Amazonより~


で、いきなり英語版はちょっとと言う方は、この日本語版・・・元々、こっちの方が先に出版されております。一応、英語→日本語版の順で読みましたが、なかなか良い感じで翻訳されていてこちらでも、もう一回噴出しました(同じところで)。


「アメリカ社会」入門―英国人ニューヨークに住む (生活人新書)「アメリカ社会」入門―英国人ニューヨークに住む (生活人新書)
(2009/06)
コリン ジョイス

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そしてこちらは、英国人著者がNYに住んでみたお話。英国人が思う米国人と言う概念が、私の中に存在するその概念ととても類似しており、感化されてか、自ら思うようになったのか、どこからどこまでがそうか分かりませんが、個人的には「そうそう」と思いながら読んでいることが多かった気がします。加えて米国について学ぶこともあったので得した気分です。

3作目の『「イギリス社会」入門』は、ネタになる事が多いので、別記事で後日また記載します。

日本まるごと英単語帳―英語で伝える日本の文化


日本まるごと英単語帳―英語で伝える日本の文化 (語学シリーズ)日本まるごと英単語帳―英語で伝える日本の文化 (語学シリーズ)
(2011/03/19)
江口 裕之

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先週、ぶら~っと寄った本屋さんで何となく手に取り、即ものすごく良書だと言う事に気付きました・・・と書くと大袈裟に聞こえるかもですが、少なくとも私個人にとっては、100%価値の有る良書です。

と、言うもの、まず日本に関する単語がズラ~リ。海外の方に日本の文化を説明する際に、洋書や単語帳には載っていないであろう単語を使用する可能性が非常に高く、回りくどく説明して何となく分ってもらったりする場合があります(まぁ、私の語彙力に問題があるのですが)。ちなみに、初めて英国へ行った時に鰹節を説明するのに難儀しました。結局、帰国後日本在中の英国人に聞いて「Dried ボニィトォ(未だに綴りが・・・)」と言うのを覚えました(ニジマスを適当に「レインボォ ツゥラウト」と言ってみたら、正解だったと言うような奇跡も時々ありますが)。そんな場合にも適応するであろう多くの単語がこの冊子には凝縮されています。

とても素晴らしいと感心したのですが、そりゃそうですよね、NHK『トラッドジャパン』でおなじみ江口裕之さんの書籍なんですよね。江口さんが著者と言う事は、そうです、英文に関する事、CD吹き込みなど、おなじみのStuart Varnam-Atkinさんが携わっています。ご存知の方ならもうお分かりかと思いますが、こちら、イギリス英語仕様でございます。あぁ、素晴らしい。イギリス英語で日本の単語を知れるとは・・・『トラッドジャパン』のテキスト&録画を溜め込んでいる身分ですが(なのに新シリーズのテキストも既に購入済、そして録画の設定もしました←放送曜日及び時間が変更します、詳しくはNHKで)、何とも満足な書籍だこと。そして、もうひとつものすごく素晴らしい点が・・・なんと、CDが別売りなんです。時々「CDいらないから安くしてくれんもんかなぁ」とボヤくことがあるので、この仕様はホント素敵。今回は英国語音源な為、ボヤくことなく、寧ろ率先して購入しましたが、今後はこのスタイルの書籍が増えると良いなぁ。

日本の文化を英語で紹介してみたい方(『トラッドジャパン』の売り文句ですが・汗)、そして英国英語贔屓の方、機会があれば是非!


CD 日本まるごと英単語帳―英語で伝える日本の文化CD 日本まるごと英単語帳―英語で伝える日本の文化
(2011/03/16)
江口 裕之

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猿はマンキお金はマニ―日本人のための英語発音ルール


猿はマンキお金はマニ―日本人のための英語発音ルール猿はマンキお金はマニ―日本人のための英語発音ルール
(2009/01)
ピーター バラカン

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日本のテレビで見かける数多くの英語圏の方々。しかし、米国人が多数いるにも関わらず、英国人ってあんまり見かけない気が・・・なので私の中では、英国人タレント(和製英語)と言えば、昔からこの作者ことバラカン氏、とは言え、一般的な番組にはあまり出演していない為、ご存知ない方もいらっしゃるかと思いますが、CATVでの音楽チャンネルやNHK『トラッドジャパン』の基盤となっている『Begin Japanology』と言えば、合点が行く方もいらっしゃるかと(それでもかなり偏っている気が・汗)。そんな関連から、この書籍もNHK出版から発行されております。価格が800円と言うことなので、購入を考えましたが図書館にあったの、取りあえず借りてみました。

