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Sleepovers

SleepoversSleepovers
(2008/04/15)
Jacqueline Wilson

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( YL : 3.4、14,000語)

邦題『アルファベットガールズ』:なかよしの友だち5人と、「アルファベットガールズ・クラブ」をつくっているデイジー。いまは誕生日におとまり会をすることが大流行。一日中すきなことができて、もうサイコー!に楽しい。だけどデイジーは、みんなを家に呼びたくない秘密があって…。~Amazonより~


【再読】(2013.8.19)
これもやっぱりエエ話でした。
5人の女の子グループの話ですが、大人になった今でも同じような状況を目にすることがあるので、年齢に関わらず人間関係の縮図なのかもしれないと、ふと思ったりして。それから主人公のお姉さんの事も、ノンフィクション以外ではあまり取り上げられないと気がしますが、とても大事な事だと思いました。本当、素晴らしい作品です。


【初回読了】(2008.4.29)
この連休中、ゆっくりまったり読む事をテーマに、多読を行っているので、分らない単語は、辞書を引きたければ引いています(覚える覚えないは別として)。文法は、淡々としていてYL:3と言うのが頷けますが、口語表現が多いため、単語は若干難しいかもしれません(分らなくても想像はつきますし、差し支えないと思いますが)。Wilson節(独特の面白さ)を望むと少し拍子抜けするかもしれませんが、物語としては素晴らしいお話です。

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JacquelineWilson.YL:3

The Mum-Minder

The Mum-MinderThe Mum-Minder
(2008/04/15)
Jacqueline Wilson

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( YL : 3.5、9,100語)
【再読】(2013.8.11)
前回読了以降、数々のJW作品を読んだ為、このお話は結構普通に良い子の話と言う具合です。子供をお持ちのお母さんが読むと、こんな娘がいたらとホロっとさせられるのかもしれませんし、逆に子供が読むと、子守は大変ということが学べるかもしれません。

最後のオチが予想通りだったりしますが、語彙が少ないのでサクっと読める為、手持ち無沙汰の時に読むには良いかもしれません。


【初回読了】(2008.9.29)
自宅で託児所を営む母親が、インフルエンザに掛かってしまい、もうすぐ9歳の長女がよちよち歩きの妹を含む4人の小さな子たちの面倒をみます。父親がたまにしか会いに来ない云々と記載されていたので、シングル・マザーのようです。

読みレベル3.5の割には、単語に少しばかり苦戦しました(気にしてませんけど・笑)。この本と先日読み終えたThe Cat Mummyを比べると、The Cat Mummyの方が読み易いです。ただ、日常的な要素がこちらの方が強いので、使える表現が多々あったと思います。

主人公が母思いのよい子なので、親子関係がとても良いなぁって思いました。

豆知識:
また食べ物ですが、今回はMarmite。 “大好き”か“大嫌い”か極端に分かれるようですが(私は後者です)、これは酵母で、ビールの酒粕のようなものらしいのです。ホワイトブレッドのトーストに薄~く伸ばして食べれば、結構美味しいと言いますが、私はダメです。日本では、成城石井あたりで入手可能です(ジャムの陳列棚で見かけます)。

累計語数:913,912語
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JacquelineWilson.YL:3

The Cat Mummy

The Cat MummyThe Cat Mummy
(2009/04/21)
Jacqueline Wilson

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( YL : 3.5、9,000語)

邦題『わたしのねこメイベル』:わたしのペットは、メイベルっていうおばあちゃんねこ。わたし、メイベルのこと、ほんとうにだいすきなんだけど…。メイベルって、すごく、すごく、すごーくたいくつなの。大切なペットのメイベルがいなくなってしまった。古代エジプトのねこの女神、バステットにおいのりしてみたけれど…。~Amazonより~


【再読】(2013.8.10)
初回読了時は、うちのワンコも健在で、当時はまだ通いネコのレイ子さん(通称:おばニャン)は、まだうちに居着いていなかったので、このお話の主人公の気持ちがよくわからなかったのですが、今は少し分かる気がしました。

ワンコは数年前に亡くしましたが、ニャンコは現在、12歳位ですが、通い続けてくれています。とは言え、高齢の野良猫さんなので、家の中には居たくないらしく、いくら暑くても出て行きはりますので、朝と夕方に帰って来るのでホっとします。いずれ帰ってこなくなる日が来るとは思いますが、通い続けてくれている間は、少しでも玄関口で寛いでもらえるようにします。

ちょっと脱線しましたが、ペットをお持ちの方は、少し辛いお話になるかもしれませんが、命あるものの尊さを教える児童書としては、かなり良いお話なのでは無いかと思います。