こちらの書籍は、日本人が陥りがちな発音の問題を分り易く説明してくれてはります。ちなみに某書評にも記載されていたのですが、イギリス英語での説明になります、念のため。で、注目すべき点は、発音をカタカナ表記にしていると言う事。著者も本文で記載されていますが、カタカナでの表記にも限界がある為、太字を使用したり網点を使用したりと強弱を表現しています。実は、私、発音記号が今イチ分っておりません(爆)。いや、もちろん読めますよ、けれども正しく発音出来ているか分りません。なので、昔からなんですが、発音ができない単語は聞こえたままカタカナで記載しアクセントの位置だけ記して、いろんな所に書き込んでいます。そんな訳なもんですから、この書籍はまさに私の為にあったようなものだった、しかもイギリス英語・・・実際に、出て来る単語を自分なりに発音してみると、9割近くそのカタカナ表記と同じと言う事を知り、喜んでしまいました。いやぁ、この本買っちゃおう(笑)。

発音をカタカナで記載するなんて・・・と、敬遠される方も中にもいらっしゃるかもですが、正しく発音出来ない発音記号を覚えて、それを書き記すよりマシだと思います。実際に“I got it.”を個々の単語を正確に発音して“アィ・ゴッ(ト)・イッ(ト)”よりも“アィガッチャ(米)”“アィガッイ”と言った方が通じると思うんですよ(これは極端な例ですが)。他には“ライブラリー”より“ライブリィ”とか。個人的な見解ですが、日本人が欧米人のような発音になる必要はなくて、ある程度発音矯正してアクセントの位置を間違えなければ、ほぼ問題ないと思うんです。あとは、言い換えられるボキャブラリー(りとる的に発音するとヴォカァブリィ・笑)があれば、大丈夫かと。

と、この手の話をし出すとまた長くなるので(笑)、この辺で。
あ、そうそう。バラカン氏も記載されてましたが“w”の音の事。昨年英国で発覚した私の発音プロブレム(プロォブレェム←しつこく表記・笑)が、まさに記載されており、そうなのか日本人が陥る問題だったのか、と言うことが発覚。在英経験のある友達にも「思いっきり口を尖らせて」と言われたんですが、バラカン氏も全く同じことを記載してはりました。ちなみにこの日本人の“w”の音、米語では問題ないようです(検証済)。

キクタンBRITISH―聞いて覚えるイギリス英語


キクタンBRITISH―聞いて覚えるイギリス英語キクタンBRITISH―聞いて覚えるイギリス英語
(2010/12)
小川 直樹

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昨年最後の英会話の授業は、いつものやんちゃくれなMancな講師(前の英会話教室の講師の親友)ではなく、ミドルエイジな米国人でした。臨時講師だった為か、レッスンの流れをどうするべきか分らなかった為、他の生徒さんにも仕分けないと思いつつ、時間が勿体ないと感じ、自ら率先してレクチャーしてしまった。とりあえずテキスト使って問題を順繰り答えつつ、文章を音読することで話が片付いた。で、その講師が突然「アンタの発音は、完全にイギリス英語だね」と言い出し、「indeed」と言おうとして何故か「definitely」と言ってしまった(爆)。あとで「I'm afraid so」でも良かったと思いついた(ちょっとcheekyっぽく)。

で、その授業を受ける前に、本屋さんに某他言語のテキストを見に行ったにも関わらず、衝動買いしてしまったのが、この『キクタンBRITISH―聞いて覚えるイギリス英語』。過去、キクタンシリーズでは「うむー、字余りっぽくリズムに馴染んでいないからちょっと」と思った経験があるので、いつも遠巻きに見ていましたが、英会話を1年以上も休んでいた&米国の音源も沢山聞いたことによって、かなり自分の発音にばらつきがあることを常に気にしていました。もちろんネイティヴの様に発音できないと思いますが、イギリス英語を話す日本人の英語を目指す為の足掛かりになる様に購入しました・・・イギリス英語の音源が山ほど本棚にあるにも関わらず(発音矯正本も含む)。

また長くなったので、分割します・・・(スミマセン、興味のある事は、長くなるもので)。

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英語でめぐる世界の美術館 大英博物館&ナショナル・ギャラリー


英語でめぐる世界の美術館 大英博物館&ナショナル・ギャラリー英語でめぐる世界の美術館 大英博物館&ナショナル・ギャラリー
(2010/01/25)
田中 久美子池上 英洋

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こんな英国で有名な博物館&美術館を題材にした教材を見つけた場合、買わない訳には行かず(笑)、サクっと読み通してみました。

実際に両方行った事があるのですが「へぇ、次」「ほぉ、次」等と言った具合で鑑賞した為(両方とも1時間ほどしか滞在していないと言う)、「あぁ、あった、あった」くらいの感動しかなかったと言うのが正直な感想です。個人的には、ナショナル・ギャラリーの方が楽しかったのですが、この本では私が気に入った作品が全然掲載されていなかったので大いに楽しめず、逆に大英博物館では「巨大過ぎ」や「風化で首が尽くなくて怖い」などと言う、感想を持った有名な作品が多く掲載されていたので、楽しめました。

内容としては、全編英国英語で書かれている&吹き込まれている為、個人的には満足です。但し、少々単語はじめ、歴史的背景や宗教的な描写もある為、難解な部分もあり。ただ、この本で作品の背景知識を付けてから訪れるとかなり楽しめると思います。私がナショナル・ギャラリーを訪れた際に、多くの小学生を対象に先生(学芸員?)が個々の絵画に対してレククチャーしているのを良く見ており、少々羨ましくなってしまったので。

ちなみにこの作品には、ルーブル美術館版と言う姉妹品のようなものもありますので、読了された方がいらっしゃいましたら、是非感想を聞かせてください(もし、自分が訪れる機会があるようなら、読んでみるかもしれませんが)。

Being British in Japan


Being British in Japan(CD BOOK) (CDブック)Being British in Japan(CD BOOK) (CDブック)
(2010/06/12)
Dominic Cheetham

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英検受験前日に本屋で見つけて、危うく買いそうになったけれども、受験後は『The Borrowers』を読むまでお預けと思っていたらば、予想以上に早く読み進められたので、読了前に発注&昨日読了と言う感じになりました。

内容は、タイトルからして、日本と英国を比較しているわけなのですが、なんともこの著者、わたくしが大好きなドミニク・チータムさんですよ。本当、彼の著書でどれだけ英国英語を学んだことか、本当に彼のテキストがなけれ(長くなるので、割愛・・・ご興味のある方はこちらで・笑)。

前作『Bites of Britain,Tastes of Japan』と同じ構成ではあるものの、今回は彼自身による音源も付いている仕様でございます。その分、お手頃価格では無くなったとは言え、本当、10年程前に何度も彼の声を聞いて真似ていたので、聞いているだけで落ち着きます(なんかちょっと変ですよね・笑)。

今回も英国人は車を洗わないとか日曜日は閉店時間が早いとかドクター・フーとか、「そうそう!」って思うことがたくさんあり、個人的に満足。いや、もっと聞かせて欲しいと思ったくらいです。中でも英国のトイレ事情。便座に座る為にバランスを取らないといけないとか、流れに勢いがないので何度もタイミングを測って流してみるうちに「今度こそ流れろぉ」と念じてみたりとか(←注:こんな事は書いてませんので・爆)、日本のトイレって本当すごいと思わざるを得ません。読んでて思った事。日本のトイレ事情は、自然に流れたりフタが開いたり、水道や石鹸は勝手に出て来るし、まさに私たち(30代)が子供の頃に描いた未来の21世紀な感じがすごく詰まっている気がするんですけれど。これが生活全体に広まったら、本当にドラ◯もんとか誕生する気がします(飛躍しました・汗)。

この本は、英国好きは絶対に楽しめますし、そんなに早いスピードで読まれてもいないので、耳を慣らすのにも良いかもです。今回は、多読として読んだ訳ではないので、語数は換算していません。読みレベルは、4~5と言った感じかと。サクサクとすぐに読み切れると思うので、音源で確認しながら何度でも楽しめると思います。そして英国英語も身に付くかもです♪

これと同時発売されたのが、こちらの米国英語版のものです。私は、たぶん、手にする事が無さそうなので、どなたか読まれた方、是非感想を聞かせて頂けたらと思います。よろしくです☆

Business,American Style(CD BOOK) (CDブック)Business,American Style(CD BOOK) (CDブック)
(2010/06/12)
Kay Hetherly

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トラッドジャパンのこころ

トラッドジャパンのこころ―英語と日本語の世界を旅するトラッドジャパンのこころ―英語と日本語の世界を旅する
(2010/03)
江口 裕之長野 真一

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ETVの『トラッドジャパン』の進行役で(見ている方には)おなじみの江口先生の著書。もぉ、これ、本当に面白い。読みながら頭の中で「そうそう」や「へぇ」って言い過ぎました(笑)。同番組のもうひとりの進行役でもあるアットキンさんが英国人な為、英国寄りのお話が多いのですが、個々の文化の象徴として言語があり、その文化に基づいた言語の発達があると言うお話。例えば、料理をする場合、欧米では素材を焼く事が多い為、焼くと言う意味の単語が沢山あったり、逆に日本では煮ることが多い為、煮る炊くの表現が沢山あると言う。こう言った感じのお話を始め、風習や価値観の違いには、個々のお国の歴史やらも関わっているようなことを紹介されています。非常に興味深く面白いです。

日本と英語圏の国(主に英国)の文化や関わりに興味のある方は、是非。お薦めです。
ヒツジ読み募集中!
詳しくはヒツジ読みブログで♪
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りとる

Author:りとる
2001~09年、英会話を中心に学ぶ。以後、自然に楽しく気楽に英語が学べる環境を模索中。英国好き(特に映画と音楽)。フラっと時々渡英します(笑)。

多読:現在の総語数


※聴き読み含む。
うち、多読のみは、4,490,287語(Sep.2013)

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