【初回読了】(2008.9.22)
お母さんのことを米語ではmomと綴るのに対して、英語ではmumなんですが、だからと言ってこの本が“猫のお母さん”と言う訳ではなく、表紙のデザインからしてこの場合の“mummy”は“ミイラ”の“mummy”です(ちなみに日本でも人気のある映画『ハムナプトラ』の原題は『The Mummy』)。「何、猫をミイラにするの?」等という事は、読み進めて知って頂くとして、この物語の柱となるものは、亡くなった人(?)を尊ぶと言う事だと思ってしまいました。深読みし過ぎかもしれませんが、学ぶ事が沢山あったように思います。

ここ最近、Jacqueline Wilson作品を読み続けていますが、もう少しこの状態が続きます(笑)。

豆知識:
a whippy ice-creamとは、日本で言うソフトクリーム。英国ではMr. Whippyと言って、音楽を鳴らしながらバンで売りに来ます。味は、日本のソフトクリームより濃厚・・・と言うか、泡立てた生クリームを冷たくしたものを食べている感じと言った方が近い気がします。

累計語数:876,812語
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JacquelineWilson.YL:3

Lizzie Zipmouth

Lizzie ZipmouthLizzie Zipmouth
(2008/04/15)
Jacqueline Wilson

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( YL : 3.3、7,000語)

邦題『リジーとひみつのティーパーティ』:Lizzieは話すことを拒否する事にした。特に新しい家族の義父とその息子たちに対して。ある日、家族の一人が彼女より頑固な事に気づきます。そして物事が変わり始めた。



【再読】(2013.07.23)
やっぱり、エエ話やった。毎回ですが、同じところでホロっとしてしまいます。
近年発行された作品は、少々マンネリ化している気がしている気がしていたので、改めてやっぱりこの作品はすごいんだと思わられた次第です。子供の心境をとても上手く表現しており、不遇な感じが行き過ぎない所が程よく良いと思いました。


【再読】(2008.11.23)
再読第2弾はこの作品にしました。
前回読んだのが50万語を過ぎた頃だったようで、結構、多読に慣れていた頃かと思います。なので前回とあまり変わらない体感です。もちろんとても素敵なお話ですし、前回同様、分らない単語は飛ばし読みなんですが、もうちょっと期間をあけてから読んだ方が良かったような気もします。また再々読を行ってみようと思うので、当分、本棚にしまっておきます。

りとる版読みレベル:とても読みやすい
多分、私が思う所ですが、Wilson作品では一番取っ付き易いお話かと。イラストも多いです、お話も入り込み易いです。初めてのWilson作品には持って来いかと思います。


累計語数:1,104,508語


【初回読了】(2008.05.05)
大人には分らない子供の心理が丁寧に描写されていました。やはりおとぎ話と違ってリアルな目線で書かれている為、励まされる子供たちが世界中にいると思います。
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JacquelineWilson.YL:3

Big Day Out

Big Day OutBig Day Out
(2012/02/23)
Jacqueline Wilson

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(YL:3、3,000語)
Jacqueline Wilson作品で、最も薄い本かと思います(しかも最も小さい)。よく知らないのですが、World Book Dayの為に書き下ろされたものっぽく、価格も£1のようです。

お話の内容は、4人の女の子のオムニバスで、それぞれが祝日、英国で言うバンクホリデーをどのように過ごしたかと言う事が書かれております。

第1話を読み始め、「はて、この家族の話、どっかで聞いた事があるぞ」って思っていたら、なんと以前に読了した「Lily Alone」の一家だったのです。本編ほど最悪な事態にはなっていませんでしたが、母ちゃんは相変わらずで、バスのドライバーにアピールしておりました(笑)。

残りのお話、2話は、オリジナルっぽいですが、最後の1話は、未読の「The Worst thing about my sister」の主人公っぽいです。すでに入手済なので、今度読んでみようと思います。

読みレベルも語数も少なく、且つオムニバスな為、すぐに読めてしまうので、JW作品を読みはじめるための足掛かりにも良いかもしれません。
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JacquelineWilson.YL:3

Glubbslyme

GlubbslymeGlubbslyme
(2009/04/21)
Jacqueline Wilson

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(YL:3.5、22,000語)
JW祭りと言う訳ではありませんが、手に取って読み始めると意外とサクサク進んだので読了してしまったと言う感じです。

実は、この書籍、多読を始めた当初から持っていたにも関わらず、幾度と挫折して読了することが出来なかったお話だったりしました。と、言うのも、JW作品には珍しく、おとぎ話だったりするからなのです。もちろん、JW作品らしくイジメにあってしまうシーンなんかがあったり、シングル・ファーザーの家の子が主役だったりするのですが、カエルの魔法使いが出てくる事は、今までに一度もありませんでした。なので、JW作品・・・と言う雰囲気が全然ないので、当初は求めている感じとは違い、挫折していましたが、現在はそれが逆に新鮮だったので、読み進められた様に思います。

ただ、口語的にあまり書かれていないのと、単語が難しいので読みづらいとは思います。しかし、字が大きい為、どんどん読み進める感じは体感できるかと思います。ちなみに、挿絵ですが、表紙のみNick Sharrattで、中身はちょっと怖い感じのイラストとなっております。
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JacquelineWilson.YL:3

Connie and the Water Babies

Connie and the Water Babies (Mammoth storybook)Connie and the Water Babies (Mammoth storybook)
(1997/07/10)
Jacqueline Wilson

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( YL : 3.7、8,400語)

『Twin Trouble』の続編。双子の弟と妹が産まれてから、日曜日にプールへ連れていって貰えなかったけど、お父さんが今度、連れて行くと約束をしてくれました。大好きな小さない方のプールは、赤ちゃんの水泳教室に使用されていたため、大きい方のプールで泳ぐ事に。しかし、大きいプールがちょっぴり恐い Connieが入るのを躊躇っていた時にアクシデントが・・・何と、プールに落ちてしまいました。


前回は双子に嫉妬するお話でしたが、今回は水が恐いお話。前回よりも少しお姉ちゃんになったConnieですが、今回もまだまだダダっ子な感じがまだまだ残っています。これを読んで『How to survive Summer Camp』を思い出しました。

りとる版読みレベル:読みやすい
文字も大きくて読みやすいですが、お話にあまり変化がなく淡々とし過ぎており、少し中だるみする感じが否めませんが、お話としてはカワイイと思います。


私が持っているのは『Twin Trouble』と続編『Connie and The Water Babies』が一緒になった『Twin Tales』です。こちらの方がお得かと(絵も可愛いですし)。
Twin Tales: Twin Tales: "Twin Trouble " and "Connie and the Water Babies"
(2006/08/07)
Jacqueline Wilson

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累計語数:1,236,814語
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JacquelineWilson.YL:3

Twin Trouble

Twin Trouble (Mammoth storybook)Twin Trouble (Mammoth storybook)
(1995/05/30)
Jacqueline Wilson

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( YL : 3.5、8,000語)

突然両親に『あなたはお姉ちゃんになるのよ』と言われたConnieは、産まれてくる双子に戸惑います。『今まで自分が一番だったのに、皆がよってたかって双子に夢中になるなんて!』と言う具合にフラストレーションが・・・それと同時に何故か淋しい気分。そんなある日、双子の様子を見に来た看護婦さん(?)がConnieにくれた青いビーズの髪飾り・・・その後、彼女の周りで不思議な事が起こり始めます。


兄弟をお持ちの方は『妹(弟)ばっかりに!』等と思った経験があるかもしれません。実際に私も『弟ばっかりに!』と思った口です(笑)。その境遇を『そうそう!』と思わせてくれるような口調で描き綴られている為、感情移入しやすいです。本当、Jacqueline Wilsonは、上手に描写できるなぁって感心してしまいました。

りとる版読みレベル:読みやすい
案外(!?)単語が難しいのですが、字も大きめですし読みやすいと思います。ただイラストが少ないので、あまり参照ができないので残念でした(ちなみにNick Sharrattではありません)。


私が持っているのは『Twin Trouble』と続編『Connie and The Water Babies』が一緒になった『Twin Tales』です。こちらの方がお得かと(絵も可愛いですし)。
Twin Tales: Twin Tales: "Twin Trouble " and "Connie and the Water Babies"
(2006/08/07)
Jacqueline Wilson

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累計語数:1,097,508語
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JacquelineWilson.YL:3

My Brother Bernadette

My Brother Bernadette (Yellow Bananas)My Brother Bernadette (Yellow Bananas)
(2002/10)
Jacqueline Wilson

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( YL : 3.2、4,000語)

内気な弟、Barnardは活発なお姉ちゃんのSaraと一緒にサマープロジェクトに参加します。大人しいが故に、多くの子供達がBarnardをいじりますが、物作りが上手なBarnardは、自分の才能を活かせるある事を始め、彼の周りが次第に変化して行きます。


先日読んだ『Cliffhanger』の主役が唯一の男の子かと思っていましたが、いましたよ、もう一人。全編カラーのイラストで綴られている為、絵本と言っても良いくらいです。但し、イラストは、ティム・バートンが好みそうなもので、見ようによってはちょっと不気味かもしれません(私は、すごく好きですが・・・)。

りとる版読みレベル:とても読みやすい
イラストが全面で使用されているので、とても助けられます。全然意味が分からない単語が繰り返し出て来たのですが、とりあえず今回は、飛ばし読みしてみました。


私が所持しているのは下記の『Three for tea』です。Jacqueline Wilson以外に、Anne FineとMicheal Morpurgoの作品が収録されていてお得です。

Three for Tea: Tasty Tales for You and MeThree for Tea: Tasty Tales for You and Me
(2006/09/04)
Jacqueline WilsonMichael Morpurgo

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累計語数:1,028,494語
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JacquelineWilson.YL:3

Take a Good Look

Take a Good LookTake a Good Look
(2001/05/31)
Jacqueline Wilson

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( YL : 3.5、10,000語)

弱視のMaryは、家族が不自由をさせたくないからと言って、過保護に扱うことに嫌気がさしていました。そんなある日、自分で何でもできることを証明(?)しようと、一人で行動してみます・・・が、その勇気ある行動を取ったにも関わらず、偶然にもとんでもないことに巻き込まれてしまいます。


前回読了したMark Sparkもそうでしたが、以前読んだWilson作品とはまた一味違う感じです。分類するとこの作品はサスペンスになるのかも。表紙のイラストはとても可愛いですが、挿絵が・・・劇画と言うか、線が多いと言うか・・・怖いです。

りとる版読みレベル:とても読みやすい
イラストが少なく、通常のYL:3.5のものと同じ感じなので“読みやすい”にしたい所ですが、お話がエラいこっちゃになってしまう為、『それで、それで・・・』とスピード感を感じながら読み進められたので“とても読みやすい”にしました。



累計語数:1,024,494語
TAG :
JacquelineWilson.YL:3

Mark Spark in the Dark

Mark Spark in the Dark (Young Puffin Read Alone)Mark Spark in the Dark (Young Puffin Read Alone)
(1994/09/29)
Jacqueline Wilson

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( YL : 3.5、4,300語)

落ち着きのない子、Markは、両親が忙しい為、ひいおばあちゃんと多くを過ごしています。Markは犬が欲しくて何とかしようと考えた挙句、目の不自由なひいおばあちゃんに盲導犬をあげることを思いつきます、そして彼が考え付いた方法は・・・。落ち着きのないとは言え、ひいおばあちゃんを思う気持ちがすごく優しくて、とても良い子なんだと思いました。このお話のほかに、もう1話収録されていますが、そのお話でも、彼とひいばあちゃんの関係がすごく素敵で、あったかい気持ちになれました。


Wilson作品の多くは、Corgiから出版されていますが、このシリーズ(?)は、Puffinから出版されているようです。数冊手に入れましたが、表紙と中のイラストが全然違うのですが、このお話で使用されているイラストは、Markとひいおばあちゃんが柔らかい線で描かれている為、とてもお話と合っていました。

りとる版読みレベル:とても読みやすい
同レベルの他のWilson作品と比べると、イラスト(挿絵)が豊富なのも手伝ってとても読みやすいです。


累計語数:1,014,494語
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JacquelineWilson.YL:3

Cliffhanger

CliffhangerCliffhanger
(2001/10/04)
Jacqueline Wilson

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( YL : 3.9、10,000語)
インドア派の主人公Timは、父親に無理やりキャンプに放り込まれてしまい・・・この前フリで、察する方がいらっしゃるかもしれませんが、先月読んだ『How to Survive Summer Camp』と設定がまったく同じお話です。ただし、今回は、男の子が主人公、Jacqueline Wilsonの本は、通常女の子が主人公の場合が、多いため、このTimくんはひょっとしたら唯一の男の子かもしれません。

このキャンプを通して彼は成長するのですが、男の子はこうやって逞しく育つのかもしれないと思いました。男の子のお子さんをお持ちの方なら分かるのかもしれませんね。

そうそう今回のこの物語は、主人公が男の子と言う珍しい設定だけでなく、家庭環境に何も問題もないようです(再婚など)。なので、ある意味平和で、なぜかそれが新鮮に感じてしまいました。

ちなみにこのお話には続編『Buried Alive』があります。
私が所持しているのは下記の『Biscuit Barrel』なのですが、『Cliffhamger』と『Buried Alive!』が一つの本になっているので、こちらの方が断然お得です。但し、入手が若干困難な為、時間を要するかもしれません(汗)。
Biscuit BarrelBiscuit Barrel
(2001/07/24)
Jacqueline Wilson

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累計語数:983,194語
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JacquelineWilson.YL:3
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プロフィール

りとる

Author:りとる
2001~09年、英会話を中心に学ぶ。以後、自然に楽しく気楽に英語が学べる環境を模索中。英国好き(特に映画と音楽)。フラっと時々渡英します(笑)。

多読:現在の総語数


※聴き読み含む。
うち、多読のみは、4,490,287語(Sep.2013)

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